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いまYouTube見てたらすごいのあった。

 

”カルトナンバーの車が幅寄せをしてきた。集団ストーカー被害”

 

(そもそもカルトだとしてもアピールしませんって。なんでわざわざカルトナンバーを登録してまでアピールするのか?誰がカルトナンバーって決めたのか?その人物は誰??本物はアピールしないよ。連番なんていまじゃあたりまえ。1,0,9,8,6,などの丸い数字が好まれるのも当たり前。自分は以前”1006”の車に前乗ってました。それはカルトナンバーなんですか???いや、僕の誕生日ですがなにか。。。)

 

集団ストーカーの被害とありますが、”一般の方が見ると”どう思うか考えた事はあるのかな?

 

集団ストーカー=車で幅寄せされることなのか?

 

と思われますよ。

 

車で幅寄せなんて、社会で生きてりゃ何度もされますから。KYでDQNなドライバーはたくさんいますからね。

日本はまだいいほうですよ。アメリカなんかまじやばい。。。だって免許その日に取れちゃうんだもん。

 

知ってますか?アメリカでは高校生はみな車で通学します。マンハッタンいくとクラクションが聞こえない時はありません。(タイも別のいみでクラクションは止みませんが。あそこは何もなくても鳴らす習慣があります。)

ただマンハッタンは交通事故に交通トラブル、幅寄せなんて生易しい。6年間住んでいたので、それは確かです。ポリスはタクシーなみに走っています。ようは日本でタクシーを見る頻度で、ポリス(パトカーが走っています)。

 

集団ストーカーを幅寄せ被害と勘違いされるようなムービーをアップしても、別の印象しか与えないでしょうね。。だったら日頃の被害をコンパイルして、アップするか、証拠も無い動画はアップしない方が、まだいいのでは?

と私は思ってしまいます。イメージの問題です。逆効果な気がします。

ご自身は被害だと思って撮ったムービーも、他人が見ると、”そう見えない”場合がほとんどだと思います。

残念ながらそれが現実です。

 

集団ストーカーは事件性がないから。逆に事件性があるように仕向けさせても、事件性にはしてこないでしょうね。ある意味どうしようもない。この”テクノロジー”に対抗出来るようにしないとどうしようもないと思う。

と私は思います。

逆に、加害者と思っている方々の写真などを撮ってネットで公開することになると、それこそ事件性に発展する場合があるので、気をつけた方がいいと思う。

 

なんでも被害に結びつけては、キリがない。

そうかもしれないし、そうじゃないかもしれない。それが唯一の事実です。

 

車の幅寄せ位で、YouTubeにアップして、これが集団ストーカーです!なんて公開してても、誰も、あ〜これが集団ストーカーなんだ。

”てか、おれもあるは、これくらいなら。”と思われます。。。w

 

被害者視点から1度抜け、一般人の視点に立って、客観的に公開しないと、勘違いされかねないと思います。

 

というか、結局、この幅寄せしたドライバーが加害者とも限りませんので。

 

私も幅寄せなんて、ハワイにいた頃は3日に1回のペースですわ。。わざと煽って来て、死にそうになったこと数回。交差点での接触事故1回。救急車が来て、通院5ヶ月間。すべて相手持ちでしたが。いまだに指の調子は悪い。一生治らないと思う。

こういう事は、普通に起きます。いやそれはあなたが被害者だからだよ、とか突っ込まられるかもしれませんが、上記の出来事はすべて、被害が始まる前。

加害波で24時間攻撃/暴力される以前の話です。

私はハワイから帰国して、石垣島にしばらく勤務してました。

それで千葉に帰って来た直後に被害が始まりました。

 

幅寄せされたから、それは集団ストーカーだ。

などとの極端な発想は、逆に自分自身の負担になるかと思います。

悪循環。酷くなると、すべてが加害者/すべてが加害行為に見えて来る。

テクノロジーだけではなく、”心理学”をも悪用した、テロ犯罪だと私は見ています。

現に、ドイツのzersetzungは心理学を利用していました、確か。

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