UA + Perfume - Skirt no suna to Macaroni

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UAとPerfumeなんて一見対極にあるものを持ってくる着眼点が凄い。でもって違和感無いところがまたビツクリ。

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ノートPC

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4~5年前に購入したノートPCがここのところずっと異音を上げている。時々その異音がもの凄く大きくなるので、いよいよヤバイのかも。既に新しいノートは購入済み、必要データもバックアップ済みなので、いつ寿命を迎えるようなことがあっても大丈夫なのだが、時限爆弾のようでなんだかドキドキ。

 


Dexee_Diner

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ただいま、日本。

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「ただいま、日本。」・・・といっても、別に海外旅行してたわけじゃなく、これは写真展のタイトル。昨年、写真の学校で同じクラスだった石川君が出展するということで、ギャラリールデコへ行く。計7名の出展者の視点から見た日本ということで、同じテーマでも撮るものは様々。花、風景、人、街中、生き物、祭りなど、普段我々が目にするものの中にある日本の姿をこうやって一気に見せられると何か不思議な気分になってくると同時に、被写体として「うまいなー!」と思えるものは素直に関心してしまう。いやー、みんないい写真撮るなぁ・・・。



nippon

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昨年末に出版された本。元HPのCEO、カーリー・フィオリーナ。彼女のサクセスストーリーを読みたいというより、巨大企業の頂点を極め、そして、おそらく本人の望まざる形でその座を退いた人間が、現在どのような心情でいるのか、当時について何を語り、そして約3年前のあの時一体あの企業に何が起こっていたのかを知りたくて購入。『私はこうして受付からCEOになった』という自己啓発コーナーにありがちなタイトルは、どうやら日本が後から付けたものらしく、原題は『Tough Choices』。こちらのタイトルの方が的を得ている気がする。終盤、彼女が退任に追い込まれる件の泥沼っぷりは読んでいるこちらが苦しくなるほどで、翻訳書とはいえ明らかに彼女も感情的に記述していると見受けられる箇所もあり、誰も信じられない状況下において彼女の記述もどこまで信じて良いのか、自身を正当化する為の手段としての出版なのではないだろうか、などと憶測してしまう瞬間もあった。とはいえ、約15万の社員のトップを経験した口から語られるリーダーシップ論は学ぶべき点が多く、本当ならこの手の本は1・2日で読んでしまうのだが、久々にじっくり時間をかけて読みかえしつつ読む本となった。



私はこうして受付からCEOになった/カーリー・フィオリーナ

花見

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土曜日は昭和記念公園で花見。13時まで写真の学校だったので、松涛スタジオからあわてて立川へ向かうにも、中央線が大遅延でラッシュアワー状態。やっとこさ公園に到着、と思いきや想像以上の広さでなかなかみんなが見付からず、到着まで結構時間がかかった。先週の雨で散っていると思いきや、丁度見頃になっていてグー。(エド・はるみ風)


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