NYトレーナー(年齢不詳)Makiブログ

ニューヨーク・全米で最もHOTとされ、
セレブ、CEO、ハリウッドスター、
スーパーモデルが通う高級ジム"Equinox"
希有の日本人トレーナーが、
ナイスバディの作り方&保ち方、
若返り、スタミナアップ法など
HOTなフィットネス情報をお届けします!


テーマ:
こんにちは!

NYから発信しています♪

皆様、大変お待たせ致しました!

ブログの「夏休み」も長すぎたかなと思い(2週間だぜー)、今日は ぶっちゃけ★ぶっ飛び記事でいっちゃいたいと思います

弘前ねぷた祭りも8月7日に無事終わり、ここ3年ほど通いつめていた私でしたが、今年は参加できなくて、とても残念でした〜

さて、私が過去3年にわたって、ねぷた祭りの時期に

次回こそは私めの「ぶっ飛び★ねぷたの起源説」をぶちまけるビックリマーク

と申し上げておきながら、ず〜っとぶちまけないままに、今日に至ってしまいました (汗)

と申しますのも、(少なくとも当時は) ぶっ飛び過ぎて頭がオカしい、ついにイカレタと思われるのではないかーと懸念する部分があったからです。

しかし、ほんの2-3年前まで「不正選挙」と言ったら「頭がオカしい」と変人扱いされていたのが、今年に入ってからは結構、普通に語られるようになるなど、隠しておきたかった真実の情報が少しずつ世に出始めるようになってきたので、そろそろ機も熟してきたかなと...グッド!

という訳で、手っとり早く申し上げますと、私が3年前にあげた寸止め記事「ねぷたの起源の謎!?」で述べた"特殊な生き物" とは "レプティリアン(爬虫類人)" じゃないかという事ですビックリマーク

   rept

アメリカのSF映画に登場したことも...

   rept2

3年前にそんな事を言ったら、変人扱いされたと思うのですが、今や結構あちこち(それも世界中)で「レプティリアン」が普通に語られるようになってきたし、もーイっちゃいますねー チョキ

ちなみに、Wikiによると、

“レプティリアン (Reptilian) は、爬虫類を意味する「レプタイル (Reptile)」の形容詞形であり <略> 本項目では、英名を「人間のような姿をしているが、爬虫類的要素をもつ正体不明の生物」と解釈する <以下略>”

とされています。

私がレプティリアンに並々ならぬ興味を抱くようになったのは、陰謀論者おっと“真実追及者”に目覚めてしばらく経った4-5年位前の話。

父が亡くなって、実家の家屋を受け継ぐ形になったのを機に、ン十年ぶりにねぷた祭りに参加するようになったのが3年前の夏。

その時、チームの運休日に、観光客に混じって久々にねぷた観覧に出かけてー

   neputas
 (こーんな戦国絵巻が繰り広げられます♪)

『やっぱ、ねぷたはいいなー音譜』とか
『相変わらず、龍とか鬼とか、神秘的な生き物が多いなー』

なんて思いながら見ていると、やがて...

なぬーーーーっつ!?

  neptalian

「これって、レプティリアン退治 ってこと !?

こういう”得体の知れない奇妙な生き物” を征伐している絵は、私が子供の頃 (思いっきりン十年前ですが ^^;) から時折、戦国時代の武将をモチーフにした一般的な「ねぷた絵」に混じって登場する事があって、子供心に『あれは何なんだろう?』なんて不思議に思っていたのですがー

ン十年(しつこい!)を経て、改めて見直してみたら、

ネプタ =レプタイル (レプティリアンの原型)

から派出した呼称じゃないかと気づいた瞬間に、今まで謎だった点と点がいきなり線でつながって、全身に稲妻が走りましたビックリマーク

そもそも「パピプペポ」という半濁音は、元来の日本語には存在せず、後に外来語が入ってくる事によって出来上がった (ポルトガル人の発明らしい) そうで、「ねぷた」という半濁音の混じる呼称は、むしろ外来語由来と考えた方が自然に思えます。

特に、“Reptile (レプタィル)”という発音は、前半にアクセントがきて後半の ”ィル” はほとんど聞き取れませんから、”レプタ” が ”ネプタ”と聞こえてもおかしくありません。

という訳で、私の頭の中でつながった謎の解明は以下の通り:

考察1:人類史上初★レプティリアンへの反撃

古代のマヤ・インカ・アステカ文明は「生贄の歴史」と言っても過言ではないほど、日常的に神への「生贄の儀式」が行われていました。

   rept-ikenie
(絵の右上にいる「神」が、人民に生贄を強要し、人間の心臓を食べ、血を飲んでいた悪玉エイリアン=レプティリアンとされています)

これに関する情報はネットでいくらでも出てきますが、飄(つむじ風) さんのブログ記事なんか分かりやすいかも:

「悪玉エイリアン (人間は餌だった) 」
http://blog.goo.ne.jp/tumuzikaze2/e/1db6bfdc7513d345e733a13c0d19b3d8

飄(つむじ風) さんの記事でも紹介されているはやし浩司さんは、この分野の世界的エキスパートになっている方ですが、彼はこの悪玉エイリアン(レプティリアン)が日本にも来ていて、日本人(縄文人)も彼らの奴隷&餌だったとの確信を深めています:

「縄文人は、エイリアンの奴隷 (餌) だった」
http://plaza.rakuten.co.jp/hhayashi/diary/201311150001/

さて、マヤ・インカ・アステカの人民に自らを神と呼ばせ、恐怖のどん底に落としいれていたレプティリアンですが、ある時を境にこつ然と姿を消すのですが、これには色々な説があるものの、いまだに大きな謎です。

そこで私は、縄文文明を引き継いだ「津軽古代王国」の戦士たちが、人類史上初めて「神=レプティリアン」に反撃したのが「ネプタ出陣」だったのではないかと考えます。

  neptalian2
  (まさに、このシーンですわナ...)

レプティリアンの身長は2メートル位あると言われます (中にはかなりデカイ者もいるらしい)。

だからこそ、鏡絵(ねぷた絵の正面)は、相手を威嚇するような恐ろしい(特に相手の首を斬り落とすような)武者絵が描かれているとすれば辻褄が合います チョキ

そして、このネプタリアンならぬ「レプティリアン」の撃退法が海を渡ってマヤ・インカ地方に伝わったーと考えると、以下の謎が一気に解消されます:

過去の記事「古代ロマンがいっぱい★弘前ねぷた2014」でも取り上げたのですが、はやし浩司さんが「マヤと八戸の土偶の酷似性」を動画で紹介しています:
https://www.youtube.com/watch?v=Jcuk2tI8B1A

また、マヤ・インカ文明の古代遺跡を調査・探訪に出かけたというエハン・デラヴィ氏の動画:
https://www.youtube.com/watch?v=znwTiG9gPtA

3:06から登場する角笛ですが、ねぷたの出陣の際にホラ貝を吹く様子によく似ています。

まあ、角笛やホラ貝が一般的な戦国時代によく見られるとしても、3:59から登場する笛のメロディが、青森ねぶたの囃子にソックリ★なのに、鳥肌が立ちました。

ちなみに青森ねぶたは、こんな感じ (特に0:22~に注目):
http://www.youtube.com/watch?v=apSesbi-23I

鈴や太鼓を使うのも似ていますよね!(もちろん日本の方が、はるかに洗練されていますが♪)

また、エハンが別の原住民(マチュピチュ辺り?)を訪ねた時のものは、弘前ねぶたの囃子にソックリ★でした。

これは偶然の一致でしょうか !?

私は、津軽古代王国の戦士が、レプティリアンの撃退方法をマヤ・インカの民に伝えたのではないかーと考えています。

それによって、人間の生きた心臓を要求し、人肉を食べ、血を飲んで放蕩の限りを尽くしていたレプティリアンたちは撃退され、どこかに消えうせてしまったーただし完全には消えていませんよ〜しっかり地球にいらっしゃいます (後に述べますね!)

考察2:日本の戦国時代と津軽古代王国

「津軽古代王国」に関しては、過去のブログで何度か取り上げましたが (「津軽古代王国への旅:キリストの墓」参照)、

縄文文明を引き継いだ紀元前から存在した一大王国と言われ、外国船が乗り入れした十三湊にはキリスト教の教会が建ち、多くの外国人が街中を闊歩する、大変な繁栄ぶりだった事が「東日流外三郡誌」に記されています。

いわゆる日本の戦国時代の歴史といえば、源平合戦から信長・秀吉・家康を中心とした話が主体で、本州最北端にある「津軽古代王国」の歴史は葬られてきました (掘り下げようとした人はなぜか早死とか不自然な死を迎えたり.. ^^;)

面白いのが「東日流外三郡誌」には、かの源義経が十三湖 (津軽古代王国の最大の港) に亡命してきたという記述がある事です。

義経は、平家を滅亡に追いやった「壇ノ浦の戦い」など、数々の 奇襲攻撃 により「戦術の天才」と呼ばれましたが、22才の衝撃のデビュー前までは奥州藤原氏(東北地方の豪族)の庇護にあったという事以外は、あまり詳しく分かっていません。

私は、義経は津軽古代王国の武者たちに戦の訓練を受けていたのではないかーと考えています。

津軽の武者が戦っていたのは、レプティリアンなど人間ではない生物でしたから、奇襲攻撃など朝飯前。むしろ、知能も肉体能力も高い妖怪(!?)相手に奇襲攻撃なしで戦うことは「負け」を意味したのかも知れません。

考察3:百鬼夜行の世界

「レプティリアンなど」としたのは、古くからのねぷた絵を見る限り、当時の状況として「百鬼夜行」の世界だったことが考えられるからです。

実は、我々一般人類の「可視周波数」が非常に限られている (不当に狭められている?) ために、幸か不幸か、見えるべきものが見えない状態にあるらしいのですが...

人気スピ系ブロガーの空色ノートさんが、興味深い記事を載せて下さっていたので、ご紹介しますね!
「鬼体験談」
http://lucymay.blog.fc2.com/blog-entry-379.html

津軽の戦士が征伐する相手は、レプティリアンだけじゃなくて鬼やら妖怪やら(地球には色んな星から色んな方々がいらっしゃっているという話も聞きます)、スゴイ話になっていた模様です。

   nebuta-oni

考察4:実在する龍

龍は、ねぷた絵 (特に「見送り絵」)に欠かせないメンバーです。ここで、あえて「実在した」ではなく「実在する」としたのは、いまだに目撃者が後を断たないからです。

著名な方では「奇跡のリンゴ」で一躍有名になった、やはり弘前出身の 木村秋則さん

   kiseki_kimura

木村さんは、ご著書の中でも述べられているように、何度となく龍に遭遇したそうで、それは、津軽の守護山こと岩木山にある岩木神社の天井に描かれたり、柱に掘られている龍そっくりだったそうです。

彼の場合、UFOに拉致された (かなり信憑性の高い) 経験もお持ちなので、おそらく一般人類よりも「可視周波数」が広いから龍の姿が見えるんじゃないかと... ^^;

私の父 (生きていれば今年で95才) は、熱烈な「ねぷたファン」だったのですが、そんな父が私に言い伝えていたのが、

「龍は本当にいたんだよ。白い龍が出ると戦(いくさ)に勝つ事になっていた (さすがに「何の戦」までは教えてくれませんでしたが ^^;)」

地元の古参メンバーからも「白龍は勝ち戦のシンボル」という話は、よく聞いていました。

   nep-dragon

私は、人間が戦すなわちレプティリアン征伐に出かける時に、助けてくれていたのが白龍だったのではーと考えています。

よく「全ての龍は悪者」「悪玉レプティリアンの化身」という人もいるのですが、それは間違いと思っています。

人間に良い人・悪い人がいるのと同じように、龍にも悪い龍・良い龍がいるし、人間を助けるために龍同士で戦うこともあったようです。

実は、私も龍との遭遇事件があり(写真もあります♪)、大変興味深い存在と思うので、また改めて「龍のお話」を取り上げたいと思います チョキ

考察5:今も実在するレプティリアン

津軽古代王国の戦士によって(龍の力を借りて)、一見、退散したかのように見えたレプティリアンですが、支配欲の固まりのような彼らは、当然あきらめるはずはありません。

形を変えて、今もしっかりいらっしゃいますビックリマーク

っていうか、ぶっちゃけ、我々 地球人類は (血の濃い薄いの違いはあれ) レプティリアンの子孫 なんでー (苦笑)

事実、人間の脳は三層構造になっていて、一番下(基盤)にあるのが「爬虫類脳」で、本能を司っています(生命の維持、食べる、セックスして子孫を残すなど)。

別名「古代脳」で、人類の基本であり「祖先に帰る」と言われるがごとく、我々の遥か祖先は「爬虫類人」のようですあせる

あまりにも有名になったシュメール文明の「レプティリアン」

   ancient_reptil

最近のシュメール粘土板解読の結果では、旧約聖書の神「ヤハウェ」は二ビル星のアヌンナキ (レプティリアン) ではないかと言われています。

遺伝子工学の大家・アヌンナキが超太古に地球に侵入し、原人類の遺伝子を操作し (旧約聖書の記述どおり) 自らが人間の女と交わった結果として、今日の私たち現人類に至っているとの事。

まっ、創った理由は「労働力と餌の確保」っていう、奴隷+食料的存在だったーというオチがつきますが (あちゃーっ!)

一方では、彼らの血を特に色濃く引き継ぐ者たちは、しっかり「支配者層」として君臨されています (苦笑)

ヨーロッパの王族なんか(特に英国王室とか) が有名ですよね!

   rep-queen

NWO (世界統一政府) を目論む人たちなどもその一派です:

   rep-bush

どんどん「陰謀論者」おっと「真実追及者」の世界に踏み込んでくると、話が長くなってしまいますので、 また改めて取り上げたいと思います チョキ

広大なネタを取り上げてしまって、フォローしなければならない話が色々あるのですが.. (汗)

最後に、誤解なきよう申し上げたいのがー

人間に良い人・悪い人がいるように、レプティリアンにも良い者・悪い者がいるという事です (龍と同様)。

それを “十把一絡げ” に「レプティリアンは全て悪」というのは誤った見解と思っています(これも改めて特集を組みたいと思っています)。

もう十分に長い話になってしまいましたので、取りあえず、今日はこの辺にしときますね!

長々と私めの「ぶっ飛び★ねぷた起源説」にお付き合い下さいまして、ありがとうございました。

まだまだ続編が控えていますので、乞うご期待 !?

Love from New York
AD
いいね!した人  |  コメント(4)  |  リブログ(1)

AD

Ameba人気のブログ

Amebaトピックス

      ランキング

      • 総合
      • 新登場
      • 急上昇
      • トレンド

      ブログをはじめる

      たくさんの芸能人・有名人が
      書いているAmebaブログを
      無料で簡単にはじめることができます。

      公式トップブロガーへ応募

      多くの方にご紹介したいブログを
      執筆する方を「公式トップブロガー」
      として認定しております。

      芸能人・有名人ブログを開設

      Amebaブログでは、芸能人・有名人ブログを
      ご希望される著名人の方/事務所様を
      随時募集しております。