どもです~

前回のFINAL FANTASYXV

入国!水の都オルティシエの散歩」で、

アコルドに入国し、首都のオルティシエに辿り着いたノクティスたち

ルナフレーナ様が着る予定だったウェディングドレス

ガビアノ闘技場でモンスターの戦いを観戦し、

シドに教えてもらったウィスカムの営む「マーゴ」という店を目指した。

そこで、アコルドの首相カメリアが訪れてきて、

取引のために官邸を訪れるように言われた。

ビブに頼まれていた絵画の写真を撮ってから、

官邸に向かうことにした。

一旦、リウエイホテルに寄ってから、官邸にやってきたよー

先に進むと街に戻れないようだけれど、大体探索は終えたはず!

アコルドの首相カメリアとの交渉が始まった。

ふさわしい返答をすれば協力してくれるようになるらしい。

とりあえず、アコルドを気遣うような発言をしておいたよー

取引は儀式を行う条件として、

住民の避難の協力帝国の攻撃を退けること。

水神の力を授かるためなので、快諾してやったよー

そして、ルシスの代表としてそらなりに認めてもらうことが出来た!

これは、良いほうなのか??

水神召喚の儀式、当日。

ゴンドラに乗って、それぞれの持場へ移動。

ノクティス以外の3人は避難誘導を担当する。

まあ、儀式に必要なのはノクティスだしなー

ルナフレーナ様とカメリア首相の対談。

儀式で使う逆鉾は政府が厳重に保管してるらしい。

どうやらアコルド側は帝国とも取引をしていたようで、

ルナフレーナ様に帝国の監視がつくようになってた!

しかし、帝国兵の監視にも動じず、ルナフレーナ様は演説へと向かう。

相変わらず肝が座っているというか、強い女性だなー

そのルナフレーナ様の演説の会場にノクティスは辿り着いた。

世界から闇を払い、

失われた光を取り戻すことを誓うルナフレーナ様。

ルナフレーナ様の演説はラジオを通して各地で流され、

コル将軍やイリスちゃん、タルコットの元にも届いていた。

視線を合わせて、微笑むルナフレーナ様とノクティス。

少し遠いけれど、やっと出会えたぜ!

イグニスから連絡が入り、帝国軍が現れたとのこと。

同時に、上空には帝国軍の飛空艇が!

そして、神凪の儀式が始まる。

我が名はルナフレーナ。神凪の血を引く者。

そして現れる水神リヴァイアサン!

儀式が始まり、帝国軍が水神を囲み始めているということで、

急いで水神のもとへ向かうことに。

帝国軍をぶっ倒しつつ進むんだけれど、

気性の荒い水神はなかなか言うことを聞いてくれないみたい!

水神の水鉄砲がルナフレーナ様にあたって、

服がビリビリに!

傲慢で全然言うことを聞いてくれない水神に、

ルナフレーナ様がプッチンした!

そんなルナフレーナ様に

ようやく言うことを聞いてくれるようになったようだ。

プロンプトが飛び降りてと言うので、信じて飛び降りてみると、

帝国軍から面白そうな乗り物(武器?)を借りてた!

これで水神に近づいていくんだけれど、

水でできた分身みたいなものがどんどん襲ってきやがるので、

なんとかパリィで凌いで進む!

タイミングを合わせて、なんとか飛び乗ることが出来た!

啓示を求めて、あんたの力が要るんだよ!

と喚いたら振り落とされてしまったよ><

建物が吹っ飛びだしたと思ったら、周りが海で囲まれている!

状況がよくわからないけれど、とにかく、シフトで飛びまくるよー

リヴァイアサンに向かって飛び込んだんだけれど、

ふっ飛ばされてしまった!

そんなノクティスを見たルナフレーナ様がなんとか助けようとしてくれるけれど、

水神の攻撃で座り込んでしまった・・・

そこへ、アーデンが現れた!

ルナフレーナ様に指輪を出すように指示をしてきた。

「じゃあ、いいや。君が渡しなさい」

ルナフレーナ様に向けて振りかざされるアーデンの手。

「クリスタルも取り戻すように言って?」

倒れ込むルナフレーナ様。

アーデンの手には短剣があった。

「早く来いよ『ノクティス様』」

指輪は自分でノクティスに届けるというルナフレーナ様。

「闇から遣わされた者たちは、

ようやく、安らかに眠れますね」

ルナフレーナ様の言っていることがよくわからないけれど、

ムッとしたアーデンが頬を殴りやがった!

そして、アーデンは去っていった・・・

それでも、未だに動くことのできないノクティス。

その様子を見たルナフレーナ様が逆鉾を手に持ち、瞳を閉じる。

そして、光出す逆鉾!

それに呼応するように、各地の王の墓所が光の柱を立てた!

すると、ノクティスの体が浮き上がり、光が注ぎ込まれ始めた。

そして、ノクティスがファントムソードを召喚させた!

ファントムソードの力で飛び回るノクティス!

その力でリヴァイアサンのヒレをぶった切った!

無尽蔵に飛び回る圧倒的な力で、水神を討伐するよー

もうガードなんかしないで、攻撃あるのみだった!

最後にパリィからの連打のギミックをこなして、

全力のシフトブレイク!

水神を捌いてやった!

そして、意識を失ったノクティスはルナフレーナ様のもとへ。

ノクティスに這い寄ったルナフレーナ様は、

額を合わせて祈りを捧げ始めた。

そして、まだ暴れる水神を前に巨神が立ちはだかった!

そんな水神と巨神が対立する中、

ノクティスは青い花に包まれている光景を見ていた。

子供の姿のノクティスのところに現れたのは、

同じように子供の姿のルナフレーナ様

そして、神凪の使命を終えたというルナフレーナ様。

神々がノクティスの力を認め、

指輪もノクティスのところへ戻る。

テネブラエをお訪ねください、とルナフレーナ様は言ってくれた。

「ルーナは?」

そう聞くノクティスに、

ルナフレーナ様は静かに首を横に振った。

すると、突然風が吹き荒れた。

それに乗じて、ルナフレーナ様が現在の姿に変わっていく。

「あなたが会いに来てくださったこと、

わたしはそれだけで十分です」

「僕は――死んでも、ルーナを助けたかったのに」

そう言うノクティスを見て、一輪の花を手に取る。

「もし、心細くなってしまったら、

わたしを思い出してください」

「これからは少しだけ離れた場所から、

あなたのことをお守りします」

「さようなら。ノクティス様――」

沈んでいくルナフレーナ様に手を伸ばすノクティス。

そして、その手には光耀の指輪だけが残されていた。

 

ということで、

ルナフレーナ様が亡くなってしまったよ!

せっかく会えたけれど、直接話したり出来ていないのに、

まさかだったよ・・・!

ノクティスに指輪を渡すように催促していたようだけれど、

僕のお嫁さんを殺しやがったからな。

アーデンのおっさんは許さない!

とりあえず、光耀の指輪を受け取ることが出来たけれど、

やっぱり、ショックだなー・・・

そいじゃ、今回はここまででー

ではでは~

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