マジック関連ニュース

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“マジシャン”荒木一郎、6冊目著書出版記念パーティー -SANKEI SPORTS-
 

>シンガー・ソングライター、荒木一郎(61)=写真=が8月1日発売の著書「テクニ

>カルなコインマジック講座」の出版記念パーティーを都内で。

 
レイチェル・ワイズ、ガイ・ピアースと共演か? -FLIX Move Site-
 

>レイチェル・ワイズが、すでに『L.A.コンフィデンシャル』のガイ・ピアースの主演が

>決まっている『デス・デファイング・アクト』(原題)へ出演するかもしれない。実話

>を基に製作される同作は、「脱出術」(エスケープ)のマジシャンとして有名なハリ

>ー・フーディーニの1926年イギリスツアーでの出来事を描く物語で、映画では特

>にフーディーニとスコットランドで出会った女性との情熱的な関係を中心に描いて

>いく。

 
アイスランド首相取材 人気マジシャンも直撃 -YOMIURI ONLINE-

 

>愛知万博会場で取材や新聞作りに挑戦しているジュニア特派員。15日は、北欧

>共同館で、ナショナルデーに合わせて来館したアイスランドのアウスグリムソン首

>相に取材した。また、グローバル・ハウス内の読売編集センターを訪れた人気マジ

>シャンふじいあきらさんにもインタビューした。

 
スプーン曲げの原理も証明 -京都新聞-

 

>京都府立婦人教育会館(長岡京市長法寺谷山)で27日、「科学マジック講座」が

>開かれた。夏休み中の小学生親子20組が参加、目の前で鮮やかに繰り広げら

>れるマジックと話術に、知恵を絞りながら楽しんだ。

 

幻想的歌姫?玉置成実 マジックに挑戦 -Sponichi Annex-
 

>歌手の玉置成実(17)が29日、東京・青海のZepp Tokyoでコンサートを行った。

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(たぶん)世界一高価で無駄なUSBケーブル -ITmedia-

 

>ソリッドアライアンスは7月25日、USB延長ケーブル「ケーブルga

>ナポリタン」を発表、同日より発売を開始した。価格は、なんと2万

>4800円(税込み)。

 

でた。ここまでくると、逆に欲しくなってくる・・・。

「えびふりゃあ」とのコラボは、もう、筆舌に尽くしがたい。

 

海外からの需要も見込めそう。


これを読んでいるか分からないけど、六○川高校卒業の、遠○君、是非

買ってください。




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川崎にて

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本日は、サックスの日。いつもグループレッスンを受けている3人のうち1人が時間の都合が付かず、先月あたりから別の時間帯に変更、ここ暫らくは2人でのレッスンに。しかも本日は、もう1人も休みだった為、個人レッスン状態になってしまった。サックスを習う前は、小学校の音楽の時間で使用したリコーダーのように、指で押さえて吹きさえすれば簡単に音が出るものだと思っていたのだが、想像以上に勝手が違い、高い音と低い音を吹くときの吹き方が異なり、それが難しい。高い音になる程口の中を狭く、細い息を出さなければならないのだが、これがまたどうにも思ったように音が出ない。例えば、オクターブキーというレバーがあり、これを押して吹くと1オクターブ上の音が出るのだが、押しているにも関わらず適切なアンプシュア(楽器に当てる唇の形)ができていないと、元の音が出てしまったりするのである。
ということで、殆ど個人レッスン状態の本日は、アンプシュアの見直しなどじっくり行う事ができ、ちょっとお得なレッスンとなった。
 
 
 
そして、山頭火のラーメンを食らう。
 
 
 
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RSS機能も実装したSleipnir 2のベータ版が公開へ--今度はエキサイトと提携 -CNET Japan-

 

>アルファ版は6月30日に公開されていたが、ベータ版ではこれまでにない新機能とし

>て自社開発のRSSリーダーを標準搭載するほか、ユーザーがブラウザのツールバー

>をカスタマイズできるようにするなど、多機能だったこれまでのSleipnirにより近づいて

>きた。また、携帯電話からPC用サイトが閲覧できるフルブラウザ「jigブラウザ」との連

>携も強化する。フェンリルでは、ベータ版のリリースから1カ月で100万件のダウンロー

>ド数を見込む。

 

引田天功、ダイヤ付きの「天功ベア」をオークションへ -goo ニュース-

 

>マジシャンの引田天功が、「シュタイフ・テディベア チャリティーオークション」に参

>加することになり13日、東京・新高輪プリンスホテルで行われた会見に格闘家の

>吉田秀彦(35)、ブライダルデザイナーの桂由美さん(73)と出席した。

  

全く関係ありませんが、なんで桂由美さんはいつもターバンを巻いているんだろう・・・。


「スター・ウォーズ」に浜松の技術 ダース・ベイダーのマスク試作 -静岡新聞-


>9日から公開される人気映画「スター・ウォーズ エピソード3 シスの復讐」に登場

>するダース・ベイダーマスクの試作に、ローランドディー・ジー(浜松市)の立体切削

>マシンが使われた。
>同社の米国現地法人が映画関係者に商品をPRし、映画製作に携わり特殊効果で

>有名な「インダストリアル・ライト&マジック」(ILM、本社・米国)に採用された。
 

試作だから、実際のマスクに使われたかどうかは分からないところだが、今まで

手作業主体の製作だったというのも、改めて凄いと感じる。

 

悲劇的なgooリサーチ結果--SNSは認知も利用もされていない -CNET Japan-



>NTTレゾナントと三菱総合研究所が共同で行っているインターネットアンケートサー

>ビス「gooリサーチ」は7月11日、登録モニターを対象に「ソーシャルネットワーキング

>サービス(SNS)の利用実態」に関する調査結果を発表した。2005年5月31日から6月

>2日の期間に非公開型のインターネットアンケートを実施し、有効回答者数は2070名

>で、その性別比率は男性が47.4%、女性が52.6%だった。

 

 

明日にはSurveyMLあたりで多少話題に上ると思うので、そっちの意見も参考にしてみ

たいところ。



IMAGINATION

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個人的な話ですが、大学生の頃、CMプランナーになりたいと思ってました。15秒とか、30秒という映像の世界で、人々を笑わせたり、また、時に映画をも超えるような感動を与えることのできる仕事とは、なんて素晴らしいのだろうと思いつつ、大貫卓也さんや、佐藤雅彦さん、岡康道さんなどのクリエイターに憧れていたのを思い出す。『宣伝会議賞』に応募したり、『広告批評』を読んだり、とにかくクリエイティブな仕事がしたかったのですが、少し前にこの作品を見て、そんな当時の気持ちをふと思い出した。

 

2002年度ニューヨークフェスティバル金賞受賞、そして、2002年度カンヌ国際広告祭で銀賞を受賞した公共広告機構のCM。

 

 imagination

 

IMAGINATION/WHALE

 

 


今自分が就いている職業は、業種も内容も異なるけれど、「人に感動を与えたい」というあの気持ち、忘れてはいけない。

 


魔術をどこで学ぶか

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魔術をどこで学ぶか -innolife.net-




魔術をどこで学ぶか


 

>魔術を学ぼうとすればインターネット魔術同好会や魔術講座を運営する魔術学院、

>魔術カフェーなどを利用した方が良い。インターネット「ダウム」の魔術同好会

>「魔術学校」(cafe.daum.net/magicschool) のように会員13万名余を置いた大型魔

>術カフェーが代表的だ。

 

 

韓国のマジック事情はよく知らないのだが、最近、こういった韓国のマジックニュースが多いところからすると、結構流行っている様子。日本でもここ1・2年マジックが流行っているというか、テレビでマジックを見る機会が増え、また、マジックを見ることのできるバーなども増えてきているが、一過性のブームだと思っているし、個人的には、そんなにブームになって欲しくないという気持ちもあったりする。

特にテレビについては、本当に同じマジシャンによる同じマジックの繰り返しばかりで食傷気味だし、「本当にプロかよ」と言いたくなる程の、技術を伴っていないマジシャンも多く、また、本来マジックは何度も繰り返して演じるモノではないと感じるからだ。日本のマジック界ではサーストンの三原則と言われる有名な原則があり、

 

 1.あらかじめ演じる現象を話してはいけない
 2.同じマジックを2度繰り返してはいけない
 3.タネ明かしをしてはいけない

 

というのがある。この原則自体を実際サーストンというマジシャンが言ったかというと、実は出所が微妙だったり、また、海外ではあまり知られていない原則だったりするのだが、ただ、この原則は日本のマジシャンであれば誰もが知っている程の大原則で、どれ一つを破ってもマジックはつまらなくなってしまうし、また、その価値を下げてしまうということを説明している。ところが、テレビでマジックを演じてしまうと、これがいとも簡単に破られてしまう。というか、テレビがそういった特性をもっているわけで、例えば、番組の予告編でマジックのハイライトシーンだけを先に見せてしまったり、ビデオに撮れば何度も繰り返して見ることができてしまったり、本来人間の視覚の届かない所(マジシャンの後ろからとか、テーブル下)にカメラを設置して種を探ったり、酷い場合には、番組そのものが、種明かしを目的としたものであったり、本来の魅力を半減させるような要素が多分にあるというのが、テレビであったりする。

そもそも、人間が宇宙に行ったり、映像の技術で宇宙の片隅で異性人と大戦争を起こせるような今の時代に、美女を宙に浮かせて、そこに輪を通し、「はい、浮きました!」なんていうようなマジックをテレビで見てビックリするわけもないのだから、やはりテレビにマジックは合わないのではないかなぁと感じる。

ただ、今述べた「宇宙の片隅で異性人と大戦争」みたいなのは、あくまで映像の世界であるのに対し、マジックの方は、ライブで出来てしまうという素晴らしさがあり、劇場やホールで美女が宙に浮かぶと、仕掛けがあると思いつつも、肉眼で見ても分からないその不思議さや、ショーの美しさに、客は感動するのである。

やはりマジックはライブで見るのが一番である。

 

 

 

 

長々と書いてしまった・・・。

そして、魔術学院から話題それ過ぎ。