某所の日記には書いたんですが、私の所にも、来ました「ねんきん特別便」
しっかり、昭和63年以前が欠落しております。
国民年金の時代の記録が全く無い(-。-;)
学生時代の乏しい仕送りから、区役所に納めに行ったのを思い出しました。
しかし、その頃の住所なんて覚えてませんよね・・・
なにせ、34年前なんですから。
何回か引越しをしていますので、住所なんて分からなくなてるし、記録もないです。
それで、母が最初の納付書を取っていてくたので、住所がわかりました。
さらに調べてみたら、4回住所が変わって います。
それに、町名の変更があり、既に存在しない住所もあるじゃありませんか((>д<))
実家の住所、学生時代の住所、卒業した後の住所、結婚した時の住所、さらに町名変更された住所・・・
違う意味で、色々考えさせられました。
しかし、納付書は全部は見つかりませんでしたよ。
ま、お上のする事なので、信頼していましたからね。
兎に角、分かった住所を書いて、返送しましたが、一体どうなるのでしょうかね??
500万件もあるそうですから、この返送の書類だってちゃんと処理してくれるかどうか怪しいものです。
一応、書類はコピーしました。
変な話ですが、地方公務員の関連団体にいる方の話によると、特別便がくるというのは、限りなく近い記録はあるからそれを確認するという意味なんだそうです。
だから、来るというのはまだ良いということだそうですわ。
それにしても、・・・・・・・・、お国のする事だからと信頼していたのですが、こうも、裏切られ、無責任、そして、責任を取らない組織なんですね。
店の不始末は私、経営者の責任です。
それは当たり前と思っています、だけど、公のことは誰も責任をとらないないんでしょうか。
責任者、出てこ~い