古代出雲王朝と奈良

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色々ネットで調べてると、キリがないほど色々な情報が出てきます。

 

以前から、古代史、しかも歴史の教科書で出てくる以前の、神話的に残っている歴史の話に興味があり、

古代出雲王朝が奈良にあった話に相当引っかかっています。

 

見ず知らずの方ですが、この方のブログに書かれてる内容が、しっくり来ます。

http://blog.goo.ne.jp/hi-sann_001/e/e22051da2c48cc7fb1b16d42ea3f8343

 

神話で言うと、神武天皇以前となる、よくわからない時代。

古事記も、日本書紀も、なにげにしっくりこない。

 

神社は好きだが、そこにある神様の本質的なエネルギーに触れるのは好きだけど、祀られた神様の名前や、神社の歴史的なことや、

そこら辺は、全然入ってこないし、違和感すら感じることがある。

 

最近は、ヲシテという神代文字とか言うものにハマって、ちょっと勉強したりもしています。

 

そうするうちに、なんとなく、自分の過去世のこととか考え始めて、どうも古代出雲王朝の頃に奈良に居たんじゃないかなと思うようになりました。

 

根拠と言われても、感覚的なものなので、説明は難しいですが。

 

しかし、素盞嗚命、加茂族、出雲、奈良葛城、物部氏、など、その関連する場所に様々なご縁ありすぎと

そういう場所に行った時の、なんとも言えない感じとか、それらが、だんだん一つにまとまっていってる気がします。

 

さて、そんなところまで、自分の素性を追いかけているこの時に、

来週の石上神宮とか再来週の出雲大社とか、楽しみすぎです。

 

さてさて昨日は新月でした。

わたしが読んでるルミナさんという方のメルマガによると

新創造空間に「羊水」が
注がれ、ここから本格的に新しい地球の創造へ入ります。

 

ということらしいです。

 

少し引用します

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全体としては、新しい地球創造のパイオニアが
ひとつの死を終えて、再生、創造プロセスに入ります。

2018年~2020年は新しい社会構造の創造になります。
ここまでにあらわれている「自分」という花を咲かせ、
社会で表現し、分かち合うことを
もっと行っていく数年になります。

いま、しばらく新しい空間と旧空間のエネルギー差も生まれるときで
宇宙つわり(ストレス)がおこりやすいときでもあります。

感じているストレスは
次のステージへの移動を促します。

ひとつひとつクリアにしていってみてください。
恐れが出やすいですが
新しい方向へ向かうことへ意識を向けてみてください。

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『「覚醒」するプロセスは、世間とはどんどんズレていったり、自分だけが取り残されたように感じたり、崩壊していくように感じたりする』

というようなことを書かれてました。

 

そして、星の動きについて

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星の動きを見てみます。
冥王星、天王星、火星がTスクエアを形成し、
わたしたちの克己心をあおります。

天王星に星の響きが集中しています。
個人のレベルでは、旧領域との切り離し、別れをサポートし、
ソウルグループの働きも強くなります。

さそり座で木星、金星が引き続きコンジャンクション。
2018年空間との物質的結びつきを通じて
全宇宙との結びつきをサポートしています。

いて座土星とさそり座太陽、月は26度に入っており、
次のサインへ向かい上昇し始めます。

この新月から新たな「成長」に向かう星たちです。

2018年創造空間の「胎盤」を形成していきます。

そして、11月22日には、6月から逆行していた海王星が順行へ。
海王星は、夢を育てる惑星です。
その海王星が逆行する間、ある意味現実を見せられます。

しかし、その現実を見ることは、
内なる祈りと才能をつなぐ作業でもあるのです。

海王星の逆行 ~祈りと才能をつなげる~
https://ameblo.jp/neoluminous/entry-12283846510.html
 
どうですか?
6月から今月まであなたの祈りは才能とつながったでしょうか?

海王星が順行に戻ると
再び「夢」を育てる時間へ。

太陽もいて座に入りますので
「ビジョン」を育てる時間になります。

ちょうど、おなかの中の胎児が夢を見るように。
わたしたちは、2018年空間を自らの中に育てています。

海王星が順行に戻ったら
いて座で新月を迎える12月18日まで
いろいろな「夢」を描いてみてください。
あなたの創造性に「ビジョン」を見せてあげてください。

その種はいて座の新月に植えられます。

------------------引用終わり

6月から見せられ続けた現実を踏まえて、11月22日からは、また夢を見る領域に入り、

それを実らせるために次の射手座新月まで種を育てることになるようです。

 

射手座新月の頃、冬至と重なります。

 

今年の冬至は、なんか盛大にやりたい気がします。

 

 

 

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★天満ナチュラル・マーケット
https://www.facebook.com/temmanacyuraru/


2017年11月19日(日)
11:00~17:00 入場無料!!
場所、【てんまのいえ】 ℡06-6356-0011
大阪市北区天神橋4-12-9 イーストワール天4ビル2F
fbイベントページ↓
https://www.facebook.com/events/830252850479742/
カフェでのイベントなので、コーヒーあり、ランチあり。
タロットやネイル、ボディケア、有機栽培のお野菜など、バラエティ豊かなブースでお楽しみ下さい

★癒しスタジアム
2017年12月17日(日)
10:30~18:00
会場:天満橋OMMビル・2F
(地下鉄谷町線・京阪電鉄天満橋駅すぐ)

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どちらのイベントもメニューは同じです。
チャネリング、過去世リーディングを交えて、あなたの本質をガッツリ掴んでお伝えしてます。

20分3,000円

よろしくお願いします。
 

ご予約はこちらから

https://ws.formzu.net/fgen/S10458847/

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11月22日石上神宮にて鎮魂祭が行われます。

 

鎮魂祭
この祭りは、饒速日命(にぎはやひのみこと)の子の宇摩志麻治命(うましまじのみこと)が天璽瑞宝十種(あまつしるしのみづのたからとくさ・10種の神宝)で、瀛津(おきつ)鏡・邊津(へつ)鏡・八握(やつか)剣・生玉(いくたま)・足玉(たるたま)・死人玉(まかるがへしのたま)・道反玉(ちがへしのたま)・蛇比禮(へみのひれ)・蜂比禮(はちのひれ)・品物比禮(くさぐさのもののひれ)と鎮魂(たまふり)の神業とをもって、神武天皇と皇后の長久長寿を祈ったことに始まると伝えられています。
鎮魂の呪法には、猿女(さるめ)系・阿曇(あずみ)系・物部(もののべ)系などあり、当神宮は『先代旧事本紀』に記された物部氏伝来の鎮魂呪法で、宮廷の鎮魂祭にも取り入れられています。日常の生命力が衰微し枯渇する状態を克服するために、鎮魂(たまふり)がなされ、振り起された生命力に新たな力が宿ると考えた古代人の霊魂観の側面を窺うことができる神事です。

 

11月22日

鎮魂祭ミラクルヒーリング

当日は、大神神社などの周辺神社を回り、最後に石上神宮の鎮魂祭に参列します。

回った神社の先々からの写真をリアルタイムに送ります。

その写真からエネルギーを受け取ることが出来ます。

御神事の間、17時から19時ぐらいと再度22時~
鎮魂祭のお祈りのエネルギーをつなぎます。

鎮魂というと一般的に霊を弔うための言葉と解釈されていますが、本来はその逆で活力を与える・復活を促す・甦る・悪影響をもたらすものを払拭するなど総ての好転的な意味を持つものです。
また神道行事の根幹を為す”祓いの本義”であるとおもわれます。

元来存在するもの総てに生命が存在すると考えられています。
存在そのものが生命といって過言ではないでしょう。
そのものが存在し続ける上で最も必要なものが魂魄です。
この魂魄を振り動かし、結びつけ、鎮め置く、そのものの存在を本来の姿に立ち戻らせる祈祷法こそ、「鎮魂」本来のあり方なのです。
その狭義の一部分に霊を弔うことも含まれてはいるが大儀はあくまでも存在を存在たらしめることであり、より大きな存在へ導くものです。
石見国一宮物部神社HPより。
http://www.mononobe-jinja.jp/festival/


★玉の緒神札
http://www.isonokami.jp/sanpai/d3.html
玉の緒とは玉を貫く緒(ひも)のこと、古くは魂の緒のことで、いのち・生命を指しています。
この日、浄めてご祈祷された御札を頂きます。
ご希望の方には代理で頂いてきます。
・玉の緒御守 ¥1,000
・玉の緒錦袋(御守の袋) ¥500


ミラクルヒーリングメニュー
1.現地からのヒーリングエネルギー ¥3,500
 行く先々からほぼリアルタイムに写真付きのメールを送ります。

2.現地からのヒーリングエネルギー・クリスタル付 ¥5,000
 巡った神社のエネルギーを繋ぐクリスタルを後ほどお送りします。

3.現地からのヒーリングエネルギー・ブレスレット付 ¥15,000
 みやのひろと作成マジカルブレスであなたと現地をつなぎます。

 

ご予約はこちらから

 

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