ヒメナちゃん

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ちなみにトシさんの写真展を見に行った時にいつもグループ展をやっている仲間と行ったのですが、ヒメナちゃんの成長が著しいのでw 2年前に撮らせてもらった写真と共にアップ。

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↑これが2年前に撮ったヒメナちゃん。

で、↓が昨日。


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週末

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週末は個展中のトシさんの写真を観に祐天寺カフェと、その後は猪狩君の写真展へ。人の作品を見ると「自分も撮らないと」と、モチベーションが上がる。

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※ちなみに↑はトシさんではないw ベトナムから帰国中の藤野君。

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↑小学校の同級生で、現在フォトグラファーの猪狩君。

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祐天寺カフェ


Smile CameraMan マノ ユキオ 猪狩健太郎 『Personal Smile いつか見た空』

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SKY GARDEN

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結構この手のミニチュア風写真や動画は見慣れてはいるものの、個人的にみなとみらい好きなので見入ってしまった。綺麗。




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構想の死角

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あのスピルバーグも無名時代に刑事コロンボの監督をしていたとは。。。彼が監督として世界に名前が知れ渡った『激突!』を監督したのがその翌年だから、ほんとにもうブレイク直前の作品。
そして何より25歳という若さが驚き。やはり天才だ。


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映画「エンディングノート」

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誰にでもいつか必ず訪れる「人生の最期」について、じっくり考えさせられる映画。
「エンディングノート」とは、自分の最期のセレモニーを開くにあたって、
式の段取りや要望、家族への想いなどを綴ったノートのこと。
がん宣告を受けたサラリーマンとその家族を娘の目から半年間撮り続けた
ドキュメンタリーであり、家族の記録であり、一つの作品。
とても重いテーマだけれど、あえてきちんとナレーションや音楽を入れ、
映画として編集している。でも、目の前にある映像は紛れもない事実。
監督・カメラマンに徹し撮り続けている砂田麻美さんが時折見せる娘としての動揺や、
カメラにではなくその先の娘に向けて見せる父としての表情など、家族でなければ
撮れない映像に心が揺れた。

ちらほら上映期間終了の映画館が出てきてますが、ただの暗い悲しい映画ではなく、
どの家庭にでも、どの人間にでも訪れる当たり前のテーマであるということ、
そしてそれも人生の重要なプランニングの一つであり、
「自分ならどうするか」というのを正面から向き合う機会として、
見ることをお勧めします。


エンディングノート