めも

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ねむい…

実験疲れで肩ががっちがっちでしたが
DHCのボディジェルのサンプルをぬるとよくなりました。
本当はたぶん、スリムにするマッサージジェルなのでしょうが、
スリムにするための「血行促進作用」が、
このがちがちな肩のリンパの流れをスムーズにしてくれたようです。ほかほか。
買うかな。何日か悩んでたのがいやになっちゃうわ。

ねむい…
でも院試べんきょうしなきゃ。
べんきょう!!!

先生からは相当心配されています。
私生物学科じゃないしね。生物選択ですらないしね。
あはははは…
はあ

よしがんばる。
良い成績で入ったら奨学金もらえるらしいですよ。
もらえ…るほどにはなれないかもしれんけど
志だけは高くです。

文章を書くことが一番のリハビリです。

忙しくて頭がパンクしそうになるけれども

また短歌に戻りたい。

いつになるかわからないけれども。


ひとに、嫌われたくないとか、好かれたくないとか、思わなければとても楽だけれど

それでは気遣いのない人間になりそうな気もする。

いや、その気持ちはきっと微妙に違うものだから、

うまい人はバランスがとれるのだろう。

たくさん怒られて自分のためにできるのなら、怒られることはこわくない。

ただ、叱ってくださる方に見放されないかどうか、それが怖いだけです。


ありがとうございます。がんばります。


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なにか書くことで

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お久しぶりです。

誰か読んでくださっているんでしょうか。

わからないけれど、何か言葉にすることで、

毎日の疲れが発散できるんじゃないかな、と思いました。


私は今、生物系の研究室で卒業研究をしているところで

さらには院試の勉強もしなくてはいけないというとこです。

先生としては、私にどうしても研究者になってほしいらしく

「あなたは研究者以外向いてないよ」とまで言われ

それは彼の励ましの言葉なのでしょうが、なんだか、それはそれで、つらい。


先のことを誰かに決められるというのはきついけれども

では、わたしはじぶんのことをどこからどこまで 決めてきたのか?

結局は誰かに流されてここまできたのかな なんて

それでも、自分で決めたのだ、という確信で進める方がきっとうれしい 


もちろん

いつもそういうわけにはいかないけれども。


先生のまえだと緊張しすぎるのか、何も言えなくなり

私は文章力もなく発言する勇気もないひとになってしまっています。

それはくやしいから

少しずつ文章を書けば、何か取り戻せるかなぁとか思います。

いや、関係ないだろうけれども。


短歌、もう一度

おちついたら詠めるよう、がんばります。ありがとう。

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