私ブログもかけないぐらい、韓国ドラマも見れないぐらい頭が回らず、微熱と発熱を繰り返しております。



しかも原因がはっきりしない為



退院も延び延びになり、本来なら今日退院することが出来ていました。






なんかの炎症の値と?の値は上昇してるそうです。


抗生物質を投与しようにも恐らく効果がある場所に感じないそうです。



でもそしたらダラダラ入院になるのでしょうか?



そんな訳で双子の子育てよりも病院生活の孤独でイライラが募ってきた私・・・・




みんなゆっくりしたら?




と言ってくれますが、病院以外とゆっくりできないうえに隔離されてて熱が出ても、ロキソニンを飲むだけなのですが、簡単にロキソニンもらえません。







産後、脇で熱を測ると胸が授乳中で発熱してるため、肘で熱を測ります。



私、肘は全く熱出ません。



しかし、熱出てるときに首で計ると8度は出てるのです。




だからフラフラなんだけど、それを訴えても基本肘計りなのでロキソニンももらえないのです。




熱出てるけど、ロキソニンももらえず双子を一人で見る・・・・家よりキツイじゃないか354354




ちょっと孤独で情緒不安定になってきました。まさにマタニティーブルーでしょうか。






浮腫みですが、足はまだまだに見えますよね?


でもこれでもだいぶましになったんです。

座れるようになりましたからニヤリ







手術の際、浮腫がひどくてドクターでも血管を見つけれず腕は全部こんなかんじだいぶよくなってきました。




顔は日に日にすっきりしてるそうです。全体のシルエットはまだもう一人いそうだそうです。



体重は出産後すぐ、8kg減なっ・・・なんと!



9日経った昨日さらに4kg減!!
12kg減りました。てへ



浮腫が抜ければもっと減るのかな?



悶々とした中一番ハッピーなことでした。



ちなみに双子の名前はまだありません。お寺からの手紙が届かないのです。



出生届いよいよぎりぎりになってきました。









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5月1日


生後4日経ちました。彼らにはまだ名前がありません。じぃ~












その理由・・・もちろん彼らが生まれてくるまでにたくさん調べて候補は作ってありました。



しかーーーーーーーし怒り




パパさん・・・字画だけは絶対譲らない。




事前にたくさん調べて大吉の名前のみパパさんに提出済みです。名前に少しでも凶が含まれると



却下です。







そこから、さらに姓名判断のお寺さんのところへ持って行き・・・見てもらったところ


提出した名前はすべて却下でした。



姓名判断は画数だけでなく漢字の並びに陰やら陽やら組合わさりさらに、土とか火とか・・・


そんなんも関わるらしいです。



お寺さんがもちろん姓名判断で合格した名前だしてくれましたよ。・・・・・



全く気にいらない。漢字すら好きじゃない。高いお金払ってなんで妥協した名前つけなきゃいけないんだブチブチ




そんなわけでお寺さんが出した名前は私は却下!







こうなると決まるわけないですね・・・ふっ・・・




そう、そしてパパさんが言ったのが・・・「お前が決めていいよ」

「じゃあ、一希 いつき と 望 のぞむ」

二人でひとつの希望という名前をつけたかったのです。


「違う違う!姓名判断で合格したやつの中からな!そこだけは譲られへん」



ぬうぉーーーー!

それが決まらん理由だーーーー。




何気にカカア殿下に見える我が家ですが、決定権はパパさんにあるのです。



意外に彼はひかないところはひきません。



彼らにステキな名前がつくのはいつでしょうかガーンガーン



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ビビる

テーマ:
4月28日


緊急手術になりました。


朝から調子が悪くてずっと寝ていました。


なんだか、息がしにくく頭が痛かったんです。


ベッドに寝たままレントゲンを撮り偶然にも、体調がわるかったので朝食後1滴も飲水してませんでした。


そんなわけでレントゲンを撮ると水がかなりたまってるとのこと。


もう待つ意味はないぐらい私に負担がかかってるから。


12時半には手術始めるから


びっくりはてなマークはてなマークはてなマークはてなマークポーン



いえいええええ??今11時ですけど?



絶対パパさん間に合わへんやん。





最後の最後のぽんぽこりん。


後一時間後には出てくるのです。


エエエ( ; ゜Д゜)


本当に動揺。お母さん(よっちゃん)の顔を


を見たら安心して号泣o(T□T)o







パパさんまだかな?


車椅子で連れて行かれる際、ドラマのように現れるかと思いましたが、間に合わない。



そこがまた彼らしい。えー



因みにタッチの差で着いたらしいです。



だから手術室に入った瞬間たくさんの先生、看護婦さんに囲まれまたまた動揺する。







看護婦さんの数はわかりませんでしたが、


私の担当の先生は3人。



赤ちゃんの先生は2人。


看護婦さんもそれなりの人数がいたと思います。



電気に写るって話でしたが、確かに写ってましたが、痲酔がかかっていたのと動揺してて見る余裕はありませんでした。



ひたすら痛かったらどうしよう。って思っててビビりすぎて全く余裕ありませんでした。


手術に入ってまず痲酔。腰骨に打つ痲酔。



すごい痛い記憶だったのですが、ほとんど



丸まってないお腹状態でしたが、打ってくれました。


その後痲酔の確認をしながら、尿の管が入り、下の毛を少し処理してました。



入ってそんな時間もたたないうちに切開して、赤ちゃんの通り道作ってるよー。



って言われてまもなく左側にいた長男が出てきました。










先生が、カーテンの後ろから見せてくれて
小さいけどしっかりした赤ちゃんでした。



その後1分後には次男誕生ラブ










やっぱり二人とも男の子に間違いなかったです。



この後が大変。痲酔がきき過ぎて胸あたりまできてて、息苦しいです!!



おお!!みんな赤ちゃんのとこ行って誰も居ないじゃないか!私の担当の看護婦さん
赤ちゃんの写真撮ってくれてるびっくり



後陣痛もきつかったです。
震えが止まらず、一時間ガタガタ。あご外れるんじゃないかと思うぐらい震えか止まりませんでした。



プラス、大量出血。
輸血を必要とする状況になりました。



先生、家族、けっこう心配してたらしいですが、私手術だから仕方ないぐらいに
思っていたので、


『先生いつ水飲めます?』

『お腹すいたー』

こんな感じだったようです。


いつもキレイな担当医が髪の毛振り乱して
看護婦さんにもキツい口調で言ってたので
よっぽど大変だったみたいです。


赤ちゃんさえ元気ならもう一安心でした。
元気に生まれてきてくれて本当に良かった。




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