でっかい店にある商品はどれもでっかくてザッツ・アメリカン。
これまたジャンボエンチョーにも無いようなでっかいカートで買い物する会員制スーパー。
あ、ちなみにジャンボエンチョーは静岡版イケア?的なホームセンターね。
これといって高額商品はゲットしてないのに、レジで4万円以上とられました。
反省の気持ちから、お札みたいに長いレシート見返したら、
お菓子だけで1万円超え。
猛省。。。
それにしても真ん中に写ってる青いミックスナッツ、かなりウマイ!
2日で3分の1がなくなりました。
もれなく、他のお菓子の期待も高まり、
左のチョコと右のハニーナッツのハードルが高くなりました。
狙いにいった肝心の商品を買い忘れたので、また行きたいけど、ちと遠いな。
柄にもなく、電車の中で小説を読んでいる。
社会人としてのノルマを感じて、いやいやながら3日に1日くらい新聞は読んでいるものの、おそらく活字離れの先頭グループにいる自信がある。
そんな僕が電車で本。
6割は読み進めるうちに本の内容が面白いからで、
残りの4割は、左手につり革、右手に単行本を持って電車に揺られていることに酔っているためである。
それに、なんだか頭が良くなる気がする。
順調にいけば、あと30年続くサラリーマン生活だが、退職するまでいったいどれくらいの時間を電車で過ごすのだろう。
ケータイをポチポチしたり、音楽聴いたり、本を読んだり、、、正しい電車の過ごし方って何だろう。
少なくとも、今日いた乗客のおじいちゃんみたく、
ケータイテレビをイヤホンで聞いてるつもりが、イヤホンが本体に刺さってなくて、NHKのニュースがスピーカーから丸聞こえになってしまっている事ではないはずだ。
ぷっぷー。「兄ちゃん引いちゃうぞ」。
女性はキラキラしたものに弱いらしいが、
僕は女性のキラキラした瞳に弱い。そして大好き。
好きな女性にキラキラを贈って、その子の瞳がキラキラになれば、
キラキラを貰った彼女も、彼女の瞳がキラキラになったのを見た僕も、
ふたりまとめてココロがキラキラになるのは当たり前だと分かっていても、やっぱり嬉しいものである。
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