一国民からの発信

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シャンティ、プーラ より

 

菅官房長官と松井府知事は、父親の代から笹川財団=日本財団=天皇財閥を通して繋がりがあったようです。

 

自民党関係者からの超ド級の爆弾情報②

https://shanti-phula.net/ja/social/blog/?p=115046

 

 前回、東京に「都議会のドン」がいるように大阪にもドンがいて、「A先生」こと西村昭三市議が、堺市の自民党の公認権を1人で握り、警察と選管に手をまわし、1票1万円?で票を差し替えていたという驚愕の情報を紹介しました。この不正選挙の仕組みを作り上げたのが、西村昭三市議と今回でてくる「B先生」こと、馬場伸幸議員(おおさか維新幹事長・衆議院議員)のようです。堺市の明らかな不正選挙は、突破口であり、今後、詳しく記事にしていく予定です。

 今回の記事に"維新は改憲のために作られた自民の別働隊"とありますが、おおさか維新がここまで勢力を拡大出来た背景には、官邸と維新が裏でつながっており、自民党に使われるべき選挙資金が西村昭三市議経由で維新へ横流しされているからという驚きの情報が出てきます。これは自民党内でも問題になったようで、内閣情報調査室に調査させようとしましたが官房長官の力で揉み消されたようです。純粋な自民党員からすれば、官邸や西村議員は「維新のスパイ」だと思います。つい最近も東京で安倍首相、菅官房長官、橋下元市長、松井府知事、馬場幹事長が会合を開いていることからも裏でこうしたことが起こっていることは想像がつくと思います。そもそも菅官房長官と松井府知事は、父親の代から笹川財団を通して繋がりがあったようです。そのあたりも今後、記事にしていきたいと思っております。
 "続きはここから"以降ではドンが候補者に公認を与える代わりに借金をさせ、裏社会がそれを取り立てていることが紹介されています。甘利元大臣がなぜあれほど賄賂を必要としていたのかも、舛添元知事があんなにケチだったのかも、号泣兵庫県議が政務活動費を着服していたのも、上から下までほとんどの議員がお金に困っており、票を金で買ったツケがまわっているからだったのです。不正選挙利権は超党派で行われている「ヤクザのシノギ」であり、議員といえども、取り立てで追い込まれている多重債務者や借金のカタにされた遊女と変わらないのだと思います。これでは、まともな政治ができるはずがないと思います。一度、全てを明らかにすべきだと思います。

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