シルクサスペンション、その後

テーマ:
昨日も、シルクサスペンション行ってきました。

はい、昨日「も」なのです。週に2,3回は行ってます。(^^;

そうしたら、看板が変わってました!

IMG_20170117_224541267.jpg
新しい看板、カッコいいです♪

IMG_20170117_224542552.jpg
前の看板は手作り感満載でした♪


通い始めて、1か月以上経ちました。
昨日は、珍しくアクロバティックな動きに挑戦しました。
スリングに座った状態から、サスペンションのハンドルを持って、逆上がりみたいにして降りる。。。できたら面白そうだなと思いましたが、腹筋がうまく使えない方なので、少々不安がありました。でも、足を振り上げたら、何とかなりそうな気がして挑戦しました!
一応回れました! やっぱり腹筋が使えないので、コントロールが甘く、足をつくのに音が出てしまいましたが。(*^^*)
先生は半分驚きながら、褒めてくれました!

周りを見回したら、意外と挑戦した人は少なかったようです。(^^;
もともとアクロバティックな動きは好きだから、やっちゃったんですが。。。たぶん、そのセッションに出ていた中で一番年上なんですけど、精神的に一番幼稚なのかも。(^^;;

ということで、かなり楽しみながら鍛錬しております♪
AD

ゲルマニア

テーマ:
こんな本を読みました。

ハラルト・ギルバース/酒寄進一訳
ゲルマニア
集英社文庫

やっぱり、私が自分で選ぶジャンルではありません。翻訳講座の課題図書でした。(^^;

時は1944年5月7日から6月25日。そう、ドイツはナチス政権下の第二次世界大戦のさなかです。
こうして書いてみると、わずか2か月足らずのことですが、細かい描写で語られているので、思わず世界に入り込んでしまいます。

小説としては、連続殺人事件としてのミステリが中心に来るわけですが、ナチスのことや戦争のことが描かれていて、そちらにばかり気が取られます。何となく戦争物の小説や映画は避けてしまいがちなので、こうした内容は初めて目にするものばかりでした。

しかも、ナチス親衛隊から依頼を受けて、当時迫害されていたユダヤ人である元刑事が活躍する、というのも痛快。でも、圧力も受ける。。。という実際にあり得そうな展開に、ハラハラドキドキしながら読んでいたのでした。

もうひとつ、自分の目で碑を見てきたことのある、ノルマンディーの上陸作戦が出てきたのも、あの冷たい海を思い出してしみじみしました。
#海岸に行った日に雨が降っていて、9月でも十分寒かったのです。


ゲルマニア (集英社文庫)
AD

コモンズ投信からラブレター!?

テーマ:
「投信ブロガーが選ぶ! Fund of the Year 2016」から帰宅したら、こんな封筒がポストに入っていました。

IMG_20170114_233715854.jpg

裏面の名前は知っているものの、きれいな封筒で、会社のロゴ等は入っていません。
ラブレター!? とでも言いたくなるくらいきれい。(*^^*)

中身はこちらでした!
IMG_20170114_233716858.jpg

どのくらいやっているのか、自分でもわかりませんが、そこそこ長い時間積み立てているということになったようです。
自分ががんばってきたんだなと、とってもいい励みになりますね♪
AD