マインドブロックバスター
松倉理咲子です。



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マインドブロックバスター
になって
大切な事がたくさん引き寄せ
られました。
天命数霊術もその中の一つです。
天命数霊術は
”根拠” ”判断基準” ”実証例”
がすべてそろっています。
運気が人生で一番大事です。
災難は突然です!

【姓名を確認してください】
①事件・事故を呼ぶ 天格「12・22」
②病を呼ぶ「0」
③3か所が「偶数」
④3文字以上左右別れの漢字
⑤語源が良くない漢字  「幸・勝・貴
他にもあります。

赤ちゃんの名前に付けないでね
望月岳陽さんのブログに
「天格2系列(天格12・22)の
人は”改名”して 置きなさい!」
「予知判断できるのも、日本初の
天命数霊術だからこそ”2系列”の数は
事件・事故を呼ぶ数であること
、絶対に忘れてはいけません」
とあります。
望月岳陽さんのブログから抜粋
しています。読んでくださいね
人生の指針になります。


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必読!若さを忘れない『北上夜曲』の青春の思い出!
[第634回](小凶)・・・4月23日(小吉)

今は、桜も散り、若葉が綺麗な季節。
春のこの季節;新学期の頃の思い出は、”歌”と共に初恋を思い出します。
私のような高齢になっても、ロマンスを忘れないことが、元気でいる秘訣だと思っています。
高校時代の桜の頃は、余り人が通らない山桜が満開の山道を選んでの登校。登校時は、作曲;安藤睦夫の『北上夜曲』を唄いながら山道を歩いていました。高校が別れ別れになった初恋(片想い)の人を想い出しながら・・・(その人は1昨年、他界しました)。
『1.匂い優しい 白百合の 濡れているよな あの瞳 想い出すのは 想い出すのは 北上河原の 月の夜
2.宵の灯 点すころ 心ほのかな 初恋を 想い出すのは 想い出すのは 北上河原の せせらぎよ 』
この曲は、素晴らしいですよ。それに作詞も綺麗ですね。
皆さんは若いので、この曲をご存知ないかも知れませんが、『北上夜曲』を検索したら聴けますよ。
この歌は、一般の作曲と作詞とは異なる”謂れ”があるのです。
終戦後の昭和20年代、岩手・盛岡市や宮城・仙台市の大学生たちが歌い始め、それが帰省して地方に広がり、やがて全国に普及して、30年代には”歌声喫茶店”で人気のあった青春歌の一つなのです。(当時、「歌ごえ喫茶」では、この曲の他、「山の煙り」や「北帰行」などが青春歌でした。)
ところが、この作曲家も作詞家も一体誰なのか不明。そこで、レコード会社が探して、やっと判明した経緯があります。
作詞は、昭和15年12月に「菊池 規」氏、作曲は、翌年2月に友人の「安藤睦夫」氏という当時では、全く素人の作詞・作曲なのです。
それが、一躍”流行歌”としてブームになり、東北から遠く離れた下関市の高校生まで伝播したとは驚きですが、当時の学生は、いかに”清純な初恋”に憧れていたか、推測が付きますね。
現在は中学生から、登下校にカップルで手を繋いでいるのを見かけますが、実に時代の流れを感じます。当時の高校生はもちろん、大学生でも”初恋”というのは、”片想い”が普通でしたよ。
この2人の名前、最近になって気が付いたのですが、やはり2人とも良名ですね。
作曲;「安藤睦夫」天格19・地格13・総格32
作詞;「菊池 規」天格23・地格6・総格29
(注;この当時は「藤」「菊」の”草かんむり”を分けますので、それぞれ19画と12画です。)
皆さんも、桜が咲き、そして散るごとに、歳を重ねて行きますが、中高年になっても、青春時代のロマンスの心を忘れないことが、若さを保つ秘訣ですよ。


コメント
事件事故の実名公表は遺族らへの人権侵害であり、ブログに負のイメージが憑くので止めた方がいいですよ。
  • 革新なくして進歩なし
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  • 2009/04/26 3:19 PM
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革新なくして進歩なし様
ご忠告有難うございます。私もそのように”負”の作用があると思います。でも、「天命数霊術」の実証例として投稿しています。それに固有名詞は、すでにニュースで公表されたものに限り、一般に周知の事実を投稿しても、法的(刑法名誉棄損罪など)にはなららいのが、判例であり、人権侵害にはなりません。でも、投稿するのは、道義的に気が重いのは事実です。
悪い名前は何の参考にも成りません。甚だ不愉快なだけです。良い名前だけを載せてほしいです。
  • 2009/04/28 7:15 AM
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先生も十分、理解されていると思いますよ。口当たりの良いことばかりでは進歩がないですよ。
  • 成寿
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  • 2009/04/28 8:02 AM
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名無し様
何事も、世の中の「裏表・善悪」を知ってこそ、人は成長するのです。しかも、「9・5・1」と「0・2・4・7」違いを深く理解するためには、運気の弱い実例を知ることが大切です。そこに強運の人は”感謝の心”が芽生え、弱者への”思いやりの心”ある人になるのです。一元的な見方になる人になって頂きたくないのです。何の参考にならないというのは、ご自分で名付けるのに、性急な気持ちに逸るだけであり、その名に真のパワーは入りませんよ。もっと、度量を広く持てば、悪い事例でも、逆に大いに参考になるのです。
それから、”名無し”でコメントすること自体が、人としての品位を疑われますよ。
もっと高いレベルへ。
改名後も明るく前向きに。
やはり表善をもっと知りたいです。

官僚や財界、経団連の人達の判断は無いのですか?

名曲は時代を越えて思い出になりますね。
  • 名無し云々よりも、保守道楽よりも、大切な事。
  • 2009/05/19 1:54 AM
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名無し云々・・様
コメント有難うございます。「高いレベルへ」という意味が分かりません。このブログは、一般の人向きに書いていますし、文体は、中高校生でも理解できるように書いています。政界・財界のことも、難しい理論ではなく、具体的な実証例を分かりやすく、過去に投稿しています。

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