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こんにちは。
 
 
突然ですが、
 
 
あなたは、
友達や周りの人から
「すごい」って言われたいですか?
 
 
ちょっとでも、
尊敬されたかったり、
 
 
今よりもモテたかったりしますか?
 
 
これって、結構、
YESが多いと思います。
 
 
でも、
 
 
すごいって言われるには、
 
 
日ごろの積み重ねが、
大切だったりしますよね?
 
 
特にスポーツとか勉強では、
すごいといわれるのは、
 
 
正直、大変です。
 
 
少し頑張っても、
全然すごいって言われませんし、
 
 
スポーツや勉強って
毎日コツコツと頑張らないと
なかなかすごいって言われないですよね。
 
 
むしろ、毎日頑張ってるのに、
「すごい」って、
言われないこともあります。
 
 
ちなみに、
僕もですが、
 
 
毎日やるのって、
 
 
大変です。
 
 
苦しいです。
 
 
正直、継続するのって、
結構しんどいものです。
 
 
楽しいものでも継続するのが、
大変なのに興味ないものや、
 
 
つまらないものだと
継続してやるなんて、
かなりの意志がないとできないです。
 
 
もし、できることなら、
パパっと、簡単に
あっという間にできて、
 
 
しかも、みんなから
 
 
「おぉー!すげぇー!!」
ってなったら、最高ですよね?
 
 
でも、意外と、
そんな方法なんてあるわけない。
 
 
「簡単です。」
 
 
とか、
 
 
「誰でもできる。」
 
 
って言っても、
 
 
実際にやってみると、
大変で、しんどいものばかりです。
 
 
やはり、
どんなことも
「すごい」と言われるためには、
 
 
それなりにリスクを
負わないといけないみたいです。
 
 
例えば、
僕がバスケで、
すごいって言われるには、
 
 
何十時間も、
何日もドリブルや
シュートの練習をしないといけません。
 
 
サッカーやテニス、野球も同じです。
 
 
勉強にしても、教科書や本を、
何十冊も読んだりしないと、
「すごい」ってなりません。
 
 
やっぱり、「すごい」といわれるには、
すごい時間をかけたり、
努力しないといけないです。
 
 
これって、
めちゃめちゃしんどいです。
 
 
できるなら、
やりたくないです。
 
 
・・・では、ここで、
 
 
もし、たった1時間で、
時間が経つのを忘れるぐらい、
楽しいことで、
 
 
今のあなたが、
 
 
周りから、
 
 
「おぉ、すげぇー!」
 
 
って、言われて、
 
 
尊敬されて、
 
 
しかも異性からの好感度も上がり、
 
 
もしかしたら、恋愛に発展したり、
話が盛り上がることほぼ間違いなしの、
 
 
そんな方法があったら、
 
 
あなたはやってみたいですか?
 
 
 
 
ここまで、話すと、
ちょっと、やってみたいですよね?笑
 
 
でも、
「自分なんて、何の取り得もないし、
今まで、普通に生きてきましたから」
 
 
とか
 
 
「自分に自信なんて
持ったことがないんです」
という不安が生まれたかもしれません。
 
 
でも、安心してください。
 
 
実は、これって、
赤ちゃんでもできることなんです。
 
 
しかも、
「えっ、こんなことで、
本当にできるんだ!
しかも、めっちゃ楽しい!」
 
 
とか、
 
 
「すごい!
ストレス発散になります!」
 
 
って、言われることが多いんです。
 
 
 
 
・・・とここまで話してきましたが、
 
 
 
 
もしかしたら、
これを知ってしまうと
 
 
あなたは、これにすごい夢中に
なってしまうかもしれませんし、
 
 
逆に後戻りできなくなって、
しまうかもしれません。
 
 
それでも、知りたいという方は、
このままお読みください。
 
 
 
 
いいですか?
 
 
 
 
では、その方法をお教えします。
 
 
 
 
その方法とは・・・
 
 
 
 
ドラム
 
 
 
 
です。
 
 
・・・あっ、
 
待ってください。
 
 
もう少しだけ、
僕の話を聞いてください。
 
 
今、
 
ドラムと聞いたら、
 
 
=難しい
 
=できない
 
=大変
 
 
と思ったかもしれません。
 
 
ですが、一旦、
このまま僕の話を聞いてください。
 
 
ドラム=難しい
 
 
これですが、
 
 
やったことがない、
ほとんどの人が言います。笑
 
 
ちなみに、
最近わかったことなんですが、
 
 
久しぶりにあった友達とかに、

 
「バンドやってるよ」って言うと、
「へー、パートは?」と、
ほぼ100%なります。
 
 
それで、
「ドラム」って言うと、
 
 
「えー!すごい!
ドラムって難しいそう!」って、
 
 
なぜか、みんな言います。笑
 
 
ちなみに、
あなたもさっき
思いましたよね?
 
 
ドラム=難しい。
 
 
ここで、一つお伝えしますが、
難しい。自分にはできない。大変。
 
 
↑これって、やってると
必ず「すごい」になるんです。
 
 
言い換えると、
 
 
難しい=できるとすごい。
自分にはできない=できてるとすごい。
大変=やってること自体がすごい。
 
 
です。
 
 
だから、できるとすごいんです。
 
 
そして、
実はドラムって
一番の穴場なんです。
 
 
仮にギターやボーカルだと、
「へー!すごいかっこいい!!」
くらいで、
 
 
ベースだと、
「へー!そうなんだ!
(ベースってなんだかよくわからない)」
になります。
 
 
でも、なぜか。
ドラムは、
 
 
難しい。
よくできるね。
すごいね。
 
 
って、なるんです。
 
 
なぜか、
難しいイメージが
強いんです。
 
 
叩けばなるという、
一番簡単で赤ちゃんでも
できる楽器なのにです!
 
 
 
だから、
 
 
あなたもドラムが叩ける
=「すごい」
 
 
になっちゃうんです!
 
 
「いや、だから
そのドラムが叩けないから。」
 
 
そういう声が、聞こえてきそうです。
 
 
でも、実際にドラムって、
難しくないんです。
 
 
めっちゃ楽で、簡単で、
すごく楽しい楽器なんです。
 
 
さっきも書きましたが、
正直、赤ちゃんでも
できる楽器なんです。
 
 
でも
 
 
「自分にはリズム感がないから」
 
 
とか、
 
 
「手足バラバラに動かすのできないから」
 
 
とか思ったりしますよね?
 
 
正直、リズム感なんてなくても大丈夫です。
 
 
実際に僕は、
吹奏楽に入ったときに、
 
 
「トンチンカンなパーカッションの子」
と言われ、ハイパーリズム音痴でした。
 
 
こんな僕でも、体験入部で初めて、
ドラムを触らせてもらって、
 
 
たったの30分くらいで、
叩けるようになっちゃったんです。
 
 
それくらい、
あっという間に
できちゃう楽器なんです。
 
 
なぜなら、
叩くだけ、踏むだけ。
 
 
手足バラバラといいますが、
 
 
日常的に動かしている、
身体の使い方だけで
音が出ちゃうんです。
 
 
一番自然な動作で、
音階もないから、
ただただ、楽しいだけです!
 
 
では、これから、簡単な理由を
書いていこうと思ったのですが、
 
 
今回は長くなってしまったので、
1つだけ紹介します。
 
 
これさえ、できれば、
あなたは、
もうドラムを叩くことができます。
 
 
それでは、いきます。
 
 
あなたは、
 
 
イスに座って、
右足を踏むことはできますか?
 
 
そして、
左手でテーブルや
机を叩くことはできますか?
 
 
この二つができるのであれば、
あなた、もう既にドラムを叩くことが
できちゃってます!
 
 
この右足を踏む、
左手を叩くというのを、
 
 
交互にやるだけで、
ドラムの基礎の8ビートになるからです。
 
 
ちなみに、これができるだけで、
1曲叩けちゃいます!
 
 
ぜひ、あなたもドラムを初めて、
周りから「すごい!」って、
言われちゃいましょう\(゜ロ\)(/ロ゜)/
 
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今回も最後までありがとうございました!

 

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