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顕正会の無惨な謀りに気づき、宗門へ帰依したある元顕正会幹部〈もうご存知でしょうけど‥〉の方が、現顕正会本部職員でもあり男子部の大幹部を勤める者に対して、対論を再三申し込んでおります。

がしかし、この男子部幹部K氏は古の「トップ対決」を盾に逃げるばかり‥‥

以下メールの内容の一部

H.17の浅井会長の対決申入の件。
私も本件はよくよく覚えています。

あなたは息巻いて
「宗門は逃避した」
と言っていますが本当にそうでしょうか?
あなた方が
"邪義班"
と罵る青年僧侶邪義破折班の回答『顕正会会長 浅井昭衛の“最後に申すべき事”を砕破す』は宗門の公式回答として機関誌にも掲載されていました。
今ではネット上にもありますね。
http://jagihashaku.main.jp/

宗門としては公式に返書を返し、また「最後に申すべき事」にも破折の返事を出しております。
その破折の返書を顕正会は会員には隠し、また宗門には何の返事もせず、勝手に「阿部管長は逃げた」と宣言、宣伝したのが浅井会長であり、顕正会です。
御存知の法華講員・樋田さんが浅井会長への"ニセ本尊"公開対決の申入れ書にもその件に触れているのでしっかり読んで下さい。
如何に浅井会長が惨めであるかです。
http://toyoda.tv/asai.koukaikitsumonjo.htm

またこの対決申し入れの時期、浅井会長は妙観講の大草講頭との法論も逃げています。

顕正会が存在を隠している。
『顕正会会長 浅井昭衛の“最後に申すべき事”を砕破す』
の中に
「日蓮正宗では御法主上人の指揮の下、汝を含む様々な異流儀教団を折伏しているが、その中でも総本山塔中理境坊の講中である妙観講では積極的に顕正会への折伏を展開し、顕正会では脱会者が相次いでいたのである。折伏活動が積極的に展開される中、法華講員に屈服させられてもなお汝を盲信する哀れな顕正会員は、浅井会長なら顕正会の正義を証明してくれると考え、「浅井会長をお連れするから、大草講頭と浅井先生で、ぜひ、法論して頂きたい。」と汝を日蓮正宗法華講大講頭で妙観講講頭の大草一男氏との法論対決を申し出たのである。大草氏は即刻喜んで受けて立つ旨を顕正会に伝えたが、汝は今までの経緯からして勝ち目がないと考えたのであろう、さりとて会員の手前逃げるわけにもいかない。
そこで汝は宗門が応じるはずのない無理難題を御法主上人につきつけて“対決”なるものを要求し、結果的に大草氏との法論対決の回避を狙ったのである。つまり“完全に逃げた”のは汝なのである。まさに汝こそ“対決を為し得るはずもない”卑怯者ではないか」
とあります。

顕正会員には都合の良い事しか公開しない、教えない。
それが浅井会長・顕正会 の"一貫不変"の体質です。
過去を見れば
血脈の肯定から否定、勤行の改変、塔婆供養の否定、ニセ本尊の作成等、御書や過去の文証と照らし合わせれば全くの異流義・大謗法は明白です。""先生は一貫不変"
と登壇によくあり、私は騙された一人ですがどこが一貫不変なのか文証を前に説明して欲しいですね。

多くの情報を規制し、この対決の結末すらも情報を隠蔽。
その上、自らを勝者に仕立て上げる愚かしさ・汚らしさは創価学会と顕正会は全く同類と思うばかりです。

それをあなたは
「浅井先生の対決申し入れを宗門が完全逃避した弁明から始めるべきであろう。」
等と寝言を言っています。
上記の書と樋田氏の文書をまず読んでみればいいです。
返答不能なのは浅井会長でしょうが!

そしてあなたは言う。
『このことを差し置いて、何が「宗門の正しさを伝え、正邪を決したい」だ。
しかも、当方からの電話には一切出ず、一方的な条件ばかりをつけて「返事を頂けなければあなたは私の折伏から逃げたと断じます」だと』

ここでも電話には出ないとか言っていますが前述した通りです。
それよりもあなたは対論するという返事は一貫してないでしょう。

強がりはいいですから出てくればいいじゃないですか。

折伏や法論は電話でなく、顕正会でも基本的には面前でやるものではないでしょうか。
予定を合わすまではメールでやりとりできるんですから後は会って意見をぶつけあえばいいんではないですか?
それにあなたは
「私と会いたい」
と言っていたんでしょう。
それならば私の一方的ではなく、お互いが会いたいという事で問題ないじゃないですか。
嘘を重ねるから言ってる事がおかしいんですよ、あなたは!

そして最後になりますが、邪正を決すると言ってもあなたに
「顕正会代表として出てきてくれ」
などとは思っていません。そんなもの背負えないでしょう。
私はあなた個人への折伏として考えています。
あなたが出てきて対論するのか、しないのかです。
私は顕正会の間違いを徹底的に伝えます。
教義に迷い、魔の通力や福運を功徳と思い込み、情報操作をされた邪教で人生を狂わす方々を正法に目覚めさせたいと思っています。

あなたに煽動されている私のかつての知人が多くいます。
だからあなたを謗法の根の一つとして論を交えねばならないと考えるのは当然でしょう。
私は今後も顕正会の間違いを伝え続けます。

あなた達が下元さんを含む我々宗門信徒に対して様々な組織防衛を図っている事も現役の顕正会員や脱会した者からも聞いています。
それでも脱会の相談は増えています。

あなたが要求してきた浅井会長の対決申し入れの返事は上記致しました。

これであなたとの対論が実現しなければ、私はあなたは逃げたと当然判じます。

尚、浅井会長の対決申入の返事が不服であれば、当時者である邪義破折班の内の御一人である御僧侶を知り得ておりますので、あなたに直接会って御話しする事も了承を得ております。

本件の返答期日は敢えて詳細は指定しませんが八月に入っても何も返事がない様でしたら上記の様に判じます。
以上

浅井会長は最後返答不能に陥り、結果として宗門の青年僧侶に「最後に申すべき事」を破され完全に負けている。

この事を顕正会員は知らされていない。

浅井会長は約束通りに即刻、顕正会を解散しなければならない!という事です。
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