1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>
2009年08月28日

ネロ

テーマ:ブログ


飛んで日にいる夏の僕
久々に登場!!
気付けば29歳。
どうも、ma-shiです。

生まれた時から「まーしー」「まー君」などと呼ばれ、
大学では「ゴン」、
大人の階段を上りはじめた頃には「まー氏」に成長し、
そして今は「ネロ」なんて呼ばれています。
「ネロ」のネーミングの由来が気になるあなたはこっそり連絡ください。
もれなく証拠写真と共にコールバックします。

さて、8月も残りあと3日。
夏は満喫できたのか?
只今激しく自問自答中。

それにしても夏の青空っていちいちステキだなぁ。


今日の画は夏にピッタリ「DS455」で、
「SUMMER PARADISE~Risin’ To Tha Sun~ feat.青山テルマ」

同じテーマの最新記事
2008年09月23日

王子さま

テーマ:ブログ


僕が東京で住む家にはビデオも無ければDVDも無く、

パソコンだってもちろん無い。
職場には仕事用のパソコンがあるけど、
「飛んで日にいる夏の僕」を開こうとすると、
「ブログ」というワードがセキュリティに引っかかってしまい、
画面には「このサイトは業務とは関係ありません」と表示され、
もれなくお叱りを受けてしまう。
よって、静岡に帰った時くらいしかブログの更新ができない訳なのですが、
昨日久しぶりにブログを更新してみて、
改めて「ブログっていいなぁ~」ってしみじみ思う反面、
業務上、特に東京へ行ってからは堅苦しい文章を書かなきゃならないもんだから、
昨日自分が書いた文が「東京へ行く前と比べてキレがないんじゃないか?」と少し不安になり、
今まで自分のブログを読み返すことなんてしなかったけど、
今日だけは昨日の自分のブログを読み返し、確認作業をおこなった。
その結果は「う~ん」。

ma-shiオリジナルブレンドだった文脈が、

どこかありきたりな説明文になってるよーな。
なんつーか、間違いは見つからないけど、イマイチ
盛り上がりに欠ける。

これじゃぁまるで朝青龍だ。

デカイこと言っといて、おまけに態度もデカイのに休場。

だけどやっぱり相撲界には彼が必要で、

彼が土俵に上がるだけでなんとなく相撲が引き締まる。

少し前の僕だったら、個人情報保護法も、職務上知りえた情報の守秘義務なんかもまるで無視した、ある意味飛び出したり、ハミ出したりしたブログを書いていたハズだ。
そんなハミ出し王子が今じゃ、

日本を動かす権力に怯え、政治の恐ろしさにビビって、
本当に伝えたい言葉で書く前に一語づつ選んでる気がする。
このままじゃ僕が僕でなくなってしまう。
これは悲しい。
確かに市長を相手に冗談言ったり、国会議員にボケをかますのは難しい。
だからって、東京の雑踏にもまれて自分を忘れたくはなーーーい!!
どうしたら東京にいながらにして静岡の僕を表現できるかは、

ただいま考え中。
「どげんとせんといかん!」は東国原県知事の流行語だけど、
僕にも共通して言えることなんです。
だからその答えをけっこー本気で探してるんです。
ハミ出すことを忘れたハミ出し王子が、もしその答えを見つけることができたなら、
笑顔が素敵なハニカミ王子を超える、最高にハッピーで思わずニヤけちゃう「ニヤニヤ王子」になれるはずだから。


今日の画は「餓鬼レンジャー」の「ラップ王子さん」を含むコンピCDで「ASPHALT#02」




おまけ画像は新しい日本のボス、麻生新総裁が当選した直後の自民党本部の図。

2008年09月22日

生LIVE

テーマ:ブログ



久々に帰静なのです。

東京にアドゥーして、早や6ヵ月が経とうとしてます。
早いなぁ。けど、めちゃめちゃ濃かったなぁ。
これが僕の感想ってゆーか本音。
見たくもない政治の裏の世界を見せつけられ、
土日はイベントの仕事でテレビ局に潜入したり、
夢の国ディズニーの裏側を見たりして、
実際にはまだ半年ぽっちしか経ってないけど、
この6カ月の間にあらゆる初体験&衝撃的な経験
が多すぎて5歳くらい年とった気がする。
初体験といえばこの前、
ある業界人に招待されて、はじめて野球観戦へ行ってきた。
ヤクルトVS阪神in神宮球場。
やっぱり生はいい!! スポーツ観戦は生に限る。
「テレビの方がリプレイが見られてイイ」
「球場に行くよりもじっくり良く見える」
そんな声もあるみたいだけど、
ブラウン管には映らない選手のプレー、プロスポーツ選手が放つオーラ、ファンの声援、球場の熱気、そしてビール売りの少女が振りまく笑顔はやっぱり、LIVEじゃなきゃ伝わらん!!

東京―静岡間。
新幹線で1時間ちょっとという距離だけど、今まで頻繁に会えた仲間とも、

やっぱり電話やメールでのやりとりが多くなった。
携帯電話やパソコンの普及で、相手と会わなくてもいつでも連絡がとれてしまう環境が今は当たり前だけど、
皮肉なことに、そういったハイテクノロジーな環境が人と人とのつながりを薄くしてしまう気がする。
やはり人は相手と同じ空気を吸って、顔を見て、五感をフルに使わなきゃ対話にならないし、

本当に伝えたいリアルな気持ちは、電波を通してなんかじゃ伝わらん!!
つまり、ハムも、チョコも、ビールも、音楽も、スポーツも、会話も、生がいい!
LIVEとは、リアルとは、そして生とは、そーゆーことなのです。
 

今日の画は「半熟ラバーズ」でマジメに「生がいい、生がいい~」と歌う「SEAMO」のアルバムで「Live Goes On」

 

2008年05月11日

新生活

テーマ:ブログ

大変長らくお待たせしました。

めっきり暖かくなってきましたが、あなたの気圧配置はどうですか?

僕は4月からの東京での新しい生活も仕事も、

静岡にいた頃より確実に忙しくなってるけど、

ちゃーんとこうして生きてますよ。

ブログが更新できなかったのは、

時間がな~い!ってのもあるけど、

別に書くのが面倒になったわけじゃなくって、

むしろ書きたい事や伝えたい事、

ビックリするような事や驚きは東京に来てからもいっぱいいっぱいあって、

でもあっちの僕の部屋にはパソコンがなくって。。。

ビデオにDVD、それにCDすらない!!

それで今日は明日静岡で仕事ってことで一時帰宅。

あまり時間もないので、すかさずササッと更新。

忙しい、忙しいって、
それじゃぁいったいお前さんはどんな仕事をしてるのかって?

お答えしましょう。

例えば、こんな感じで国会議員の事務所へ行ってみたり、

政治家のパーティーに参加してみたり、

国のいろんな省庁に行ったり、

いわゆるテレビでよく見る光景がここにあります。

はたまた、都内のいろんなイベントに参加してみたりして、

平日も休日も大忙しなのです。

そう、世間のゴールデンウィークも僕には仕事週間。

連休なんてほとんどありゃしませんでした。

で、下の写真はそんなゴールデンウィークにお台場はフジテレビで行われたイベントに参加した時の証拠写真。

パスがないと入れないフジテレビの食堂「ラ・ポルト」の「茄子と鳥のから揚げみぞれ風」と僕のスタッフパス。

僕はココで6日間、胃袋をお世話になりましたが、

5月6日は羞恥心の3人も食べにきてました。

僕の隣の隣の隣の席だったなぁ。

とまぁ、僕はなんとかやっています。
慣れない土地での慣れない仕事、

夜のお付き合いも週に3、4回は当たり前。

掃除に洗濯、Yシャツのアイロンがけ、

新しい仕事も新生活も全部、ちょっとだけ頑張って、あとは適当に。

だって、あんな都会の真ん中じゃ生活してるだけで、

無意識のうちに体の変なところにチカラ入って疲れちゃうから。

4月は新生活のはじまり。

大きく環境が変わった人も、そうでない人も。

自分が変わらなくたって、

周りにいる人間の環境が変わったならば、それはもう変化。

そして変化にはエネルギーが必要。

だからこれを読んでる君も、頑張るのは良いけど頑張りすぎちゃダメ!!


また更新します。



今日の画は「ケツメイシ」で「新生活」

2008年03月24日

マジで

テーマ:ブログ



いやいや、マジでホントなんだって。

4月1日にゃあっちで仕事しなきゃなんないっつーんだもん。

そりゃ確かに、

「ん?トーキョー!?」

「冗談なんでしょ?」

そー言いたくなる気持ちも分かるよ。

けどね、ホントなの。

29日には引っ越しが決まってるのに何から手をつけていいか分からなくって、とりあえずこうしてブログを更新しちゃってるけど、

来週にはもう東京砂漠。

こうやってパソコンとにらめっこする事すらできなくなるかもしれん。

そう思うとやっぱりドキドキして、

だからまずは心を落ち着かせるためにもブログを。

いや、本当はそうじゃない。

僕がドキドキするのは東京のせいだと言ったけれど、

本当はそうじゃないんです。

もうすぐはじまる土地勘のない友達もいない東京での一人暮らしや、

今より遥かに大変で責任の重い仕事が待ってるのかと思うと、

本当はそれが怖くて東京に罪を被せただけなんです。

ごめんなさい、東京。

君の悪口を言っておいて都合がいいかもしれないけど、

これからしばらく仲良くしてください。

東京色に染まるつもりはコレッぽっちもないけど、

静岡のために、何より自分のために、

僕は本気で、マジで頑張りますから。


今日の画は「マジッスカ!?」を含んだ「DJ HAZIME」のアルバムで「AIN'T NO STOPPIN' THE DJ」

2008年03月21日

静岡病

テーマ:ブログ



てーへんだ、てーへんだ。
僕の職場は本日また、この時期お約束の例のあれです。
民族大移動ならぬ、人事大異動。
内示の日。
ここ3年は無関係だった僕もついに来ました。来てしまいました。
しかも東京。
びっくりこきました。
リーダー城島のいるトキオじゃないよ、トーキョーだよ。
大抵JRの駅にはキヨスクの他に上り線と下り線があるけど、
あそこには下りしかない、あのトーキョー。
単位は「県」じゃなくって「都」で数える、そのトーキョー。
「たくさんの期待と少しの不安を抱えて、僕は旅立ちます」
なんてカッコイイこと言いたいけど、
ホントは3%の期待と、1000%の不安でいっぱい。
だってこの気持ち、とても100パーなんかじゃ納まらん!
「東京なんて全然恐かね~よ!」
なんて強がっても、やっぱりホントはチョー心配。
今の時点ですでにホームシック。
ホームシックっていうか、静岡離れたくないよー病=静岡シック。
期待を“ワクワク”で表現するなら不安は“ドキドキ”。
とてもワクワクさんみたみたいにゴロリとのん気に工作なんてやってられん!!
今の僕は心臓バクバクでドキドキのドキんちゃん。
大嫌いな東京。
大嫌いな政治家。

なのに僕はそんな東京で、

そんな政治家を相手に仕事をするんだ。
東京は人の感情や理性や笑顔を丸ごと飲み込んでしまう、まるでブラックホール。
そんな東京に僕は行くんだ。


さぁ、東京に向けて、位置について!


今日の画は「TOu-KYOu」そして「問う今日」を含んだ「SOUL SCREAM」の1枚。

2008年03月11日

スーパースター

テーマ:ブログ



ラグビー・マイクロソフト杯決勝を見てきた。
正しくは「小野澤宏時を見てきた」だ。
そしてこの男がやってくれた。
決勝トライでチームは優勝。
本人もちゃっかりトップリーグMVPとマイクロソフトカップMVPのダブル受賞。
すなわち、日本ラグビー協会から、

日本中のラガーマンの中で「あんたがナンバー1」とお墨付きをもらったという事になる。
そんな彼、ラグビー界においてはすごく偉いらしいんだけど、
僕にとっては高校時代のあの時のまま。
なぜなら、

「彼女ができたらサクラサクってだけメールするからさっ」
という関係の、親しみのこもった尊敬からくる、やっぱりヒロさん。
そんなヒロさんから電話があった。
彼、確かに本当に凄い人だけど、
あんまりヘコヘコするとつけ上がるので、
第一声は「ういっす!」とカマしてやった。
そしたら受話器の向こうはラガーマンの格好をした優しくて素敵な兄貴。

やっぱりもう、すっかりファンです。

ただ、これだけは言わせてくんしゃい。

間違いなく僕はファンの一人だけど、だからってサインはもらわない。

だってその行為をした時点で、

その辺にいるラグビーファンと一緒になっちゃって、

ヒロさんとの距離が遠くなってしまいそうだから。

僕はラグビー選手としてのヒロさんも好きだけど、

それ以外の人間的な部分も含めてファンなんだもん。

電話の内容は「クルマ買い替えるから僕のジャガー買わない?」とか、
「静岡で100坪くらいの土地探しといて」
というラグビー日本代表なのにコレっぽっちもラグビーの話はナシの、
とってもくだらない、だけどそこが僕とヒロさんにとっては二重丸のお話。
唯一トークしたラグビーの話といえば、
「そーいえば最近スパイクが壊れちゃって、
 スポンサーにアシックスがついてるヒロさん、28.5ヨロシク」
と、スパイクのおねだりのみ。
「お前なぁ、日本代表からスパイクもらったら履かずに飾るんだぞ!?普通」
「そんなん言ってくるヤツ、お前くらいだよ」
って、すかさずお叱りも受けましたが、
やっぱりそこはヒロさんと僕。
サクラサク関係。

でもやっぱり彼は、いくら僕がシェイプアップしたり、メイクアップしたり、

アップアップしたところで追いつけないスーパースター。
いつか追いついてやろうとも思うけど、
むしろいつまでも僕なんかじゃ追いつけないスーパーヒーローであり続けて欲しいと思いました。

今日の画はm-floのゴッド姉ちゃんこと「LISA」のMaxiで「Superstar」

2008年03月05日

ファンキー

テーマ:ブログ



晴れ男のはずが、洗車の後だけはどーゆーわけか必ず雨。
せっかく週末にボディーウォッシュしてやった僕の愛車は、
ピカピカのパールホワイティーに仕上がったのに、
2日後には花粉と黄砂と雨のおかげでまるでヒョウ柄。
それにしても花粉だなぁ。
黄砂で黄ばんだ空気もなんだか花粉がウヨウヨしてるみたい。
街中のマスク人口も増え、
職場の人もチラホラきてます。
天気予報でもはじまりました。
花粉飛散予報。
ほんと悲惨。
どうやら僕のそれはスギ花粉じゃないみたいで、
まだ鼻水も目のかゆかゆといった症状も来ていませんが、
桜が咲き始める頃からゴールデンウィークまで、
また鼻からナイアガラの滝が流れるのかと思うと、
キレイな桜は待ち遠しいけど、う~ん、むむむ。
せっかくのキレイな桜も、目がショボショボしてたらよく見えん。
鼻のバルブは緩みっぱなしで、目が真っ赤っか。
毎年イヤイヤ!
もうお腹いっぱい!!
長年花粉症に苦しんで、悪夢の症状から開放されるべく、鼻の粘膜をガスで焼くというとってもファンキーな手術をした上司がいますが、
手術自体は20分程度のもので、
今まで「くしゅん&テッシュでちーん」の連チャンだった上司も、
今じゃけろっとしています。
これからくるであろう目のかゆみ、鼻水、くしゃみ、
それからくしゃみのし過ぎで腹筋が筋肉痛になる60日くらい続く症状からサヨナラするために、
僕も粘膜をファイヤーしてファンキーになろうか心が揺れてます。
基本的に土日はお休みの僕。
なのに来週も再来週もその次も日曜に仕事が入ってしまい、だから余計に仕事以外のストレスは限りなくゼロに減らしておきたいですもん。


今日の画は「末期症状」を含んだ「MAKI&TAKI」の1枚で「on the 1+2」

2008年02月28日

小便小僧

テーマ:ブログ



とあるお金持ちの家へ行ってきた。
するとマダムが気を利かせて、
僕の生活水準じゃ普段は高くて飲めないウェルチのぶどうジュースを振る舞ってくれたので、
遠慮なく3杯おかわりしたら小便小僧になりたくなってトイレを拝借。
トイレの扉を開けると、、、
消えてた電気が勝手にピカっ。
んで、トイレのふたがウィ~ン。
用がすんだら自動でジャ~って。

めっちゃハイテク。

もしかしたら我が家の洗濯機より全自動。
でも、はっきり言って、あれ、やり過ぎ。
電気がピカっまでは「おお、すげぇ」だったけど、
その後の“ウィ~ン”と“ジャ~”は、
「こんな事までやってくれんの?」
「いや、いいよ。フタくらい自分で開けるから」
「僕のタイミングで流させてよ」
こんなトイレの家で育った子は、
いわゆる普通のトイレと向き合った時、
閉まったままのフタの前でず~っと開くのを待ってて、
「ママ~、トイレが壊れた~。」
とか言うんだろうなぁ。
いや、もしかしたらフタが閉まったまま小便小僧しちゃったりして、
「マー君っ!!もう!なんでフタが閉まってるのにおしっこしちゃうの!?」
「だって、開かなかったからいいと思ったんだもん。。」
そんな事件がホントにおこっちゃう時代が来ちゃうかも。
今じゃ当たり前の携帯電話だって、
昔は一家に一台、純白レースの刺繍でドレスアップされたジリリリンって鳴る黒電話しかなくって。
パソコンで簡単に作れる書類だって少し前まではワープロで、
もうちょっと前はタイプライターでせっせと作ってたんだよね。
今の生活に特別苦労は感じないけど、
30年後の人が2008年、今の生活を見たとしたら、
「昔の人たちは大変だったんだね」

な~んて、僕たちが昭和を見る目と同じなのかな。
自動でウィ~ンってなるトイレが作られたってことは、

そういう機能を求めてる人がいたってことで、
それを実現させたTOTOは凄いけど、

機械にばっか頼ってると、その分人間がダメになっちゃう気がする。

たとえモノの機能や性能が向上したとしても、
イージス艦の事故みたく、使う人間
の性能が低いようなら、
一体それってどうなんだろう。
果たして、機械の進歩と同じだけ人は進化できているのだろうか。


今日の画は「THA BLUE HERB」がブルーハーツをカヴァーしたMaxiCDで

「未来は俺等の手の中」

2008年02月23日

僕と姉キャン

テーマ:ブログ



今週は仕事やらミーティングやらでばたばたしてました。
いつの間にかずいぶん日も伸びたし、
昼間は太陽が頑張ってぽかぽかだからチャリ通解禁。
まだまだ朝は寒いけど、
信号待ちで横に並んだ電動自転車のおっさんと競ってみたり、
高校生の集団に紛れ込んでみたり、
のろのろ運転してたら本格的に走ってるマラソンマンに抜かれたりして、
今までの車通勤じゃできなかった経験や、
見えない景色をいっぱい感じることができました。
あったかくなったといえば、TVでピー子が、
「オシャレは我慢よ」
「シーズンを先取りするの」
なんて辛口チェックしてました。
でも、この時期ハーフパンツ着てるのって僕だけ?
太陽光線が暑くてコート脱いでる人をたくさん目撃したんですけど。
その割にじろじろ見られるんですけど。

僕のハーフパンツの半分もないミニスカや、僕のトランクスより小さい短パンで買い物中の姉キャンは街にマッチしてるのに。。。
昼間に限れば今日だって短パンにTシャツでいけちゃうのは僕だけ?
寒い朝と夜のために長ズボンにするか、
暑い昼間のためにハーフパンツで勝負するか。
朝起きたら枕がおとうさんの臭いになってしまうその日まで、
僕は、たとえ強がりだとしてもハーフパンツでいこうと決めた。

今日の画は「ソッフェのぽかぽかミュージック」


おまけ画像は、この前買ったばかりのチャリンコ。

イスがソファーみたいに長いのがミソ。

1 | 2 | 3 | 4 | 5 |最初 次ページ >>