Yahoo!ブログ

テーマ:
ヤフー、RSS配信に対応した「Yahoo!ブログ」のベータ版を提供開始


ついに来た、ヤフー。

>この「Yahoo!ブログ」は、1つのブログにつき画
>像容量が2GBまでという制限があるものの、基本
>的には容量無制限で利用することが可能だ。


2GBですか・・・。

>機能面では、簡単なアンケートができる「投票」、
>気に入ったブログの動向を簡単にチェックできる
>「お気に入りブログ」、自分のブログを誰が気に
>入ったかがわかる「ファン」、記事の表示制限が
>できる「公開・非公開設定」など、ブログ作成に
>便利なものが用意されている。


アンケートや「お気に入り」機能は、そんなに目新しさは感じないなぁ。記事の表示制限というのがいまいちよく分からないけど。

と、うっかりもう一つblogを作ってしまいそうな自分が怖い。2つあるだけでもけっこう面倒なので、三日坊主になる可能性大。暫くは様子見ということで。

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字入力予測変換ソフト「T9」

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「知名度が課題」--日本市場開拓を狙う文字入力予測変換ソフト「T9」

クリップ。後でもう一度読む。

追記:

>現在一般的に携帯電話で採用されているのはマルチ
>タップ方式と呼ばれるもので、数字キーにひらがな
>の五十音の行を割り当て、1つのキーを複数回押すこ
>とで目的のかなを入力する。これに対しシングルタ
>ップ方式は、数字キーを1回押すだけで変換候補を
>表示する。例えば「おはよう」という単語を打つ場
>合、マルチタップ方式であれば1を5回、6を1回、8を
>3回、1を3回押す必要があるが、シングルタップ方式
>は1、6、8、1を1回ずつ押せば変換候補が表示され、
>入力が完了する。


最初、この文章の意味を間違え、シングルタップ方式というのが単純に50音分のボタンを装備することかと思ってしまった。なるほど、慣れてしまえば、シングルタップ方式は非常に便利そうだ。

>インターネットにつながるセットトップボックス
>(STB)やテレビへの取り組みが活発化すれば、こ
>こにも文字入力が求められてくる」(ホワン氏)。
>今後は研究開発を進め、デジタル家電にT9を応用し
>ていきたいとした。


テレビという部分で言えば、ビデオやゲーム機など、これまでは画面に写したキーボードや選択肢を矢印キーで選ぶという方法が主だったし、今でも多くがそうなのであろう。しかし携帯電話という非常に限られたスペースで多量の文字をすばやく打たなければならないという状況だったからこそ進歩したであろう予測変換機能や、上記のような技術が、既存の家電にも反映されていくのはうれしい。以前、某ゲーム機のサポートセンターで働いていた時、あるユーザーから電話がかかってきたのを忘れることができない。そのユーザーは、個人情報をを入力しなければならないある画面で、どうしても住所や氏名を入力し終わる前に、タイムアウトになってしまうとのことだった。その画面では確かに時間制限を設けており、その時間以内に送信ボタンを押さないと、セキュリティ機能として、自動的にタイムアウトするよう設定されていたのだが、大抵の個人情報であれば十分入力できるほどの時間が設定されていた。しかし彼の場合は違った。指が不自由だったのだ。一文字一文字画面の文字をゲーム機のコントローラーを使用して選択し、漢字に変換し、アルファベットや英数字に切り替え、最後に送信ボタンを押すという作業がどれだけ大変か、その事実を知った時、電話口で何もアドバイスできない自分が情けなかった。それでも彼は怒らず、「時間内に打てるようもうちょっと練習してみます」と言って電話を切ったのが昨日の事のように思い出される。テクノロジーとは、こういうものを解決する為にあるべきだと思う。
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「All About 用語集」

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All About、用語に関連したコラムも表示する用語集を開設


>All About では、17分野、約300のテーマごとに、専
>門家がコラム形式で情報を発信していおり、コラム
>記事は累計約3万6,000本にのぼる。月間ユニークユ
>ーザー数は 2004年5月時点で1,000万人を突破し、
>2004年9月時点には1,160万人を突破した。


とりあえず、メモ。
米IT企業、「ブログ」急増で買収や事業強化

>テクノラティによると、世界のブログサイトは
>2003年半ばから急増し、過去1年間では5カ月に
>2倍のペースで伸びている。現在、サイトの更新
>などが活発にされているブログは世界中で620万件
>に上るという。


ブログサイトの増加については今更触れるまでもない
ですが、改めて凄いと感じた。

ブルブルたこかいな

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タコ足の振動でリフレッシュ!――サンコー、USB不思議快適ツール「ブルブルたこかいな」発売

微妙・・・。

でも、サンコーって、ユニークな商品ばかり手がけてるなぁ・・・。

USBネイルケアシステム

USB灰皿

USB Aqua Hub

USB接続植木鉢型スピーカー

あ、ちょっとこの気持ち分かるかも・・・。
 ↓
ラップトップPC用ポータブルミニデスク
名称の格好良さから想像できないこのフォルムというか、わざわざ外国人モデル使う必要あったのかという、徹底振りが楽しい。ちょっと欲しいけど、これってうちのアイロン台でも以下略。

ロボット犬「idog」

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作曲”する犬型ロボット登場

>歌ったり、曲に合わせて踊るだけのロボットは
>もう古い。セガトイズは、気分に合わせて“作曲”
>する犬型ロボット「idog」を発表。接し方によっ
>て曲調が変わるほか、スピーカーとしても利用可能だ。


ちょっと欲しいかも。
でも、「idog」(アイドッグ)という名称、そして白を基調としたボディからして、ちょっとアレを意識し過ぎじゃない?というか、そこの市場をターゲットにしての展開なんだろうなぁ。


サイトデザインまでなんか、アレっぽい。
idog公式ページ