おはようございます爆  笑
サンフランシスコ@サッカー馬鹿ですサッカー

 

本日は、現地時間の昨日に行われたIBM Connect 2017 Hackthon(ハッカソン)について

ブログを書きたいと思います。

 

お前、何ブログ書いてんだよ。早くセッション参加して来いよ!

そんな声が聞こえてきます口笛

他のチャンピオンの皆様は現在BPセッションに参加されているので
私、スタンドアロン状態www(一応、扱いはエンドユーザーなので)

 

スタバのコーヒー飲みながら優雅にブログを書いている状態ですw

 

IBM Connect 2017 Hackthon(ハッカソン)の

テクニカルなことは、御代様・田付様がブログを書いてくださっているので

そちらをご参考にしてください。

とても為になりますよ!

 

御代様ブログ:IBM Connect 2017 Hackthonに参加してきました! 

田付様ブログ:IBM Connect 2017 ハッカソン

 

私はゆるーく書いていきたいと思いますニヤリ

 

1)ハッカソンに初参戦

会場はこのような雰囲気でした!

 

日本からは以下のメンバーで参加しました。

IBM 佐藤様
東京海上日動システムズ 田村様
エフ 御代様
ソルクシーズ 吉田様
ケートリック 田付様

サッカー馬鹿の私

 

日本人チームの発表内容です。

内容としては、

1:SensorTagというセンサーデバイスから照度センサーを使い、部屋が暗くなったなどの異常を検知します。
その際にXPages on BluemixのNSFに通知を知らせる文書が作成されます。

2:次に、Service Engineerが通知文書(XPages)を確認し、問題をTechnical Expertsに通知するための「OPEN」ボタンを一覧ビューからクリックします。
通知を知らせるアクションの1つとしてBB-8に色で視覚的に知らせるため赤色に変わります。
同時にWatson WorkspaceのTechnical Expertsチーム スペースに通知する投稿が行われます。

Technical ExpertsたちはWatson Workspaceから通知のリンクをクリックして詳細を確認できるとともに、
Watson Workspaceで問題解決のためのコミュニケーションを開始することが出来ます。
(あーでもない、こーでもないとチャット出来るということです)


3:そして問題が解決されると、Service Engineerが「CLOSE」のアクションをクリックします。
するとBB-8が緑色に代わり、Watson Workspaceにクローズの通知が行われます。

 

こんな短時間に作成する内容だとは思えないボリュームですねびっくり

 

 

このハッカソンで私の担当ロールは

 

 

 

XPagesDay2017のシャツにたくさんサインをもらってくること!!

(ハッカソン関係ないwww)

 

 

 

一応、参加しないと皆さんの足を引っ張ってしまうので、

簡単なXPageを2つ作成しました←最終的には田付様に仕上げてもらいましたが

 

一覧ビュー

 

詳細画面

 

今回、時間もなかったので、単純にビューとフォームを作成して

CSSでそれっぽくごまかしてみましたてへぺろ

 

2)みんな友達!!

 

さあ忘れてはいけない、シャツにサインを書いていただく私の重要な仕事ですプンプン

片言(ほぼ日本語)でサインをお願いすると皆さん快く承諾していただけました!

インヒ様にもいただきましたし・・・

 

憧れのAmandaさんからもいただきましたラブ

 

気になる結果は・・・本日発表されますのでもうしばらくお待ちください!

日本は朝になれば結果は出ていると思いますがw

 

私の業務結果はこのようになっています(画像が横になってしまってみづらいですが)

 

 

3)IBM Connect2017 Welcome Receptionに参加

私たちは、ハッカソン終了後Welcome Receptionに参加するために会場へ行きました。

 

 

ネットの向こう側で見ていた人たちがリアルにいますw

私の中ではハリウッドに来ている状態でただただ興奮していましたおねがい

 

一言いうのであれば・・・

 

 

 

 

 

 

コーラがどこにもない!!!

コーラ飲みたいよーーーー orz

 

 

 

と、書いているうちにBPセッションが終わりそうですびっくり

私もこれから興味深そうなセッションに参加しようと思いますニコニコ

 

 

今日はこの辺で!!

 

See you againちゅー

 

 

 

 

 

 

 

 

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