2007年11月26日(月)
D300的取材
テーマ:情報誌
先日カメラを買い換えました。
家庭内では物議をかもし出しましたが、、、
まあ、それはさて置き12月発行の「サイトウタカシ」
この表紙を飾るのは、デザイナーの羽川さんの作品。
羽川再生堂と言う名で活動を続けていらっしゃる。
これは、12月2日まで行なわれている個展の会場。
作品の羅列ではなく、程よいスペースと雰囲気の中、
こうしてひとつの空間に作品がディスプレーされていた。
さすが、デザイナーさんだなあと、、、
能古島で拾い集めた流木を生かし、
自然の折り合いがマッチする衣装をまとった人形が12体。
これがメインに飾られています。
どれも表情が穏やかで、何かを語ろうとする「生動」を感じました。
余談ながら、この日がカメラを買い換えた初の撮影。
静かな空気が佇む中、
シャッターの落ちる音が、撮るものの気持ちを刺激します。
ずっしりとしたホールド感、
切れのいいボタン。
きっと羽川さんの作品づくりも、
削る音や木の香りを楽しみながら、
創作を続けておられるのでしょうね。
家庭内では物議をかもし出しましたが、、、
まあ、それはさて置き12月発行の「サイトウタカシ」
この表紙を飾るのは、デザイナーの羽川さんの作品。
羽川再生堂と言う名で活動を続けていらっしゃる。
これは、12月2日まで行なわれている個展の会場。
作品の羅列ではなく、程よいスペースと雰囲気の中、
こうしてひとつの空間に作品がディスプレーされていた。
さすが、デザイナーさんだなあと、、、
能古島で拾い集めた流木を生かし、
自然の折り合いがマッチする衣装をまとった人形が12体。
これがメインに飾られています。
どれも表情が穏やかで、何かを語ろうとする「生動」を感じました。
余談ながら、この日がカメラを買い換えた初の撮影。
静かな空気が佇む中、
シャッターの落ちる音が、撮るものの気持ちを刺激します。
ずっしりとしたホールド感、
切れのいいボタン。
きっと羽川さんの作品づくりも、
削る音や木の香りを楽しみながら、
創作を続けておられるのでしょうね。









