マハロストーンズの
鷺沼春菜(さぎぬまはるな)です。


9/13(日) 新月の夜に
サウンドメディテーション(瞑想会)を
開催しました。


お天気にも恵まれて、

爽やかな風がそよぎ
虫の声が聴こえる屋外で

三昧琴の音色と共に
瞑想を行った後に

室内へ移り
マットに寝ながらの
瞑想タイムとなりました。



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キャンドルの灯りの中で
三昧琴(ざんまいきん)、音叉(おんさ)の
音色に耳を傾けながら、

身体の感覚を感じ
自分自身の奥深くへと
静かに入っていく時間…


私自身は"無" "ゼロ" から
音が生まれていく
その間のプロセスを繊細に感じ

真空の空間に
音・響きが満ちていくのを
静かに感じながら

音を奏でヒーリングを行う時間を
過ごさせて頂きました。



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普段、ぐるぐると考え事が
巡り続けて止まらなかったけれど、

それがピタっと止まる瞬間を
味わった方。


どうしよう…と迷っていた事が
シンプルな答えへ
自然とたどり着いた方。


肩に力が入り過ぎていた事に気づき
自分が望む方向性を
シンプルに信頼しようと
その気持ちを強めた方。


身体が重たく
体調がイマイチすぐれなかったのが
スッキリした状態へ整った方。


言葉として表現が難しい部分でも
それぞれの体験があったかと思います。



今回の瞑想会には
マンゴーを作っていらっしゃる
川畑さんも参加して下さいました。

無農薬・無肥料で育てられた
『神様のマンゴー』を使って作った

奄美の滋養ドリンク『みき』を
お土産に持ってきて下さいました。


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五感が繊細になった瞑想の後に
『神様のマンゴーのみき』と
『摘みたてハーブのお茶』を飲みながら

自然のエネルギーを
内側から感じる時間も味わいました。


一般的に流通しているマンゴーは
独特の"えぐみ" や "渋み" があり、

それを「マンゴーの味の特徴」として
感じている方も多いかと思いますが、

実はこの"えぐみ" や "渋み" は
畑に撒いた肥料の味が
そのまま果実へ
反映されたものだと聞いていました。


無肥料・無農薬の
「神様のマンゴーは」

果物が持つ生命力を
そのまま味わえて
身体にサラッと馴染んでいく
ナチュラルで優しい味…

ピュアで純度の高い
とっても幸せな食べ物♡


マンゴーについて
語りだしたら、
長くなってしまいそうなので
今回はココで終わりますが(笑)


次のマンゴーのシーズンは
来年の7月中旬から。

たくさんの方に
身体へナチュラルに馴染む
「神様のマンゴー」の味を
体験して頂けたら素敵だなと思いました。


自然の流れに乗って
実っていく果実のように

参加して下さった
皆様それぞれにとっての
自然の恵みが実っていきますように…







$“今(ココ)”からはじまる幸せ食感 byマハロ*はるな



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