2005年11月14日

100人に1人も実行していない「成功地図」の読み方

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100人に1人も実行していない「成功地図」の読み方―なぜ“上手くいく人"は、“さらに上手くいく”のか!

http://tinyurl.com/bj8fs


すごく分かりやす書かれており、読みやすい。

成功哲学の書籍はたくさんあるが、この本では「成功地図の読み方」つまり、成功というのは既に存在しているという前提で書かれている。間違った方向へ行かないように、という指南書ということだろう。


単に「成功」=「お金」という考え方の人はいずれ道に迷うことになるだろう。本当の意味で「成功」とはどういうことなのか。


成功哲学書好きの方に是非読んでもらいたい。


目次

序 やれば簡単にできるのに、実行する人はきわめて少ない「成功法則」
1 ごく普通に夢をかなえる人の“ちょっと違った”頭の使い方
2 信念の魔術が教える「成功地図」の書き方
3 この「小さな習慣」が“チャンスを呼び込む力”に!
4 人間関係が必ずうまくいく5つの「心理戦」
5 「自分に期待できる人」になりなさい!
6 目標創造!―この“不思議な力”があなたのものになる!
7 人望なくして成功はない―「人望」を手に入れる一番の方法
8 納得できるまでこの「小さなこと」をやり抜くこと!


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2005年11月11日

Googleアドセンスの裏ワザ

テーマ:その他

今流行りのGoogleアドセンス。

単にHPにちょこっとリンクを張るだけでいいので簡単ですよね。


しかーし、Googleアドセンスにはもっとすごい裏ワザが存在したのです!

HPに訪れる人を20倍にするのは並大抵のことではないですが、このノウハウを使うと

クリック率がなんと20倍になるという・・・。


続きはこちら.

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2005年11月09日

子どもに変化を起こす簡単な習慣―豊かで楽しいシンプル子育てのすすめ

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子どもに変化を起こす簡単な習慣―豊かで楽しいシンプル子育てのすすめ

http://tinyurl.com/dngtx


親になって心配なのが子供の「しつけ」。
本当にこのやりかたが正しいのか?将来立派な大人になるか心配?・・・など。

この本を読んで、いくつか間違ったしつけをしていたことに気づき、少々ショックを受けました。

今3歳の娘がいますが、もう少し早く読んでおけば良かったと思いました。


目次

1 子どもが伸びる「知恵の道具箱」を開こう
2 家庭には三タイプあることを知ろう
3 100人の先生に勝るやさしい知恵の言葉
4 今日から「自分で考える子」になる知的な習慣
5 「子どもの感情」を尊重し、心を強くする習慣
6 「生きる技術」を教えれば子どもは育つ
7 けんかと争いの解決法を教える
8 「家事」は才能を磨く素晴らしい方法
9 「お金の習慣」が子どもに進歩をもたらす
10 食事の時間を豊かに楽しくする習慣
11 ベッドの時間をきちんとする習慣
12 トイレのしつけという冒険に漕ぎ出す
13 性のメッセージを正しく伝える

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2005年11月07日

トーキング・ストレート―アイアコッカPart2

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トーキング・ストレート―アイアコッカPart2

http://tinyurl.com/dm8qs


再びアイアコッカです。
どんな映画でも「Part2」は前作より面白くない、と最初に言っているのが面白い!なのにこの本はPart2。

前作より評価が低くなることは分かっていたにも関わらず、敢えて彼が書きたかったこと事とは・・・


いろんな「裏話」が聞けて面白いですよ。


目次

1部 心とからだ(娘たちと妻の死
老い・再婚・失敗
成功の甘き重荷)
2部 アメリカ衰亡のカルテ(結局、経営術とは
ウォール街の病状
GMを買う話
法廷で会いましょう
新聞批判の批判
レーガン時代の憂鬱)
3部 至るところに腐臭あり(タダ乗り日本
財政赤字退治法
農業を考える
自信喪失の教育
品質とは何か?)
4部 立ち直るには(「20と8」理論
私が大統領なら
21世紀に向かって)

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2005年11月06日

アイアコッカ―わが闘魂の経営

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アイアコッカ―わが闘魂の経営

http://tinyurl.com/8acbo


クライスラーを再建したアイアコッカ氏の自伝。
フォード社の社長を追い出されて、次はライバルのクライスラー社の社長とは!
なかなかすごい人生を歩んでいます。


目次

1部 生い立ち(両親
学校時代)
2部 フォード時代(新人研修
社内のケチ族
経営者の資格
マスタング
成功ふたたび
トップへの道
花園の不協和音
宿命の1975年
ついに来た対決
ザ・デイ・アフター)
3部 クライスラー時代(入社の誘い
沈みゆく船に乗って
人材ハント
イラン危機の衝撃
助けを求めて
救済すべきか
議会での苦闘
犠牲の平等
銀行との闘争
Kカー続く苦闘
大統領選に出る話
ほろ苦い成功の味)
4部 わか提案(運転者の安全
高すぎる人件費
日本の挑戦
偉大なアメリカのために)

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2005年11月05日

神々の指紋「上」「下」

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神々の指紋「上」

http://tinyurl.com/au9uz
神々の指紋「下」

http://tinyurl.com/8jnc3


出版社からのコメント
「今から1万2千年以上前、地球に高度な文明が存在した。古代文明の謎を解き明かす驚愕の新事実の数々。12カ国で出版され、空前の反響を巻き起こした全世界が注目するノンフィクション。


エジプトのスフィンクス、南米アンデスの奇妙な神殿ティアワナコ、メキシコの太陽と月のピラミッドなど、世界各地の古代遺跡を調査したハンコックは、地球の最後の氷河期に繁栄した高度な文明の痕跡を発見する。


人々はすでに高度な知識、洗練されたテクノロジー、宇宙に対する科学的認識を持っていた...。


本書の中で語られる驚くべき発見の数々は、知的革命とも呼べるものだ。これらの発見と大胆な地球規模の推論は、我々の過去、つまり人類の古代史に対する認識を、劇的に変えるものである。」


まさに驚きの連続でした。
不思議なことがたくさんありますが、事実は事実として受け止めなければなりません。


現在の高度な文明が将来何らかの形で無くなるとしたら、我々は地球上に何を残すべきなのでしょうか?少数の残された地球人に対してこの文明を引き継ぐことができるでしょうか?


「温故知新」という言葉があります。ピラミッドなどの遺跡を調査することで過去の地球の状態を知ることが出来、さらに将来地球に起こり得る事態が予想できます。


ピラミッドなど、そういった遺跡は我々へのメッセージなのでしょう。
さらに解明が進むことを期待しています。

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2005年11月04日

「超」整理日誌―情報・メディア・経済を捌く

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「超」整理日誌―情報・メディア・経済を捌く

http://tinyurl.com/dakou


ある意味、有益な雑学知識が得られる良書です。
さまざまなジャンルにおける野口氏の「超」テクニックおよび発想法はかなり「使え」ます。


目次

情報を集めない方法
消費的情報交換
終末論の落とし穴
何とかならぬか携帯電話公害
近ごろ気になる言葉の乱れ
オンライン・ショッピングの可能性
講演会主催者と講師との秘められたる闘争
万能スピーチ術教えます
極意・万能論文作成術
大蔵官僚の英語の実力〔ほか〕

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2005年11月03日

あるべき明日―日本・いま決断のとき

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あるべき明日―日本・いま決断のとき

http://tinyurl.com/7adv4


著者は堺屋太一氏。

日本のあるべき姿について、深い考察がなされています。
彼の著書を読むと、本当に彼は日本を愛しているんだなぁと思います。


1会社や1組織の問題ではなく、日本としての国に対する警鐘を鳴らしており、かなりスケールが大きい気がします。だからといって本書の内容を他人事のように読むのではなく、例えば選挙の時には本書に書かれている内容を思い出すのもいいかもしれません。


すでに予想される危険はあるので、日本が間違った方向に行かないよう、見守ることにしましょう。なんて他人事な(笑)


目次

序章 日本への警告
第1章 「東京時代」の終焉
第2章 この国の気持
第3章 官僚の劣化、市場の優位
第4章 組織の再生
第5章 「方向」のない時代
第6章 「亡国の危機」を脱するために
終章 日本の再生

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2005年11月01日

「大変」な時代―常識破壊と大競争

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「大変」な時代―常識破壊と大競争

http://tinyurl.com/9mcly


著者は堺屋太一氏。

経済にあまり詳しくないので堺屋氏の本はどれも同じような内容に思えてしまうのは僕だけだろうか(笑)
しかし、だからといって「つまらない」のではなく、毎回「なるほど!」と感心させられます。

過去の出来事から時代の先を読む堺屋氏の考察力に感服です。


目次

序章 「大変な時代」とは
第1章 今、変革とは何か
第2章 五つの「戦後体制」の崩壊
第3章 変質する「四化」の衝撃
第4章 「競争」のさまざまな概念
第5章 「ローコスト革命」が日本を救う
第6章 「うつむき加減の時代」をどう生きるか
第7章 「神話」に頼らぬ人生を


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