このゲーム、やりますか?

このゲーム、やりました。

最初は、秋にやりました。

二度目は、秋にやりました。

・・・・・・はい。秋にやりました。

 

このゲーム、ノベルゲームです。

このゲーム、怖いノベルゲームです。

人、食べられます。

人、ぐちゃぐちゃになります。

・・・・・・いいえ、画像はありません。

・・・・・・いいえ、画像はあります。

 

私、このゲーム考えるのやめました。

ゲームの真相、考えるのやめました。

いろんなことがあります。

生きてると、いろんなことがあります。

それ、全部突き止める。すごくくたびれます。

私、考えるのやめました。

考察、このゲームはあきらめました。

少しひどい描写、あります。

目玉、だるま、たくさんあります。

 

 

 

ってことでそういう語り口のフリーホラーゲームです。

ノベル形式で、6つの話があり、

そのどれが真実なのかは、プレーヤーにゆだねられています。

真実+虚実=サイコロの目数+?

と作者さんがおっしゃっていますが、

私、考えるのやめました。

世の中、たくさん真実あります。

世の中、たくさん虚実あります。

確かめるの大変です。

確かめるの、すごくすごく大変です。

だからなるべく気にしないようにしています。

・・・・・・いいえ、もう気にしていません。

・・・・・・はい。気にしています。

 

 

画像は直接的なグロではなく、お花や果物でイメージされています。

カニバリズムとフィクション上の軽い暴力シーンや性的描写が平気ならば大丈夫です。

おすすめです。

すごく、おすすめです。

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先日、友人と友人の娘さん、Iちゃんと遊んできました。
Iちゃんにプリキュアのスプーンやおままごとのミルクを、
お誕生日プレゼントとして渡したら喜んでもらえました。はっぴー。
 
子供大好き人間なので、
友人は勿論のこと、Iちゃんと会うのもすごく楽しみです。
こちらが私がイラスト化したIちゃんです。
 実物はもっともっと可愛いです。



 
・運動神経がすごい
・移動の基本は走る
・最近はアンパンマンとジューキーズが好き
 
 
しかし、Iちゃんにとって私ってどういう立ち位置なのかしら?
とふと迷いましてね。
「ママのお友達」だけど、どう呼ばせようかな?と思い、
一番無難なのが本名にちゃん付けかなーと思いました。
ちなみにネットでは仮名を風子としている私です。
 
私はIちゃんに問いかけた。
ジュース飲んでる時に私の顔見てたので、チャンス!
 
 
 
 


この人だぁれ?
 
 
 
 
 


ですよねー。
 
 
元保育士志願だった(病気して諦めた)私は、ここでめげなかった。
Iちゃんが私を見てるときに、隙あらば、
 
 
 


「風子ちゃんだよー」
と教えた。といっても2回ぐらい。
 
 
その後、トイザらスや子供用遊具施設?で3人できゃっきゃうふふ。
友人とIちゃんの運動神経はものすごいので、
万年運動不足な私は途中でベンチに座って戦線離脱。
すると、Iちゃんが、
 
 


 
振り返った。
そして・・・
 
 
 


 
「ふっちゃんも!!」
 
 
 
 


 
え?
 
 
自分に指をさし、「私?」と聞くと、
 
 


 
頷いてくれた!
 
 
 


 
きゃーーーーーーーーーーーーーー!
名前覚えてもらえたー!!
自分の名前を、呼んでくれる。
当たり前だけど、今まさにいろんな言葉を吸収している年齢の子が、
私の名前を覚えて呼んでくれた。
なんて幸せなんだろう。
少なくとも私はIちゃんにとって、一緒に遊具で遊びたい人間ってことなわけで。
 
 
その後全力で滑べったよ。滑り台を。
スカートで。
 
 
ほんと、今思い出しても顔がにやける出来事でした。
長年ストレスがかかると、筋肉がこわばるってのがあって、
私もそういうのあるんですが、「ふっちゃんも!」を思い出すと、
そのこわばりがほぐれます。
魔法の呪文「ふっちゃんも!」。

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ムカムカ!!!
 
 
これは魔女っ子おもちゃだけど魔女っ子おもちゃじゃないので(どっちだ)、
子供向け玩具その他、にさせていただきます。
 
いやー、これを入手するには長い時間を要しました。
心の友、べるばーどさんのご協力により、やっと現実のものに。
感謝感謝です。
 
そもそもは放映当時に話が遡ります。
ふぇるむは3歳。母方実家でムカパラを見ていました。
そしてぴかポコハンマーが欲しくなったところ、
お洋服(大人になってからはアクセサリーや香水もOKになった)しか買ってくれない祖母が、
「そっか。わかった。ばーちゃんスーパー(おもちゃや衣料品なども売っている)言って、
それ買ってくっかんな。待ってっせ」
と言って、自転車に乗ってスーパーへ。
ふぇるむは期待しながら、お利口さんに待っていました。
祖母が帰ってきました。
「買ってきた。買ってきた」
 








 
 
 
これでした。
 ※画像はネット上からお借りしました。


「これじゃないー!!!!」
と怒りましたよ。ええ。
ほかの大人たち大爆笑で、さらに私は怒りました。
その後、ムカムカよろしく、障子をピコハンで叩いていたら怒られました。
「ふぇるむちゃん、こっち叩きっせ(叩きなさい)」
畳をピコピコやれと言われました。
そして母に至っては、
「自分の頭ピコピコしたらー」
でした。
 


前置きが長くなりましたが、ここからぴかポコハンマーの紹介になります。
元々はムカムカ用のおもちゃのハンマーでしたが、
ご神木に雷が落ちて、同時にムカムカのハンマーにも落雷。
それによって不思議な力が宿り、
ムカムカがハンマーで何かを叩くと、魔法のような不思議な力が発動する。
というもの。




箱側面





箱後ろ










箱上下


ギミックとしては、
ムカムカの鳴き声
通常時のピコピコ音
魔法発動音
の3種類が、スイッチで選ぶことができ、
ハンマーを叩くと音と光が出るようになっています。





が、ハンマーを押しただけではギミックが動作しないんですよ。
不思議です。
 







意外と伸縮性があります。
 
 
 




箱に入っいたカード。
2枚組かと思いきや、くっついてます。


おまけの初葉のおしゃべりコーナー
こういうのはかわいくていいですね。





 
 
さらにおまけ。
当時出ていたムカムカのぬいぐるみ。




高っ!
 
 
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スペ〜スファンタジーあなたに会いにここまで来た〜わ〜




ついに作ってしまった……!
でも、これならバレなさそう。
大好きなユリと同じものを着けたら、なんだかユリに応援してもらえるような気がします。





アニメの画像だと、こんな感じ。
私のは小さ目ですね。
アニメは通信機能がありますが、私のは勿論、付いてません。

そのうちOVA版も作ろうと思ってますが、如何せん形を把握しかねています。
着色も紺なのか、黒に近い紫なのか。
結構イラストっつーか場面によって色違う?
ふぇるむはその辺の色の見え方が人より弱いらしいので、
違ってても怒らんでやってくだしあ。















オマケ


ポテトチップスうすしお食べてたら出てきた物


私の潔癖症と強迫概念

テーマ:

私は潔癖症です。

精神的に病気になってから、これらが悪化しました。

というか、ぶっちゃけ原発事故以降。

「放射線がついているかも」

みたいなわけのわからんことが頭をよぎります。

それはだいぶましになったところで、

今度はカツオブシムシが発生。

原因は、隣家が雑草や木で軽くジャングル地帯なんですが、

そこに面している廊下の窓を、網戸をせずに父が開けていたところ、

私の部屋にカツオブシムシが侵入して、繁殖してしまったようです。

その窓にすぐ近いのが私の部屋なので。

(網戸をしていたころはいなかったので)

一部、幼いころからの思い出のぬいぐるみが犠牲となりました。

カツオブシ虫の幼虫は、芋虫とか毛虫とかそういう形態をしています。

そいつらが私の部屋を這いずり回っているかもしれない、

その体液が微量でも付着しているものを触りたくない。

私の中で脳みそがそう感じ取ってしまいました。

それからというもの、カツオブシムシ対策にいいとされている、

ハッカ油(大半の害虫はこの匂いが大嫌い)、スチームアイロン、ドライヤー(奴らは高温と乾燥に弱い)、

防虫剤を部屋に数個投入する。

などでなんとか精神の均一を図っています。

が、ほとんど24時間私はカツオブシムシのことで頭がいっぱいです。

今年は幼虫は見ていません。

ぬけがららしきものも見ていません。

でも、いるかもしれない。どうしよう。

 

精神的に不調になると、この思考が止まらなくなります。

今、まさにそうです。

お願いされている仕事がないのが幸いですが、

仕事も全くはかどりません。

 

こういう人間もいるので、

防虫剤を作っているメーカーさんは、カツオブシムシに特化した製品を開発してほしいです。

(バルサンも効かないとされています)