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2014-02-27 21:57:47

ソチオリンピック / 最終回、ソチ五輪ランキング

テーマ:オリンピック

・はい、鮮度が落ちたブログで申し訳ない。ソチ五輪のベスト10をお送りします。あくまでもまぐの主観となっております。フィギュアスケートの審査員と同じだと思ってください。どちらかというと、4年後にまぐが観て振り返れる仕上がりになっております。バンクーバーのランキングも10個みただけで思い出しましたからね。



10位 : 韓国 vs 中国


・いやー、衝撃の映像でしたねー。みなさんも是非、動画でご確認ください。「韓国 腹パン」で充分出てきますよ。ショートトラック女子の競技で韓国の選手が中国の選手に対して、擦れ違い様にボディフックを入れております。これに中国の選手も肩パンやってます。韓国の他の選手が止めに入ってますけど、中国の選手に謝罪してる様子は無いですね。いやー、実に恐ろしい。ただ、これに言及しちゃうと「腹パンした理由は日本のせい」とか話が膨らんじゃうので黙ってましょう。



9位 : 日本のメダル数は2番目の多さ


・冬季五輪では長野以来のメダルの多さだそうです。まぁ、そもそもウィンタースポーツは競技人口が少ないですからね。メダルが多かろうと少なかろうと五輪だけは観戦しますよ。フィギュアやカーリングの様に五輪じゃなくても放送されたり出来る様にマイナースポーツの枠を越えられる様になりたいもんですね。TVでやってないという意味では「Jリーグ」だって充分マイナースポーツ。なにせ、6時のニュースでメッシだロナウドだと言われてる以上は「Jリーグ」もまだまだですよ。プロ野球でキャンプやってるだけでも記事になるんですからね。まだまだ頑張らないと。



8位 : 四輪


・いやー、開会式では五輪のマークが四輪になってましたねー。ちょうど、右上なんですよね。あれって確か色は関係無しに5大陸を表してるんですよね。アメリカ、ヨーロッパ、アフリカ、アジア、オセアニア。まぁ、あんまり意味は無いと思いますよ。でもね、世界地図で見ると右上ってちょうどアメリカだったりして・・・いやいや、ほんと深い意味はないですよ。ただ、開催国はロシアなんですよー・・・いやいや、ほんと深い意味は無いですよ。ロシアの世界地図では右上じゃないかもしんないし。



7位 : 平野くん、喋ろーよー


・英語が苦手なのか、人が苦手なのか。金メダルを獲得したポドラドチコフ選手が狂喜乱舞してました。そして、横目でちらちらと平野くんを見てましたが、あれって本当はハグしたり一緒に叫びたかったんじゃないかな。でも、両脇で日本人2名ともしーん。しかも、日本人同志でもしーん、カメラがあっぷで映してもしーん。あくまでもまぐの妄想ですよ。これって過去のスノーボーダー達があまりにもお行儀がよろしくなかった事で、日本スノーボード協会(そんなんあるん?)みたいなお偉いさんがきつく指導した賜物なんじゃなかろうかと。



6位 : ミュアヘッドちゃん4年後


・今年も期待して待っていたカーリング女子のイギリス代表。イブ・ミュアヘッドちゃんですよ。ただ、まぐもビックリ。かつての面影が無いんですもの。そしたらですね、あの金髪は実は染めてたんですね。まるで、アブリル・ラヴィーンかってぐらいの容姿だったんですけどねー。4年経ってファッションで染めてた髪もやめちゃったみたいです。そーいえば、カーリングも最初に見た時はマリリンが変顔するんで面白かったんですよね。



5位 : 羽生くんの金メダル


・男子のフィギュアスケートで初の金メダル。とうとう、この日が来ましたか。手足が長い日本人の男の子ってだけでメダル争いできるってもんなのに、更にこの子は技術ベースでもとんでもない事をやらかしてるんですよね。女子と違って男子は両方こなす人もいるんですよ。棄権しちゃったけど、プルシェンコもそっちですよね。エキシビジョンでもモテモテでしたが、ぼっちになってる町田くんにペアになろうとした際は向こうでもウケたそうですよ。



4位 : 実にクレイジーだぜぇ


・男子アイスホッケーの予選で行われたロシア vs アメリカ。この試合は2-2でドロー、その後にPK戦みたいなのが始まったんです。サッカーと同じで最初はそれぞれ決めるんですが、GKのセーブの方が若干有利だそうで。そんな中でPK戦もドロー。すると、アイスホッケーでは1人の選手が何度も行ってもいいというPK戦になるそうで。そこで登場したのが画像のオシーというアメリカ人。何度も何度も決めるんですが、なかなかに生意気な感じで登場するのですっかり会場中がブーイング。そして、そのブーイングを一身に浴びながらも外さずに勝利。こういうエンターテイメント感を出しちゃうとアメリカって強いんだよねー。



3位 : 戦士 浅田真央


・いやー、こればっかりは脱帽でした。フィギュアスケートが何たるかをまざまざと魅せつけましたね。まさに戦士でしたよ。トリプルアクセルだけでもお腹いっぱいなのに、まさかのエイトトリプルだそうですよ。どこまで高みを目指すのか。エキシビジョンでも人気者でしたね。毎回恒例だそうですが、今回も現地ソチのジュニアの子達からサイン攻めにあったのでしょうかね。こういうのを全部サインしちゃうそうですから、リプニツカヤちゃんとかもファンになっちゃうんですね。



2位 : 山岸○彩などいらぬ、杉浦友紀がいる


・んで、浅田真央ちゃんさしおいてこれが2位かよ。今回のソチ・スタジオからの中継になる際のアナウンサーさんです。NHK女子アナの杉浦友紀さんです。画像ではこれでもかとアヒル口をさらけだしてますが、実際の中継ではこんなんなってないです。2年前はNHKも大変でしたからね。国営放送にミニスカで中継するなんて不謹慎だ!などと意味の分からない苦情が殺到しましたからね。それにしても、NHKもちゃんといるんじゃん。山岸○彩なんか使わなくたって大丈夫大丈夫。



1位 : 15歳の美少女にして女王様の貫禄


・まぁ、そら1位でしょ。ロシアの15歳ユリア・リプニツカヤちゃんが堂々の1位です。15歳の美少女にして女王様の貫禄。エキシビジョンでの笑顔が本物なんですね。ただ、やはりあのメディア対応の格好良さに惚れ惚れしてしまいましたね。「他の人の演技は見ないわ、それなら映画を観る」だの素晴らしいですね。お隣りさんはこれを見て「態度が悪い」「性格が悪い」「金メダルを争うのに相応しくない」だのと駆り立ててたそうなのに、日本では「怒られたい」「睨まれたい」「踏まれたい」だの真逆の反応だそうで。まぁ、どっちも一部の人間だけでしょうけどね。




・ソチ五輪=リプニツカヤちゃんと言っても、4年後には全て思い出してくれそうです。さ、そんな訳で冬季五輪ブログも終了なんですが、4年後は「ひらまさ」五輪なんですね。何か恐ろしいことが起こりそうな予感がぎゅんぎゅんしますが、それでも4年後も冬季五輪は観るんでしょうね。今から宣言しておきましょうか、たとえ日本のメダル最小枚数記録の大会になっても応援するぞーっ! 。


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2014-02-25 22:39:22

ソチオリンピック / ソチ五輪-後半戦も邪な目で見る-

テーマ:オリンピック

・実はすでに更新していたと勘違いして削除しちゃってたソチ五輪です。もう、終わったがな。こういうブログは鮮度が大事なんで、今回はスルーしたかったんですけど最後の最後でスルー出来ないのがありましたね。なので、終わったにも関わらずソチ五輪です。



ヘーゲ・ボッコ(スピードスケート)


・いやー、もっと早く教えてよってな子ですよね。もう、五輪終わっちゃったし。次回は五輪始まる前にブログ書きましょかね。実は始まる前から注目していたヘーゲ・ボッコちゃん。画像で検索するとこの画ばっか出てくるぐらい有名ですね。なぜか、スポーツ新聞系の速報サイトではこの子だけ「カタカナ」表記になってるぐらいです。



藤森由香「スノーボードクロス」


・この子を見たさにスノーボードクロスを見たってぐらいですね。3大会前のトリノ五輪で「美人過ぎるスノーボーダー」として取り上げられて、日本でのスノーボードクロスの認知度を高めました。そして、驚きなのが雪上の格闘技と言われる程にぶつかり合い、転びあう競技なのです。今回は実力が離されてしまったのか、女子ではあんまりぶつかり合いになりませんでした。男子は6人なので面白かったけど。藤森由香ちゃんは2回しか滑れませんでしたけど、前回は棄権しちゃったので滑る姿だけでも感慨深いものがありましたね。



カミュ、オーロラエクスキューション


・さぁ、何の競技ですかね。この画は。後半戦の冬季五輪で外せないもの、それが「フィギュアスケート」ですよ。前回の大会でまぐの大嫌いな競技にまで落ちぶれてしまいましたが、やはり見ずにはいられない。さ、まずはルールのおさらい。TES(テクニカル・エレメンツ・スコア)とは技術点、PCS(プログラム・コンポーネンツ・スコア)とは演技構成点、そして最後が厄介なGOE(グランド・オブ・エクスキューション)ってのがスポンサー点出来栄え点とでもいいましょうか。エクスキューションは処刑って意味もあるけどね。んで、画像はオーロラエクスキューションと。何のこっちゃ。このGOEってのが厄介でどういう訳か真央ちゃんには6点とかしかつけてくれない。んで、どういう訳か他の選手には12~17点とかつけられちゃうんですね。なので、この時点で10点近くハンデが出来ちゃったりします。



村上佳菜子「フィギュアスケート」


・さらにフィギュアスケートには絶対的なハンデがあります。それがスタイルの良さ(長身)、手足の長さ、美人な子が演技をすれば自然と美しいという事で演技構成点にまで影響を及ぼします。逆に背が低く、手足が短く(長い人に比べれば)、可愛い系の子が演技をするとこの演技構成点では勝負が出来ません。なので、後者の方達は自然と技術で競うしかないのです。そもそも、ジャンプ系は軽い方が断然有利。なので、トリプルアクセルでもやってみんと高得点にはならんのです。とはいえ、非常に難易度が高いのですから、着地で転んでしまう事も多くなります。かなり勝負を挑まないと難しいんですねー。ちなみに日本で言うと、前者は荒川静香や村主でしょうか。後者は安藤美姫や浅田真央ですね。安藤美姫は年齢を重ねる毎に前者になってしまった感がありますね。今のメンバーで言うと、とりわけ村上佳奈子ちゃんが手足長くてメダル取れそうですよね。



浅田真央「フィギュアスケート」


・そんなこんなでいぶかしんで観てましたが・・・なんのなんの。浅田真央ちゃんの素晴らしすぎる挑戦に参りました。3回転をトリプルアクセルふくめて全種目8回もやるという「エイトトリプル」を披露。もはや、必殺技名みたいな。結局は回転不足を指摘されてしまい、実現にはならなかったものの挑戦した事が格好良い。世界の元メダリストもこの挑戦に賞賛。現メダリストそっちのけでツイッターなどで賞賛の嵐。その中で印象的なコメントだったのが「ファイター」という単語。「戦士:浅田真央」ですよ。いやー、今回で引退と言われていますが、なにせ次回の冬季五輪の会場がねぇ、「ひらまさ」でしたっけ?。うん、ここで退いてもいいと思うよ。これで次回も出るなんていうと、また面倒な人も「やる」とか言い出しかねん。もし、現役続行なんて発表されたら、次は「勇者:浅田真央」ですよ。



ユリア・リプニツカヤ「フィギュアスケート」


・・・・いやー、メダルは獲れなかったけれども良かった良かった。ただ、これで終わるまぐブログじゃないっすよ。もともと、嫌いになってしまったフィギュアスケートを根気良く観ていた理由はコチラです。まるで天使の様なリプニツカヤちゃんですよ。まだ15歳なので次回も楽しみな逸材ですね。五輪始まる前から大注目しておりました。んで、実際に始まってみると、取材陣に公式練習の感想を尋ねられて一言。「良い練習が出来たわ、メディアが邪魔だったけど」・・・・ん?・・・何て? 更には韓国のメディアからは金メダル争いのライバルと報じられて連日付きまとわれていたそうで。そこでも、「キム・ヨナ? 観た事無いわ」と一蹴。天使の様な悪魔の笑顔。15歳の美少女にして、すでに女王様の風格。2度の演技ともに転倒してしまい、キス&クライではずっと下を向いておいででした。なんと、おいたわしや・・・はっ、まぐまで敬語に。




・その割には部屋にコロ助のぬいぐるみを飾っていたり、エキシビジョンでは笑顔で楽しそうに羽生くんとペアを組んでいたり。更には尊敬するのは「浅田真央」と公言する辺り、リプニツカヤちゃんに日本人の心をがっつり持っていかれました。そういや、金メダルはソトニコワさんだそうで。プー○ンが後ろから照準を合わせてる方が恐かったですかね。え? まぐも危ないって? プーさんの間違いだよぉ。さ、冗談はおいといて・・・ソチ五輪が終わりました。なのに、もう一度ランキング形式でソチ五輪の最終回をお送りします。そもそも、このブログはフィギュア終わってからすぐ書いたはずだったんですけどねー。うっかりミスでした。


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2014-02-17 22:23:38

ソチオリンピック / 邪な目で見るまぐのソチ五輪前半戦その2

テーマ:オリンピック

・えぇ、実はですね。今度は雪のせいでWCCFをやる暇が無かったんですね。なので、今週はWCCFをお休みしますです。別にやる気は無かったんですが、雪がめっちゃ振った日の土日の仕事帰りにゲーセンへ寄ってみたら、WCCFの台が4席埋まってやんの。雪振ってるから空いてるだろーと考えてる人は多かったみたいですね。帰れなくなったらどーすんだか。



ティナ・マゼ(スロベニア)「ダウンヒル」


・100分の1秒まで計測する五輪において珍しい金メダル2人という珍事。1位と2位が同タイムなので、2人に金メダルをあげるそうです。そうそう、アルペンスキー系では今回のロシアの様な人工の雪の場合はコーチの指示が重要だそうです。至る所でコーチが待機し、どのコースを通った方がいいのかまで入念に指示するそうです。つまり、事前に転んだ人が何で転んだのか、転んだ後に傷がついてないかまで考えないといけないからだそうで。ぱっさぱさの雪でしたしね。向こうの山は積もってないし。ロシアでは雪がさっぱりなのに関東はえらい事になっとるよ。2週連続で雪かき筋肉痛になるとはね。



渡部暁斗「ノルディック複合ノーマルヒル」


・荻原号泣の文字が先に出ててビックリしたって本人が言ってましたけど、実はまぐもそっちでビックリした。実はですね、録画で溜まってた五輪を見てて、生で放送してて見れる時間帯のを見逃すというハメに。さぁて、寝ようかなとYahoo覗いたら生放送で号泣の文字が。なので、実際は彼の銀メダルの瞬間を見逃してたりします。え? 女子のばっか見てるからだって? お察しの通りで。


アンナ・シドロワ & アレクサンドラ・サイトワ(ロシア)「カーリング」


・はい、地元ロシアの大声援を受けても日本は勝ちました。たまにロシア戦じゃないのに大歓声が起きてたのは同時刻にロシアが試合してたからなんですね。今回のカーリングはカナダ、イギリス、スイスがメダル争いだそうです。つまり、日本は4位を狙わないといけないそうですが、日本はまだまだ石が当らずに通過しちゃうミスをしてる様では難しいですね。カナダなんかダブルテイクアウトを当たり前に狙ってくるし、それが成功するしね。ミスしないだけでなく、スーパーショットもあるんだもの。



羽生結弦「フィギュアスケート」


・いやー、凄いですね。男子で取れるなんて夢にも思わなかったですよ。そもそも、男子のフィギュアと言えば、あの三銃士で有名な「フィリップ・キャンデロロ」が大好きでしたよ。前回の男子金メダルもそうですが、最近は濃ゆい男性じゃないと取れないのかと思ってました。そこへ来てプルシェンコなんて王子様がまだ健在だっていうから楽しみにしてたんですがまさかの棄権。実はオリンピック以外のフィギュアスケートは拝見してなかったので、羽生結弦くんという子がいるのも知りませんでした。彼が金メダルを取ったのですが、前回も言いました通りメダルを獲るのに必要なのは「エロさ」なんですね。えぇ、採点などでいう「表現力」などの類のものです。まぐなりに分かりやすく解釈するとそうなります。そこへきて羽生くんの手足の長さとしなやさかは充分にセクシーでしたねー。


葛西紀明「ラージヒル」


・41歳にして銀メダルへ到達。レジェンド中のレジェンド。7大会連続出場ってだけでも凄いのに、ここでまだ高みに登りつめられるとは。しかも、色だって金メダルまであとちょっとだったりもする。いやー、仕事へ行く前の朝に結果を知ってハイライトを観たんですけど、仕事へ向かう先は一面雪だらけなんですよ。足元が滑って危ないのに飛んでしまいたくなる一日でした。テレマークはさすがに恥ずかしい。



イブ・ミュアヘッド(イギリス)「カーリング」


・前回のまぐブログでバンクーバー五輪のハイライトベスト10で栄えある1位を獲得したイブ・ミュアヘッドちゃんです。あらら、髪の毛が黒くなってる・・・と思ったら、実は金髪なのは染めてたんですよね。何か急にまぐのテンションが下がったりなんか。失礼な話ですね。一応、4年前の画像も載せちゃったりなんか。当時はアブリル・ラヴィーンにそっくりだったんで、世界中で人気になったそうですよ。今大会は黒髪に戻して、ちやほやされず実力勝負でメダルを獲りに来た様です。日本も負けてはいられないんですが、ついつい応援してあげちゃったり・・・そんな邪な気持ちで応援するから、大差で負けちゃうんですよ。ギブアップ負けなので、他より試合時間短いでやんの。




・さ、これで前半戦はあらかた終わってしまいましたね。後半戦もまたサカつく日記が間に入って邪魔をします。次は五輪終わってから書き込む事になっちゃうかも。さ、今からでも遅くは無い。まだ、あたなも邪な目で見るチャンスがあるぞ。こういうのを見る度にスキーやりたいなーって思うんだけど、大学時代以来してないんだよね。スノボなんて流行った最中にやったもんで転びまくったし。


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