「聴く力」で人間関係とビジネスが劇的に変わります!     



かの松下幸之助さんも、ピーター・ドラッカーも、人の話を聴く天才でした。

人間関係も仕事もうまくいき、人生を豊かに生きている人は、

彼らのようにコミュニケーション能力がとても高いのです。


コミュニケーションの基本は、話すことではなく、実は「聴く」こと。

「聴く力」を磨くことで、あなたの世界は変わります。



♪セミナーのご案内♪


「聴き方入門講座」

聴く力のプロである船見敏子が、自身の経験を踏まえて正しい聴き方の極意をお伝えします。
楽しい120分です。

◆講座の内容
・結果を出し続けるトップランナーの共通点
・あなたが聴けない理由
・3つの「きく」の違い
・聴けるようになると訪れる変化
・信頼される人がしている5つのこと
・聴くスキルの基本を身につけよう
・ロールプレイ

◆こんな方におすすめ  

・お客さまとの会話に苦手意識を感じる接客業の方
・お客さまの心を開けないと悩む接客業の方
・お客さまのニーズが引き出せず売り上げが伸び悩んでいる営業職の方
・社員の心がつかみきれず不安な経営者
・部下の育成にとまどうマネージャー
・社内のコミュニケーションがうまくいかない方
・子どもにどんな接し方をしたらいいか戸惑う子育て中の方
・恋愛や結婚がうまくいかず悩んでいる方
・「人の話を聴いていない」と言われてしまう方
・人と話すことに自信がない方
・カウンセラーを目指す方
・人を癒す力を身につけたい方


日時:2016年2月26日(金)19:00~21:00
詳細、お申込みは



♪教材のご案内♪


人の話を聴くとは、どんなことなのか?

どうやって聴いたらいいのか?

という「聴く力」の概念だけでなく、
聴く姿勢のつくりかた、表情のつくりかた、ことばの返し方など

こまごまとしたテクニックを動画で学んでいただけるのが、

e-learning教材『信頼される聴き方』。


文字だけではわからない微妙なニュアンスを、

動画でお伝えしています。

詳細はこちらをご覧ください。

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ムービーで学ぶ『信頼される聴き方』



本で学びたい方はこちら↓     

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  「聴く力」磨けば人生うまくいく!(マガジンハウス)



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愛される聴き方 話を聴きながら相手をとりこにする技術(インプレスクイックブックス)





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愛される会話術 「また会いたい」と思われる話し方50のアドバイス(インプレスクイックブックス)



船見が代表を務める株式会社ハピネスワーキングのホームページはこちら

個人のお客さま向けセミナー、カウンセリングは
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2017-04-14 11:46:32

自分とあの人の違いを楽しむ

テーマ:職場のメンタルヘルス

こんにちは。船見敏子です。

 

だいぶ久しぶりの更新になりましたが、

この間、カウンセリングに企業研修と、

たくさんの方々にお会いしておりました。

 

新年度に入りました。

今年も新入社員の方々にメンタルヘルスの研修をしてきました。

彼らの初々しい姿は、いつも初心を思い出させてくれます。

 

その場でもお話したのですが、

心を元気に保つために一番大事なのは、

「違いを知り、認めること」です。

話題の言葉で言うならば、多様性、ですね。

 

私たちの大きなストレスは、人間関係。

 

人間関係のトラブルは、「違い」からはじまります。

 

価値観が違う

考えが違う

信じる者が違う

言葉が違う

 

私たちは、みんな違います。

なのに、違いを認められない。

自分こそが正しいと思っているからです。

 

それこそが、トラブル、ストレスのもと。

 

みんな違う。

だからすばらしい。

 

そこを再度確認しましょう。

そして、自分とは違う他人のよさを、

潔く認めてしまいましょう。

もちろん、

あなたのそれも、すばらしいのです。

 

みんな違って

みんなすばらしい。

 

新たな出会いも多い季節です。

違いを楽しみましょう!

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2017-01-30 09:40:09

長時間労働是正のためには、ムダを排除すること

テーマ:職場のメンタルヘルス

こんにちは。メンタルヘルス・コンサルタントの船見敏子です。

 

働き方改革が進められる中、長時間労働、人手不足に悩む企業は本当に多いわけですが。
あちこちで労働者の面談をしてわかるのは、無駄な作業やサービスが多すぎること。
読まれているのかわからないCCメール、

そこまで細かくなくても…という書類、

仕事がないのに事務所にいなくてはいけないルール、

過剰な顧客サービス…。

挙げたらキリがありませんが、

断捨離のこの時代にどうしてそんなムダを省けないのか疑問に思うことだらけです。

 

実際、メールを廃止して生産性が向上した企業もあるのです。

強制的にオフィスの電気を消すことで残業が激減した企業も少なくないのです。

そんなことじゃ無理・・と考えるのではなく

思い切ったことをしないと、会社も人の思考回路も変わりません。

今後ますます労働人口は減少します。

やらなくていいことは排除していかないと、

仕事自体が回らなくなるし、労働者はますます疲弊します。

自分のアタマで考えて行動する社員も育たなくなります。

自律した社員を育成したいなら、

健康な職場を作るなら、

そして生産性を高めたいなら、

恐れずに断捨離する勇気を持つことが経営者には必要。

私はそのサポートを続けていきたいと思います。

もちろん、労働者も、

断捨離できることはないか考え自分で働き方改革をしていくこと、

上に働きかけることが重要。

不平不満を言ってるだけでは、何も変わりません。

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2017-01-16 14:39:09

人は笑うために生まれた

テーマ:職場のメンタルヘルス
こんにちは。船見敏子です。

昨日、テレビで「ほめちぎり教習所」なるものがあることを知りました。
教官が生徒をとにかくほめる、
という自動車教習所です。

いいじゃないですか!

私も、いろんなところで
ほめることの大切さを伝えていますが、
いまだに
「ほめてばかりいたらダメになる」と反発する人は多いですね。

でもね、よく考えてほしいんです。

私たちは、笑うために生まれてきたんじゃないですか?

人にモノを教えるのに、
どうして鬼の形相をしたり
ダメ出しする必要があるんでしょう?

自主性があれば、
人って自ら頑張るんです。

人の自主性というのは、
伸びやかな心から生まれるんです。
叱ってばかりいたら
心は萎縮して、
伸びやかさが失われます。

私が学生の頃は、
先生が竹刀持って構内を歩いてましたが、
今になって思うと、
おかしなことですよね。
叱ってばかり、という昭和な指導法もしかりです。

今ようやく、
コミュニケーションは真っ当になったんだと、私は思います。

人は笑うために生まれたのだから、
いいところを認め合い、
笑いあって仕事していく。
それが、
真っ当な働き方じゃないでしょうか?

辛いときに無理して笑う必要はありませんが、
まずは笑いあえる職場を、家庭を、
作っていきましょう!
ね!



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