mac10 APのb10g

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皆さん、「ビジョン・ゼロ・プロジェクト」ってご存じでしょうか?
「ビジョン・ゼロ・プロジェクト」とは、1997年に「スウェーデン」議会で可決された、交通事故死亡者をゼロにする為に国・民が一体となって法整備、道路整備、技術開発を行うというプロジェクトです。
現在は、世界各国で「ビジョン・ゼロ・プロジェクト」が、法整備され実施されています。
最新の車両に装備されている安全装備もこのプロジェクトと深く関わっています。
日本は残念ながら「ビジョン・ゼロ・プロジェクト」に関しては後進国です。
特に一番単純な安全装備「自動車照明機器」の使用方法に関して相当遅れております。
1997年に「ビジョン・ゼロ・プロジェクト」を議会可決した「スウェーデン」では、1977年に昼間点灯(デイライト)を義務化しています。確かに「スウェーデン」は高緯度にあり日照時間は、日本とは異なります。昼間点灯(デイライト)を義務化により自動車事故が減ったことは事実でその後、多くの国で昼間点灯(デイライト)を義務化しています。
欧州車のヘッドライトが消灯出来無い自動点灯式になっているのもこのためです。
しかし、日本では安全のために昼間点灯をしていても対向車が「ライト点灯しているよ~」とパッシングしてくる時代の中にまだいます。年配の方に多い、夜間、信号待ち時にヘッドライト消灯、周りに認識してもらう為のヘッドライトをわざわざ消して忍んでいる...世界的に見たら不思議な行動です。
雨天時や曇天時にヘッドライトを点灯して走行している車両も殆どいません。一番最悪なのは、街灯が整備されている街中で夜間にも関わらず無灯火で走行している車両の存在です。
ヘッドライト位常時点灯していても昔に比べて消費電力も少なく、バッテリーも高性能、高品位になっているので何ら問題ないでしょう。それよりも他車(他者)が自車の発見に遅れて事故が発生した場合の損失の方が大きいです。
デイライト、ヘッドライトは点灯するように心がけたいです。
「スウェーデン」での1977年に昼間点灯(デイライト)を義務化から月日は流れ、現在は多くの電子制御により車両は多くの電力を消費して走行しています。
ここ数年で消費電力の多い電子制御機器が沢山、車両に搭載されています。
「ビジョン・ゼロ・プロジェクト」を実現する為には仕方ありません。
そこで今後必要になる整備項目に車両バッテリーの管理、メンテナンスが加わると思います。すでに重要メンテナンス項目であると思います。
世界一信頼性の高い充電器「CTEK」

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スマートフォン・アプリで愛車のバッテリー状態をリアルタイムで把握できるディバイス
バッテリー保護・充電器のトップブランドCTEK(シーテック)社製
バッテリー・センス・カタログ(日本語版)

早速繋いでみた。

車の名前を登録して画像を登録して...
バッテリー古いので成田帰り直で89%でした。

三郷を往復して帰ってきました。
出発時は79%まで落ちていましたが、走行オルタネータ発電で81%に復活
走行中も状況確認できます。

View Detailをクリックするとこの画面に
繋いだ時からのバッテリーがグラフで確認できます。

iPhoneを横にするとグラフのみ表示
まだ数時間なのでこんな感じです

...で最初の画面に戻って機能マークをクリックすると...
ディバイスを数台使用している場合は「Show devices in list view」をONにすると車の名前とバッテリー残量のみがリスト表示(画像は表示されません)
自分は1台だけなのでOFF(1ページ丸々1台分の名前、残量、画像が表示されます)
「Alert me when no data has been found since 7 days」1週間通信しなかった場合はiPhoneにアラートが...バッテリーが逝った場合やBluetooth接続しなかった場合
「Alert me on battery status changes」3段階のステータース変化が有った場合アラート
「Background updates」アプリを起動しなくてもアップデートされます


しばらく、使用してみたいと思います。

バッテリー・センスを装着する事による利点
CTEKにて充電メンテナンス時にスマートフォンで充電状況が確認できます
常にバッテリーの状態が把握可能
バッテリーが傷んでいるのかオルタネーターが痛んでいるのかバッテリーの状況により把握が可能
定期的に交換していたバッテリーを必要に応じて交換可能に(無駄な失費削減)
長期間、車両を動かさない場合でもバッテリー状況が把握出来るのでバッテリー上がり防止可能
バッテリー・センスは1週間通信が行われない場合、スマートフォンに通知が届く設定が可能
こまめにチェックしなくてもバッテリー・センスが監視を続けてくれます

ここで購入
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ウィンドウを開け閉めする際に出るギーギーという異音を解消するために対策部品に交換しました。
対策部品番号A2037200114
画像下(黒い部品)が対策部品です。
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ドア内張を剥がしてウィンドウとレギュレータの固定ネジを外します。T30のトルクスネジです
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ネジを外した状態です。
白い樹脂製部品の中央にナット固定部品が固定されていますのでウィンドウを押さえながら外したネジとドライバー等で押し込むとナットが外れます。
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レギュレータについている白い樹脂製のプレートはウィンドウを浮かしながらスライドすると外すことが出来ます。画像は樹脂部品を外した状態。
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対策の黒いゴム製部品をはめ込みます。少しウィンドウをずらしながら上手くはめ込みます。
裏側にナットをはめ込みネジを軽く締めておきます。
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ウィンドウは2つのネジでレギュレータに固定されています。最初に交換したネジは後ろ側のネジです。前側のネジを外すにはスピーカーを外した方が作業がやりやすいです。
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スピーカーはT25トルクスネジ3個で固定されています。コネクターを外してネジを外しスピーカーを取り外します。前側のネジも後ろ側同様に外し、対策部品に交換します。
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ネジは6.5Nm±0.5Nmの規定トルクで締め付けるそうです。後ろ側のナットをメガネレンチで押さえてトルクレンチを使って前側と後ろ側の2つのネジを締め付けます。
締め付けたらコネクター等を元の位置に接続して内張を戻し作業終了です。これでギーギーとうるさい異音から解消されます。リアドアも同じ対策部品だそうです。リアは特に問題無いのでとりあえず今回はフロントのみで...
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