ゴーヤ

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きのうは晩ゴハンに研究室の農園で作ったゴーヤを炒めて食べました。

もうすっかり寒くなってきたのに、農園ではまだまだ収穫が続きます。

もう、うんざりです。早く枯れてしまえばいいのに。

goya

ゴーヤチャンプルー のようなものを作りたかったんですが、材料は適当。

そうか、卵と豆腐を入れれば良かったのか。

ダシの素と醤油で味付けして炒めたので、味はそれっぽかったはずです。

goya

完成。


やはり、自分たちの手で育てた採れたてのゴーヤは

市販の物とは違って、ワイルドで青臭い味がしました。

また、単に苦いゴーヤだったとも言えます。


いや美味しかったんですけどね。


一ヶ月ほど前は、きゅうりとトマトが採れすぎて困っていました。

2坪の農園でこんな大量に作物が出来るとは誰も予想できず、

腐らせてしまったものも大量にあります。

完全に農園をナメてました。


しばらく前に収穫した紫イモは、ダンボールの中で芽を出しはじめています。


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ゴーヤー王国:レシピ集

天下無敵のゴーヤーサイト、だそうです。


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※昨日の練習

・フォークデュオでやる曲の練習

  →合わせるときにテンポキープしっかり。

練習時間:1時間

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ダメダメな一日

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dame

微妙に昨日のつづきというか・・・


きのう、久しぶりにナンシー関を読もうと

ブックオフに行き、4冊も購入。


で、ついつい朝方まで読みふけってしまい、

今日起きたのは昼2時。


こりゃあ、久しぶりにやってしまった・・・と思うも、

こうなったら今日は本格的に大学をサボろうと思って

夕方までボーっとしてからバイトに行って帰ってきたら、

どうしても今日中に終わらさなければいけない実験があったのを思い出したので、

夜11時にこっそり実験室に来て、現在夜中の1:30です。


ハラへった。

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きのうの練習はナシというかサボり!


ピアノが上手になる★超簡単ヒント集
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合宿

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ウチの大学のジャズ研究会の合宿に行ってきました。

gasshuku

研究室やらなにやらで結局1日、しかも日帰りでしか

参加できなかったのが残念ですが、めちゃくちゃ楽しかったです。


しかもここ最近の強化練習が効いたのか、この日の指の動くことといったら!

いつもはこの合宿所のグランドピアノに力負けしていたのですが、

この日は、ほぼ理想的にタッチをコントロールし、今年度のベストテイクを連発しました。

そして、今日に至るまで親指の付け根が筋肉痛です!


本当に文句なしのパフォーマンスではありましたが、

しかし、同時に不安のタネも発見してしまいました。


演奏が小さくまとまりつつある?

ような気がするのです。


長くなるので以下箇条書きで。


・これまでにも、非常に調子の良い経験は何度かあったが、それは、まだまだイケるというか、

かかってこいコラァというか出始めのボブ・サップのような感覚を伴うものだった。


・しかし今回はそれを感じなかった。いやしかし、これは仕方の無いことかもしれない。


・ある程度、方法論が自分の中で固まれば、それを「なぞる作業」が多くなるのは当然。


・あのとき感じていたのは単なる成長過程の興奮?


・それに、その興奮は聴く人にどういう風に伝わっていたかは・・・微妙。単なるオナニー演奏だったかも!


・しかし、その興奮は無くなってもいいものではない。たぶん。


・このまま円熟を目指すのは早すぎる。興奮だけを求める方向に行くのも、なんか違う。

センスを磨けってことか?


・もしかしたら僕は今、非常に重要な時期にあるのかもしれない。あー気付いて良かった。


・ここで今後の方向性を間違えると、「昔はおもしろい演奏してたのにね・・・」って言われる人になってしまう?


・話は変わるが、ちょっと売れ出した芸能人がしばらくしたら

よくわからない人になっていた、というのはこういうことか?


・冷静になるために、今日はナンシー関を読もう。何かヒントがあるに違いない。


という訳で、学祭シーズンまで強化練習を続けます。

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実験中

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いろいろ実験をしなければいけないときに限って

装置の調子が悪い!

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昨日の練習は休み。


きょうは夕方5時から、秘密のフォークギターデュオと打ち合わせです。

ジャズ以外でピアノを弾くのは本当に久しぶりです。

エロい方のピンク

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笑福亭鶴光を知っていますか?

ええか~、ええのか~、ええのんか~

でお馴染みのこの人 です。

落語界では、ナントカ落語協会の役員も務めたこともある偉い人、らしいです。


              ◆◆◆


今日、テレビをつけたらドラゴンアッシュが出ていました

実はもうデビュー10周年になるらしく、いつのまにか二人のダンサーが加入したらしい。


見たのは武田真治の番組で、武田真治とトークとかセッションとかしてたんですが、

二人のダンサーは何だかコンテンポラリーな感じでクネクネと踊るし、

サックスを吹く武田真治の腕は、それは何の準備?PRIDEに出るのか?

というくらいのありえないムキムキぐあいだったし、

あいかわらず降谷建志はマイペースにスカしていたので、

僕はだんだんとそれがダウンタウンのシュールなコントに見えてきて、

変な笑いがこみ上げてどうしようもありませんでした。

特に、途中から二人のダンサーは今田と東野にしか見えませんでした。

denjiha

思い出したのはこんな感じ。


で、ドラゴンアッシュがすでに10年目ってことは、 昔ヒップホップを聴いていた若者で

現在はオッサンって人がそろそろ出てくるはず。


そこでヒップホップにも新たなジャンルが登場するかもしれません。

それは例えば、ピンクヒップホップ。


そう、笑福亭鶴光がピンク落語を創設したように。

その内容は中年のねっとりエロス。(しかしリスナーの大半は中学生)


A to the B ,say!, (ええか~)

B to the C,  (ええのんか~)

C to the XXX!!! (ここがええのんか~)


みたいな。

いや、アホまるだしか・・・


しかし是非、featuring鶴光師匠でやってほしい。数年後のすっかり丸くなったユウザロックとか。

ていうかやったら実際そこそこイケるんちゃう?イケそうな気がしてきた!

マネされる前に言っておきますが、先に考えたのは僕です!

2005年9月17日午前3時15分に僕が先に考えましたからね!