fun arium
2009年11月17日
テーマ:タイ
ちょっとお疲れモードだったある日の午後、
3歳児の元気モリモリの坊っちゃん同行だと、何かと気が休まらず・・・。
そんな時、友人に、
「じゃ、うちの子と一緒にとっておきの場所へ放り込もう
」
と提案され、向かった先はココ。
「fun arium」
スクムビット ソイ26の →カルフールラマ4世通り店の裏に
今年4月に登場した、屋内型の大きなプレイスペースです。

(週末は多くの親子連れでにぎわいます)
前回バンコク滞在が4月~5月で、まさにファンアリウムがお目見えの時。
ママ友に「様子見に行くよ~!」と、誘われていたにも関わらず、
寝坊して置いていかれてしまった、坊っちゃんとかぁちゃん。
「マジ、すごかった」と報告を受けたので、
いつかは絶対に行きたいと思っていたところだったのです。
たしかに、広い。 施設もすごい。楽しそ~。

(このエリアは4歳~13歳対象のプレイエリア)
入場料は決して安いわけじゃないかもしれないけど、
これだけ楽しめるのなら、納得な感じ。
ボールを吸い上げ天井から落ちてくる不思議パワースポット。

(ボールプールと、同時にボール浮遊遊びを楽しめる)
超ロング滑り台。3歳児の坊っちゃんはかなりビビり気味。

(安全フォローするスタッフが見守っている)
おっと、ここで坊っちゃんおしっこタイム。
急いでフードエリア奥のお便所へ向かうと・・・
あら、子供サイズのトイレ。

(親が同行すると、ついドア枠に頭をぶつける)
坊っちゃんが憧れる自転車レーンもあり。
ヘルメットも貸してくれるし、スタッフも常駐しているっぽい。

(別エリアだから駆け寄ってくる子にぶつかる心配なし)
この日は、→生後6カ月からの親友みーちゃんと一緒に遊んでます。
0~2歳にかけて、この2人って単独プレーでさほど協調性がなかったけれど、
“旧知の仲”がここで発揮されてるのかな、久々なのに意気投合して遊ぶ2人。

(3歳にして、すでに3人きょうだいのトップに君臨するみーちゃん)
まるで、お猿のように登ったりおりたり、くぐったりジャンプしたり。
運動不足解消=体力消耗には、最高の環境設定ですなぁ。

(→シンガポールにも似た施設があり、お世話になりました)
ここのエリアのほかにも、
ベビー~4歳児までが遊べるプレイエリア、フードエリア、
お絵かきエリア、パーティールーム、付き添いの親くつろぎルーム、
そして、アートクラフトルームも2Fにあります。

(さっそく繰り出してみました)
→ママ友は、どうやら彼女自身が工作好きだったらしい。
2人の子供を両脇に、幼稚園の先生みたいに工作教室を始めてくれた。

(なぜかティアラをうひうひ作った坊っちゃん)
いやぁ~、親は何もしていないのに、
子供が遊んで体力を使ってくれるラクチンさ
6ヶ月の妊婦にとって、
息子の不意打ちのバックドロップとか、抱っことか、ひっつきもっつき攻撃
には、相当体力を吸い取られるので・・・
ファンアリウムは、天国のような場所
でございました。
ここの駐車場から見える、スクムビット ソイ24のコンドミニアム群。
このたびの滞在は、ソイ24の新しくできたサービスアパートだったんですけど、
この周辺がどんどん進化していて、現在進行形ということを実感。

(隣に日本村が完成するとか。在住日本人にはさらに便利になりますね)
いづれにしても、ファンアリウム、
また坊っちゃんを連れて来ることになりそうです。
「fun arium」
111/1 Sukhumvit 26
URL:→www.funarium.co.th/


3歳児の元気モリモリの坊っちゃん同行だと、何かと気が休まらず・・・。
そんな時、友人に、
「じゃ、うちの子と一緒にとっておきの場所へ放り込もう
」と提案され、向かった先はココ。
「fun arium」
スクムビット ソイ26の →カルフールラマ4世通り店の裏に
今年4月に登場した、屋内型の大きなプレイスペースです。

(週末は多くの親子連れでにぎわいます)
前回バンコク滞在が4月~5月で、まさにファンアリウムがお目見えの時。
ママ友に「様子見に行くよ~!」と、誘われていたにも関わらず、
寝坊して置いていかれてしまった、坊っちゃんとかぁちゃん。
「マジ、すごかった」と報告を受けたので、
いつかは絶対に行きたいと思っていたところだったのです。
たしかに、広い。 施設もすごい。楽しそ~。

(このエリアは4歳~13歳対象のプレイエリア)
入場料は決して安いわけじゃないかもしれないけど、
これだけ楽しめるのなら、納得な感じ。
ボールを吸い上げ天井から落ちてくる不思議パワースポット。

(ボールプールと、同時にボール浮遊遊びを楽しめる)
超ロング滑り台。3歳児の坊っちゃんはかなりビビり気味。

(安全フォローするスタッフが見守っている)
おっと、ここで坊っちゃんおしっこタイム。
急いでフードエリア奥のお便所へ向かうと・・・
あら、子供サイズのトイレ。

(親が同行すると、ついドア枠に頭をぶつける)
坊っちゃんが憧れる自転車レーンもあり。
ヘルメットも貸してくれるし、スタッフも常駐しているっぽい。

(別エリアだから駆け寄ってくる子にぶつかる心配なし)
この日は、→生後6カ月からの親友みーちゃんと一緒に遊んでます。
0~2歳にかけて、この2人って単独プレーでさほど協調性がなかったけれど、
“旧知の仲”がここで発揮されてるのかな、久々なのに意気投合して遊ぶ2人。

(3歳にして、すでに3人きょうだいのトップに君臨するみーちゃん)
まるで、お猿のように登ったりおりたり、くぐったりジャンプしたり。
運動不足解消=体力消耗には、最高の環境設定ですなぁ。

(→シンガポールにも似た施設があり、お世話になりました)
ここのエリアのほかにも、
ベビー~4歳児までが遊べるプレイエリア、フードエリア、
お絵かきエリア、パーティールーム、付き添いの親くつろぎルーム、
そして、アートクラフトルームも2Fにあります。

(さっそく繰り出してみました)
→ママ友は、どうやら彼女自身が工作好きだったらしい。
2人の子供を両脇に、幼稚園の先生みたいに工作教室を始めてくれた。

(なぜかティアラをうひうひ作った坊っちゃん)
いやぁ~、親は何もしていないのに、
子供が遊んで体力を使ってくれるラクチンさ

6ヶ月の妊婦にとって、
息子の不意打ちのバックドロップとか、抱っことか、ひっつきもっつき攻撃
には、相当体力を吸い取られるので・・・
ファンアリウムは、天国のような場所
でございました。ここの駐車場から見える、スクムビット ソイ24のコンドミニアム群。
このたびの滞在は、ソイ24の新しくできたサービスアパートだったんですけど、
この周辺がどんどん進化していて、現在進行形ということを実感。

(隣に日本村が完成するとか。在住日本人にはさらに便利になりますね)
いづれにしても、ファンアリウム、
また坊っちゃんを連れて来ることになりそうです。
「fun arium」
111/1 Sukhumvit 26
URL:→www.funarium.co.th/

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