こんにちは、松波哲也です。
今週土日に開催される『裸の魂vol.6』
今日は2日目の出演者紹介です!この日も色んなキャラがいますね~、キャラを感じる楽しさが、弾き語り系にはあります。よりパーソナルな部分が出るというか。歌詞やメロディーも直接的に伝わってくるからでしょう。あと、緊張感。そして一気にやってくる緩和。もうこの辺のゾクゾクが弾き語り系ライブの醍醐味と言っていいでしょう。
 
ぜひこれをお読みになって、ライブに足を運んでいただきたいと思います!
当日はワンドリンク付き、「サカエパーキング」に駐車していただければお得な割引券発行も!(駐車券をお忘れなく!)
 
詳細は一番下に!ご予約も承ります、ぜひご来場下さい!
よろしくどうぞ~!
 
12/4(日)@LIVE & BAR 13
『裸の魂vol.6 2日目』
 

■そんばりけっちゃ
〈過去の裸の魂出演〉vol.1、vol.4
高校生の時に『裸の魂vol.1』でソロとして初めてステージデビューし、オリジナル曲を披露した。Vol.4以来久々の登場となる「そんばりけっちゃ」。独特の浮遊感のあるギターと歌声で存在感をアピール。デモ音源制作やラジオ出演などを経て、今どのようなライブを見せてくれるのか、また2日目トップバッターとしてどのような雰囲気をセットアップするのか、こうご期待。
 


 ■伊勢雄一郎 いせゆういちろう
〈過去の裸の魂出演〉初登場
「イセユウ」という名前でおなじみの、バンドイベント『約束』や、アコースティックイベント『千の天使の歌声』などを主催する根っからのイベンターであるが、ごく最近長年のプレイヤーへの憧れを実現すべく、自らもステージ上がり始めた。打ち込みを使用したパフォーマンスや、純然たる鍵盤弾き語りにも挑戦。今回はイベンターではなく、いちステージ表現者として、本名の「伊勢雄一郎」名義で裸の魂に挑戦。
 


 ■秋本美穂 あきもとみほ
〈過去の裸の魂出演〉初登場
大学時代を福岡で過ごした後に福井に帰還。福井でも活動を活発化させているソロアーティスト。ルーパーを駆使したり、単純に弾き語りとは呼べない方法で、観る者の印象に残る。自身を詩人と呼ぶほどに歌詞にこだわりを見せ、実際にも歌詞を中心に音楽が成り立っている。その歌声にも天性の「昭和感」があり、期せずして昭和レトロな、平成の世にあってはアンダーグラウンドな味さえも醸し出している。裸の魂初登場で、存在感をアピールできるか?




 ■co+myu こみゅ
〈過去の裸の魂出演〉初登場
武生の「soba bar 大和」のアコースティックデイを中心に活動する、歌とギターのユニット。パワフルでよく通るmyuの歌声を、小久保嘉人のアコースティックギターがアレンジ面、プレイ面で確実に支えている。myuのフェイバリットであるsuperflyや70's洋楽のスタンダードを中心にカバー、時にはディズニーソングなどのレパートリーを交えて、楽しくかつ、和やかな雰囲気を演出する。1年間活動を止めていたが、今回『裸の魂vol.6』が久々のライブとなる。
 


 ■だいすけfrom京都
〈過去の裸の魂出演〉初登場
小学生のころから、吉田拓郎、高田渡などの日本のフォークに親しみ、コアなフォーク愛好家であるが、5年ほど前から自らも曲を作り歌う活動を開始。遅いスタートながら、身体に染みついたようなフォークの流儀が、彼の今を支えている。世界中をバックパッカーとして旅した経験を歌にして、聴く人に色々な景色を見せる歌うたい。地元千葉から、現在は京都に移り住み活動を展開中。
 


 ■大越佑華 おおごしゆか
〈過去の裸の魂出演〉初登場
現役女子大生シンガーソングライター。ピアノ弾き語りの他、ギターとパーカッションとのユニット「bonobono」でも活動。中学3年のころから作曲を始め、最近ライブハウスなどでも活動を活発化。繊細さと力強さを兼ね備えた歌声に、魅了される人が続出。ラジオ出演なども果たし、これからの活動が期待される。若手ピアノ弾き語りの中でも、注目株のひとり。

 ■路地裏s ろじうらず
〈過去の裸の魂出演〉初登場?
涙と笑いのカバーユニット。敦賀の路地裏から登場。
 


 ■徳蔵.com from石川 とくぞうどっとこむ
〈過去の裸の魂出演〉vol.3
金沢のバンド「チャールズキング」のギターボーカルとして活動するかたわら、アコースティック弾き語りでも数度のワンマンライブを成功させるなど、着実な音楽活動を続けている。ブルースやソウル、ロカビリーに影響を受けつつも、作詞作曲など精神面のルーツは90年代の日本の歌謡曲。奥田民生などを感じさせる、独特の言葉遊びを駆使した、病みつきになる歌詞表現が特徴。最近自身初の弾き語り音源を発売したばかりということで、福井でのレコ発を兼ねての登場となる。
 


 ■能勢愛子 のせあいこ
〈過去の裸の魂出演〉vol.1~vol.6
『裸の魂』すべての回に出演する、唯一のプレイヤー。高度なフィンガーピッキングスタイルを駆使したギター、愛嬌とユーモアに溢れたMC、味のある歌声は、客席を和ませ、魅了する。2016年は3マンライブや2マンライブなど、ロングセットで内容の濃いライブを重ね、詩の朗読会にも参加し続けるなど、存在感をアピール。2017年は満を持してのワンマンライブを開催する。今回の裸の魂出演は、今年の活動を総括し、来年を占うステージになるとか、ならないとか。
 


 ■竹内太三修 たけうちたさのぶ
〈過去の裸の魂出演〉vol.3
「歌う床屋」こと竹内氏、福井アコースティック界においては大御所的立ち位置だが、俄然フットワークの軽い、活発な活動を見せている。地元テレビで特集されたり、ラジオ出演などメディア露出も積極的に行っているほか、加川良氏や金森幸介氏などの、フォークレジェンド達との共演、ライブの企画など、長年福井の弾き語りシーンを支えてきた。パワフルな歌声は衰えることを知らず、カバー/オリジナルともに彼ならではの持ち味を発揮している。




■12月3日(土)@LIVE & BAR 13
『裸の魂vol.6~YEAR END SPECIAL DAY1』
-出演-
水咲加奈
saryu
八木秀樹
松林ダイスケ from 富山
山田治久
サチ
松波哲也
にしうりあっこ(あめ)
槇平れん from 広島
濱野正基
司会:よしだゆうすけ&関拓也(モンゴリアンエイリアンズ)

■12月4日(日)@LIVE & BAR 13
『裸の魂vol.6~YEAR END SPECIAL DAY2』
-出演-
そんばりけっちゃ
伊勢雄一郎
秋本美穂
co+myu
だいすけ from 京都
大越佑華
路地裏s
徳蔵 .com
能勢愛子
竹内太三修
司会:よしだゆうすけ&松波哲也

開場/開演 17時00分/17時30分
一般1700円/学生1000円(1ドリンク付き)
【2日通し料金 】
一般3000円/学生1500円(両日1ドリンク付き)
※学割は要学生証

※駐車券は、サカエパーキングの駐車券をお持ちいただければ、会場で割引券を発行いたします。

●サカエパーキング
福井市中央1-17-12

●LIVE & BAR 13
福井市中央1-17-15 サンジェルマンビル4階
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こんばんは松波哲也です。
さて、今週土日に開催されます、福井弾き語りライブの金字塔、『裸の魂vol.6』!1年以上を経て、vol.5で復活を果たしましたが、復活第2弾となる今回vol.6も、滅多に観られない組み合わせとなっております。2日間で合計20組が火花を散らすライブを観られるのは、『裸の魂』だけ。一人一人の持ち時間は短めながら、その分駆け抜けるようなライブを楽しんでいただけると思います!

恒例となりました出演者紹介、まずは1日目からスタート!どうぞ!

12/3(土)@LIVE & BAR 13
『裸の魂vol.6 1日目』

■水咲加奈 みずさきかな
〈過去の裸の魂出演〉vol.1、vol.2、vol.5
卓越した作曲能力と演奏力で県内外で活動するピアノシンガーソングライター。先日最新アルバム『記憶』の発表にともなうワンマンライブを、名古屋と地元福井で成功させたばかり。まさかの1番手に登場で、『裸の魂vol.6』のハードルとボルテージを一気に上げていく。「全員潰す!」と意気込むステージ、ぜひ最初の最初からご覧下さい。


 ■saryu さりゅ
〈過去の裸の魂出演〉vol.2
Vol.2以来久々の登場となるのは、福井県内でも非常に珍しいアコーディオンの弾き語りを見せてくれるsaryu。宴屋本舗、マジールバンド、futaligirecoなど多方面での活動が知られているが、完全弾き語りでライブに出るのは意外に珍しく、本人も緊張しているとのこと。アコーディオンのノスタルジックで温かい音色も存分に楽しんでいただきたいが、彼女の最大の持ち味はそのエモーション溢れる歌。今回の出演陣の中でも、際立った色を見せてくれることだろう。
 

 ■八木秀樹 やぎひでき
〈過去の裸の魂出演〉初登場
L.Aメタル全盛期に多感な時期を過ごし大いに影響を受ける。ある時「ガンズ & ローゼズが楽屋でかけているのはAC/DCだ」という記事に興味を持ち、そこからブルーズへの旅が始まる。ポール・ロジャース、オーティス・レディング、マディ・ウォーターズ、カーティス・メイフィールド、ダニー・ハサウェイ、そしてサム・クック。いつしか偉大な彼らの曲を歌うようになっていく。『裸の魂』ではオリジナル曲もやるとかやらないとか。彼のソウルフルヴォイスに、酔いしれて下さい。

 ■松林ダイスケfrom 富山 まつばやしだいすけ
〈過去の裸の魂出演〉初登場
2013年よりバンドのドラマーから形を変え、原点であるギター弾き語りを行っている富山出身のシンガソングライター。 時に温かく、時に熱く、そして時に楽しく、『身近な音楽』、『アナログの最大限』をテーマに、場所を選ばず音楽活動を行っている。富山では『MY HOME』『MY ROOM』などのイベントを主催し、現地若手ミュージシャンを引っ張る存在の一人。
 


 ■山田治久 やまだはるひさ
〈過去の裸の魂出演〉vol.3
福井のアコースティックを支えるベテランにして、今もなお断続的にライブ活動を続けている現役選手。そのライブパフォーマンスの安定度は県内屈指で、歌声もギターも安心して聴ける良さがある。大名曲「鴨川のほとり」は、始まった瞬間拍手が起こるなど、皆に愛される逸品。その他にも、近年も新曲を作り続けており、2015年には初のアルバムも発表。裸の魂は、2度目の出演。このラインナップの中、どのようなライブを見せるのだろうか。

 ■サチ
〈過去の裸の魂出演〉vol.4
筆者の地元のお友達。カフェ店主。心のこもったカバーソングをいくつか。2回目の出演。
 
 

 ■松波哲也 まつなみてつや
〈過去の裸の魂出演〉vol.1、vol.3、vol.4、vol.5
筆者。2015年1月より『裸の魂』スタート。同イベント声かけ役を務める。数々のライブイベントを企画・開催。ライブとは別に朗読会『弾かず語り』も月一回開催。自身のワンマンライブの他、県内実力派との2マン・3マンライブで濃密な活動を目指す。熱量のある歌唱。アルバム『遠くのひかり』に続く作品をただいま準備中。10月には初めてのピアノライブに挑戦。緊張しました。今回は2日目の司会も務めます。
 
 


 ■にしうりあっこ(あめ)
〈過去の裸の魂出演〉vol.5
初登場だった前回vol.5に引き続き登場。「あめ」とは、にしうりあっことぐみ子による作詞作曲チームのようなもので、にしうりは作曲、ぐみ子は作詞を担当。2016年は市橋冬樹との2マンライブや、水咲加奈らとの3マンライブなど、内容の濃い、しかもバラエティーに富んだ活動を展開。ピアノにも初挑戦、猛練習によりかなりのテクニックを習得。自身のライブにもピアノ演奏を織り交ぜている。2017年を占うライブになるか?

 



 ■槇平れんfrom 広島 まきひられん
〈過去の裸の魂出演〉初登場
1995年生まれ、ゆとり世代のシンガーソングライター。中国地方を中心に関西や九州までライブで足を伸ばしており、その激しいライブパフォーマンスや繊細かつ危うい歌声は、すでに方々で噂を呼んでいる。2016年2月には1stシングル『ヒトリゴト』をリリース。今回は初福井ライブにして裸の魂初登場、広島からはるばる歌声を届けてくれる。若さに似合わぬ、堂々としたステージを、ぜひご覧下さい。

 



 ■濱野正基 はまのまさき
〈過去の裸の魂出演〉vol.4
ひと目でインパクトに残る、天然アフロヘアーの容貌、ブーツカットにジャケット、彼が憧れる60~70年代のシンガーソングライターを彷彿とさせる。特にボブ・ディラン、サイモン&ガーファンクル、井上陽水に影響を受け、その持ち曲も、オールドテイスト溢れるものとなっている。21歳が奏で歌う「身の丈のフォークソング」は、敦賀を始め福井県内各地で注目を集めている。すでに玄人はだしのギターの腕前にも要注目。今回は裸の魂2回目の出演にして、1日目トリを務める。

LIVE INFO





■12月3日(土)@LIVE & BAR 13
『裸の魂vol.6~YEAR END SPECIAL DAY1』
-出演-
水咲加奈
saryu
八木秀樹
松林ダイスケ from 富山
山田治久
サチ
松波哲也
にしうりあっこ(あめ)
槇平れん from 広島
濱野正基
司会:よしだゆうすけ&関拓也(モンゴリアンエイリアンズ)

■12月4日(日)@LIVE & BAR 13
『裸の魂vol.6~YEAR END SPECIAL DAY2』
-出演-
そんばりけっちゃ
伊勢雄一郎
秋本美穂
co+myu
だいすけ from 京都
大越佑華
路地裏s
徳蔵 .com
能勢愛子
竹内太三修
司会:よしだゆうすけ&松波哲也

開場/開演 17時00分/17時30分
一般1700円/学生1000円(1ドリンク付き)
【2日通し料金 】
一般3000円/学生1500円(両日1ドリンク付き)
※学割は要学生証

※駐車券は、サカエパーキングの駐車券をお持ちいただければ、会場で割引券を発行いたします。

●サカエパーキング
福井市中央1-17-12

●LIVE & BAR 13
福井市中央1-17-15 サンジェルマンビル4階

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福井のわ

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さて、TwitterやFacebookなどではすでに告知済みですが。11月6日(日)に、福井ホールビーにおきまして、新感覚弾き語りイベント『第2回 福井のわ』を開催いたします。

 

ん?第2回?と思われた方、あなたは正しい。

実はすでに第1回目は6月に開催されておりまして、当ブログにおきましては特にライブレポとかそういうのは書いていないので、ブログだけ見ている人は第1回があったことすら知らないと思います(汗)


で、数ヶ月手つかずであった『第1回 福井のわ』のライブレポを書き、それで『第2回 福井のわ』の宣伝とイベント内容紹介にしてしまおうという魂胆なのです。もし僕が名うてのブロガーであったなら、ブロガーの風上にも置けないやつ(風下だっけ?)と揶揄されてしかるべきところではありますが、ブロガーではないので気にせずサクサクいきます。



↑これが『第1回 福井のわ』のフライヤーです。我ながら素晴らしいフライヤーを作ったなあ。もうこれで8割方満足してしまいました僕は。冗談です。

 

前回が開催されたのは6月26日でした。フライヤーに記されている通り、6組の出演者がいました。

 

このイベントは、一風変わっています。出演者6組がライブハウスのフロアに輪になり(正確には壁際にコの字ですが)、1曲ずつリレー形式で歌い継いでいくというものです。1人が1曲歌ったら、間髪入れず、別の人が歌うのです。

福井では例がないイベントということで、セッティング/リハーサルは入念に行われました。わかりますか?ステージ手前以外、四角形の一辺に2組ずつ位置を決めて、全6組がコの字型に並んでいるんです。ゴザが敷いてあるところは、桟敷席です。座布団敷いて、お客様はそこに座って観ていただきます。出演者に取り囲まれる感じになりますね。でも、後から出てくる写真を見てもらえばわかりますが、圧迫感とかそういうのはないですよ。割とアットホームではないですけど、一体感のあるムードになります。


オフショット。ホールビー中条さんと仲良しの水咲加奈。


どうです、アットホームでしょう。

 

始まりました。お客さんが入ると、こんな感じの会場になります。

最初は順番に隣の人が次々歌っていく感じなんですが、途中で順番が変わったり、指名制になったり。歌のお題が与えられて、それを歌い継いでいったりします。eika&石森久雄が演奏中。eikaちゃんは場の雰囲気を和らげて次に繋ぐのが上手い。


僕のお隣さんは、石川県の橙(だいだい)くんでした。彼もこの斬新なイベントにいたく感激し、楽しんでいましたね。「石川でもやりたい!」と終わった後で言ってくれました。石川で開催されたら、ぜひ観に行きたいね!

ハッスルしちゃうやつもいます。このイベントは、存在感が問われますし、臨機応変な対応力があった方が有利と言えるでしょう。突然「カバー曲縛りで!」って言われたり、「恋愛の曲を歌って!」って言われることがあります。お題が出されるってこういうことね。福井のイベンター、イセユウさんが司会をやってくれまして、彼がお題を出したり、順番を変えたりすることに一役買っています。

自然お客さんも歌っている方に座る向きを変えるので、演奏者が変わるとお客さんもクルクル回ります。結構新鮮です。動くから腰がなりにくいメリットも(?)

 

皆さんかけ声かけたり、笑ったりで

リラックスしてご覧いただけてるように見えました。写真の松屋町筋なんてリラックスしすぎて、もう酩酊状態でしたね。

前回の最後に歌ったのは水咲加奈でした。「〆るのとか苦手なんですよね~」とか言ってました。一応僕が主催者なんで、予定調和的にトリは僕に回ってくるのかなー?なんて思ってましたが、そうはなりませんでした。意外性があった方が、面白いですよね。もちろん、誰がトリになってもおかしくはないので、演奏者は最後の最後まで気が抜けません。
 

こんなイベントです!観戦いただいた方には軒並み「めちゃ面白い!」と感想をいただきました。11月6日に開催される『第2回 福井のわ』は、ぜひ前回観れなかった人にも観ていただきたいですね~!高校生以下の人は500円で観れます。これは学校なんかでも流行らせてもらいたい!

 

以下詳細、よろしくお願いします!

 

LIVE INFO
■11月6日(日)@福井Hallbee
1曲ずつリレーでつなぐ!
『第2回 福井のわ』
-出演-
能勢愛子
のりちゃん
青柳仁志(東京)
大越佑華
よしだゆうすけ
松波哲也
司会:イセユウ

開場/開演 18:00/18:30
料金 1500円(高校生以下500円)
※車でご来場の方は近隣コインパーキングをご利用下さい

福井Hallbee
福井市中央1-6-4 東ビル1F
090-2033-6781(中条)

 

ご予約・お問い合わせ

goinginside.429@gmail.com

まで。



 

 

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