中山市朗情報

テーマ:
①イベント告知

3/31
月刊ムーの世界不思議紀行6
ロフトプラスワンウエストで行われている、オカルトトークライブ。

今回は中山市朗と飛鳥昭雄さんとの対談本、
『聖徳太子対談』の発売記念イベントになります。

お酒を飲みながらのトークライブなので、毎度脱線気味になるのはご愛嬌。

イベント詳細は、ロフトプラスワンウエストのHPへGO!
ロフトプラスワンウエストHP(イベントページ)


②出版告知

3/28
『聖徳太子対談』

サイエンスエンターテイナーの飛鳥昭雄さんと、中山市朗との対談本です。
聖徳太子の未来記、ユダヤ、古代物部氏、秦氏……古代史に隠された謎の数々を解き明かすこの一冊。

聖徳太子対談 飛鳥昭雄×中山市朗/学研プラス
¥1,944
Amazon.co.jp


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ムーの世界不思議紀行 終了

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「大復活!幽霊だけど!」





「元に戻って良かった良かった、というところかな」





「ただ、今さらだけど……画像をアップした月に戻らないと、画像が選べないって、凄い不便だと思うの、私は」




「それはアメブロに言ってちょうだい。
それよりも、ムーイベント、お疲れ様でした」




「今回も比較的スムーズに進んでた気がするね。
イベント頭から質問コーナーという、変化球だったけど」




「次回が3月31日って、もう決まってるんだっけ。
今度は飛鳥先生も交えての、対談本出版記念イベントになるみたい」




「果たして会話が噛み合うのかどうか!
色んな意味でこうご期待!」



















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ムーの前日

テーマ:
怪「お久しぶりの更新です。一カ月ぶりぐらい?」

魔「仕方ないと言えば仕方ないよね。冬の間はイベントも無いし。
そもそも中山市朗情報が欲しい人は、中山市朗本人のブログを見るからね。
こっちはタダだべってるだけだし!」

怪「ぶっちゃけて言い過ぎ……って、あれ!? 魔ちゃん、ちょっと待って!」

魔「何ですかいな?」

怪「私達、また文字だけに戻ってる!」

魔「……言われてみれば!一体どういう……あれー!?」

怪「どうしたの?」

魔「無い!アップロードしてたはずの私達の画像……もとい、遺影が無い!」

怪「遺影だったの!? 随分やさぐれた表情の遺影もあったもんだよ!
私なんか殺人犯みたいな目をしてたのもあったよ!?」

魔「そもそも表情がいっぱいあるって時点で遺影としておかしいんだけどね」

怪「って、そんな話じゃなくて!何で無いの!?」

魔「うーむ……去年にアップロードしたものは使えないのかしらん?」

怪「そんなに不便なの?」

魔「まぁ、次回までには直ってるでしょう。その次回がいつかは分からないけど。
とりあえず今は前向きに告知よ、告知。
というわけで怪ちゃん、どうぞ」

怪「またいきなり振るし……。
えー、2月6日、大阪のロフトブラスワンウエストにて、『月刊ムーの世界不思議紀行』が開催されます。
月刊ムーの編集長・三上さんと、中山市朗のオカルトトークイベントです。
お酒を飲みながら、怪しげなトークが楽しめます。
詳細はロフトプラスワンウエストの公式サイトをご覧ください」

ロフトプラスワンウエスト イベントページ

魔「そして、中山市朗はイベントの出演依頼も募集中です!
ゲストに来てほしい、講演会を開いてほしい、お化け屋敷をプロデュースしてほしい等々!
怪談、オカルトはもちろん、昔の映画関係のイベントなどもオーケーです!
ご依頼はオフィスイチロウまで!」

オフィスイチロウ お問い合わせ

怪「とまぁ、とりあえずはこんなところかな」

魔「そろそろプライベート怪談会があるかもしれないね。
まだ未定だけど」

怪「決まり次第、ツイッター、ブログ、HPで告知しますので、お待ちください」

魔「さよーならー」
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ダークナイト17 終了

テーマ:



「ダークナイト17、終了いたしました!」





「ご来場下さった皆様、ありがとうございました!」




「年が明けてまだ一週間しか経っていないのに、
いつも通りの盛況ぶりでね」





「いいことじゃないの。
『怪談は夏だけのものじゃない』っていう、
四季異聞録の帯の通りで」


「これでテレビにも呼んでもらえるようになれば、
万々歳ってところかな」




「なかなかねぇ……。
そう簡単には呼んでもらえないのよ」




「怪談番組自体、ほとんど無いしね。
これはもう怪談ファンの人達が署名活動をして、
暴動を起こすしか!」




「にこやかに扇動するんじゃないの」




「意味不明なクレームをつけて、
テレビから面白さや破天荒さを消しちゃう人達よりは、
健全だと思うんだけどな」




「微妙に否定しづらいな……」




「そんな死んだ魚みたいな目をしてないで、
三連休の最後の一日、心置きなく過ごそうよ。
好きなことでもしてさ」




「それは私じゃなくて、
この画面を見ている人達に言ってちょうだい」




「なるほど、じゃあこうだ!
この連休、四季異聞録を一気読みするチャンス!
全部読み切ったら、何かあるかもね!」




「よろしい!
それでは最後に改めて、ダークナイトへのご来場、
ありがとうございました!」




魔怪見聞録 新年のあいさつ

テーマ:







「新年!」







「あけまして!」





『おめでとうございまーす!!』





「はい、ドアップは終了!
これからいつもの大きさに戻っちゃいます!」





「一瞬だったね……」





「はい、新年一発目からそんな死んだ魚みたいな目をしない!
ぱっちり開いて行こうよ!」




「それもそうだね。元気出して行こう。
さて、去年は皆様、お世話になりました」





「ヘイヘイヘイ!
去年の話は止めようじゃないか!
我々は未来に生きて……いや、死んでるんだから!」



「単に思い出したくないだけでしょうが。
挨拶ぐらいしなきゃしつれいでしょ」






「でも実際2016年になったんだから、
今年はどうする、っていう話をした方がいいでしょ?」




「それもそうだね。
それじゃあ魔ちゃんはどんな年にするの?」





「分かるわけないじゃん!死んでるんだから!
でもまぁ、楽しい一年になればいいかなと!」




「前半は聞き流すとして、後半はその通りだね。
楽しくなればいいよね」





「年明けすぐにダークナイトもあるし、
今年はもっと怪談が盛り上がりるように、
みんなで祈りましょう!」



「メディア出演も増えるといいね!
皆さん、応援よろしくお願いします!」





「私達も成仏できるよう頑張りますので、
よろしくお願いしまーす!」




「それは良いことなの!?」



























怪談狩り最新刊、発売決定

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「魔ちゃん、知ってる?
『恐ろし屋』さんっていう、ホラー漫画専門のサイトで、怪談狩りの発売記念動画が配信されてるんだけど」



「もちろん。幽怪案内を思い出して懐かしい感じがしたよ。
ツイッターの方ではその動画の宣伝動画が上がってるね」




「あれ?魔ちゃんにしては珍しく普通なことを言ったね。
お経でも聞かされたの?」




「ふふん。普通のお経程度は私には効かないよ。
ラスボスに即死魔法が効かないぐらいに」




「だったらチェーンソーでも持ってこようか。
神様ですらバラバラにすることができるけど」



「やだなぁ、冗談冗談。
殺伐としてちゃダメ。人は助け合わないと。
世界中で凄惨な事件が起こってるけど、それからは目を逸らして」





「一昔前の少女漫画みたいな瞳で、偽善的なこと言わないで。
絵が付いたから出来るけど、文字だけだったら分からないでしょうが」




「じゃあこっちの目にしようっと。えー、告知告知。
最初に言った通り、怪談狩りの最新刊『四季異聞録』が12月26日に発売になります」




「発売日がクリスマス直後なので、サンタさんにお願いするのは無理です。
宜しくお願い致します」





「恐ろし屋さんのサイトは以下のリンクからどうぞ。
見るか見ないかはあなた次第……」





「見てもらわないでどうすんのよ」





「冗談冗談。
是非ともご覧くださいませ~」





ホラー漫画が集まる場所
『恐ろし屋』






















「遅くなりましたがー、プライベート怪談会へのご参加、ありがとうございました!」





「朝までお疲れ様でした。
とりあえず、怪談会と直接関係無いけど、ひとつだけ……。
せーの」

























「「セコムの方、ごめんなさい!」」

オフィスイチロウよりの告知

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「はーい、良い子は寄っといでー。
悪い子はあっち行けー。
オフィスイチロウからの告知の時間だよー」




「紙芝居風じゃない。
水飴でも売ってるのかな?」




「残念ながら、当店の商品は全てお供え物になります」






「盗品じゃねぇか。
どっかのお墓から盗んできたやつでしょ」




「いーの、いーの。
置いておかれるより食べた方が供養になるってね♪」




「勝手な理屈を……。
それより告知をしなさい、告知を」





「ひとーつ、人世の生き血をすすりー。
11月28日。
プライベート怪談会があります」




「ルールはいつも通り、『必ず1話は語ること』だけ。
参加希望の方はオフィスイチロウまで、メールもしくは電話でご連絡ください」




「ふたーつ、不埒な悪行三昧。
12月26日。
怪談狩りの新刊『怪談狩り・四季異聞録』が発売されます」




「どんな怪談が収録されているのか。
どんな表紙になるのか。
今のところ、オフィスの誰一人知らされてません」



「みーっつ、醜い浮世の鬼を。
2016年1月9日
Dark Night VOL:17が開催されます」




「今回のゲストは、2度目の登場、竹内義和さん。
怪談グランプリ2015優勝者の語る怪談はいかに!」




「よーっつ、よからぬ宇宙の支配者を。
2016年1月20日~。
藝術学舎で中山市朗の講義が開校されます。
内容は『聖徳太子と未来記の謎』



「ちょっと待って。
いいから待って。よっつめなんて言った?
宇宙の支配者!?」




「無いから適当に歌ってみました。
企画段階では10くらいまであったらしいよ」




「それは流石に長いね……。
まぁいいや。リンクを張っときなさい」





「任せなさい!」





怪談狩り 四季異聞録/KADOKAWA/角川書店
¥1,728
Amazon.co.jp

Dark Night専用HP
ご予約される方は、リンク先の注意事項をご確認の上、ご予約ください。


藝術学舎
参加には申し込みが必要です。
リンク先の注意事項をご確認の上、お申し込みください。


ハロウィンイベント終了

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「蒲生四丁目でのハロウィンの怪談イベント、無事に終了しましたー!」





「来てくれた皆様、ありがとうございました!」




「昼の部は子供向けとしてやってたけど……思った以上に盛況だったね。
3回全て来てくれた子もいたし」




「女の子の方が楽しんでたかもしれない。
男の子は、意外と怖がってる子が多かった気がするけど」



「入る前は、『絶対嫌!怖い!』って言ってた男の子が、
出る時は、『怖くなかったー』って言ったね。分かる、分かるぞー。
そう言いたいお年頃なんだもんね。女の子多かったし」



「イイ笑顔でそういうことを言わないの。
いいじゃない、可愛らしいし」




「イジられるのは美味しくて好きだけど、
イジるのは楽しくて好きです!」




「(もう放っておこう)
とにかく、楽しんでもらえたみたいで良かったね」



「そうですね!ごめんなさい!
調子に乗りました!スルーだけは!」




「分かればよろしい。
これを機会に、また何かで呼ばれるようになればいいかな。
それでは今回は、このお2人の写真でお別れしましょう」



「タイトルは『妖怪・怪談語と秘書ゾンビ in 古民家』です」








がもよんハロウィン怪談の告知

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「さぁ、久しぶりのブログ更新だよ。
今日の告知は何かな?無かったら帰るよ?」




「あるからこうやって化けて出てきてるんでしょうが」




「分かってて言ってみました」




「よし、ちょっと裏に行こうか」




「冗談ですごめんなさい!
ちゃんと告知するから許して下さい!」




「ならよろしい。
どこで何するのか、言ってみよう」




「10月31日に、大阪は蒲生四丁目にある古民家で、
中山市朗が怪談を語らせていただきます!」




「蒲生四丁目では『がもよんにぎわいプロジェクト』っていう、町おこしをやってて、
その流れで、古民家の再生もやってるんだよね」



「イグザクトリー!(その通りでございます)
さらに、その中で行われるハロウィンでの町おこしの一つとして、
今回は怪談をやってみようってことなんだ!」




「時間とか値段は?
予約はどこですればいいのかな?」




「あー……実は、まぁ、それがちょっと変則的でして……」





「変則的?というと?」




「ま、まずは昼の部があってね?
こっちは子供向けの短い怪談会を、3ステージするの。
妖怪ウォッチとか流行ってるから、妖怪の話があるんじゃないかな?」




「3ステージ?
今、3ステージって言った?」




「その通り!
14時スタートで、30分のステージを3回!
しかもこの昼の部、何と無料で入ることができまーす!」




「30分の3ステージ!?
落語やるんじゃないんだから!」



「細かく言うと、
①14時~14時半
②15時10分~15時40分
③16時20分~16時50分
この3ステージなのだ!」



「過酷な……。
どうしてそんな風になったの?」



「子供の集中力ってあんまり長続きしないじゃない?
だから小刻みにやろうっていう要望だったわけで……ね?」




「確かにそうだけど……まぁ、そういうことなら仕方ないね。
で、昼の部ってことは、夜の部もあるんでしょ?」



「もちろん!こっちは普通の怪談会だよ!
昼の逆で大人向け、ってわけでもないけど、
開場が17時半で、開演が18時。
入場料は何と1000円!安い、絶対に安い!」




「安いのは良いけど、安すぎるのもどうかと思うけどなぁ」




「地域活性の一環だから、人を呼ぶのが目的なの!
今回、ちゃんと人が集まって口コミでも何でも広まってくれたら、
もっと知名度が上がって呼ばれるようになるかもなの!」




「分かったから泣くんじゃないの。
幽霊が泣いちゃダメだよ」




「オッケー。じゃあ泣かない。
ついでに言うと、このイベントは予約制じゃなくて、
先着制だから。間違えないようにね。




「はい?先着制?
てことは、会場に到着した人順?」




「見事だよ明智君!
だから当日、どれぐらいのお客さんが来てくれるかで、
中山市朗が今後使われるかどうかが決まるのさ!」




「洒落になってない!
それが一番怖いじゃないの!
どうするのよ、誰も来なかったら!」


「大丈夫だよ。
きっと空席が多いように見えても、
見えない人はいっぱい来てると思うから。
ハロウィンだけに」




10月31日
がもよんハロウィン 怪談会

昼の部
14時からの3ステージ
入場無料
①14時~14時半
②15時10分~15時40分
③16時20分~16時50分


夜の部
18時からの90分ステージ
入場料1000円

夜の部、昼の部、共に定員が最大30名様程。(少し詰めて頂くかも)
さらに先着順となっております。

よろしくお願い致します。