<blog>

電磁兵器はここまで進んでいた!<Last Chapter>


リンク Part 1
http://ameblo.jp/m0ana-surfrider/entry-12176314055.html

リンク Part 2
http://ameblo.jp/m0ana-surfrider/entry-12184712532.html

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電磁兵器はここまで進んでいた!Sapio サピオ 1997年10月8日号
Gelnn Davis  グレン デイビス(ジャーナリスト)


※まず、この記事は20年前に書かれた記事です。
20年前と言えば、まだ”ミレニアム”だとか、”Y2K”などとの言葉が出てくる前の時代。
この時生まれた赤ちゃんはもう20歳です。
この記事はネットでは1部話題になっている記事です。
このコピーを、某被害者団体様より入手しました。
その方いわく、この記事以降、不思議と電磁波関連/電磁波兵器関連の記事がタブー化され、探しても見つからないそうです。それはそれで不自然ですね。ここまでの事を書いておいて。
そしてその約15年後、Controlling the Human Mind (電子洗脳)が出版されましたね。
どこか類似している部分もあるかと思います。

パート1/パート2からだいぶ空いてしまいましたが、続きを連載していこうかと思います。

今回はパート3です。
パート1/2は上記にリンクを貼っておきます。


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<日本に忍びよる電磁兵器の恐怖>
電磁兵器はここまで進んでいた!Sapio サピオ 1997年10月8日号
Gelnn Davis  グレン デイビス(ジャーナリスト)
 


日本とロシアの軍事協力については不明な点も残るが、オウムが電磁兵器を実際に使うつもりだったのは明らかだ。1994年12月初め、オウムは電磁兵器の利用をラジオで論じ、その内容は翌年に”Disaster Approaches the Land of the Rising Sun (日出づる国に近づく悲劇)"として発行された。
”最終戦争”についての議論には、麻原、村井、早川に加え、林など他数名の幹部たちも加わった。村井は議論の中心的存在として電磁兵器開発の現状を説明し、プラズマ兵器で用いられる技術がX線技術にとって代わる可能性について話している。さらに、村井は、プラズマ兵器を使えばミサイルを迎撃したり、戦車やビルを破壊せずに中にいる人間を殺すことができると指摘した。一方で村井は、電磁波の照射が人体に与える悪影響にも考慮し、信者を守るために特別な防護服の研究も行なっていた。後に警察がオウム施設への強制捜査を実施した時、我々の目に触れることになる”宇宙服”のことだ。
村井という人間は、狂気の天才として未来を的確に見据えていたのか。それとも彼は、”知りすぎた男”だったのか。私は村井が死ぬ直前にインタビューをしたアメリカ人ジャーナリスト2人のうちの1人である。そのインタビューで、彼はFBIを含めた調査機関に全ての真相を話す用意があると語っていた。村井が殺される瞬間はテレビで日本全国に流されたが、真相は依然として闇の中だ。村井を殺した犯人は誰に頼まれてやったのか。そして、村井は誰のために働いていたのか?
いずれにしろ”電磁兵器”が日本人にとって決して遠い存在ではないことだけは事実なのである。


<終わり>

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オウムの村井が、殺される直前、
 
FBIを含めた調査機関に全ての真相を話す用意がある。
 
と語っていたとあるが、これがやっぱり引っ掛かる。
 
これが理由で殺されたのでは?
村井は知りすぎた男だったのか?

少なくとも、村井はもしかしたら日本1電磁兵器のことを知っている人間だったのかもしれない。
すでに20年以上も前から、この”最強兵器”戦争は始まっていたのでしょう。

ニコラテスラに電磁兵器。これらが今日の地球の最大の秘密なのではないでしょうか。私は直感ですが、そう思います。

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非常にNGだと思うこと。
 

<ブログで寄付金を募る??。。>

ある被害者さまのブログに寄付金の掲示があるのをみた。正直腹が立った。
”コピペ”や”他人の記事リブログ”中心の、いわゆる”情報デブ”な一貫性も、主張性も曖昧な記事中心のブログである。(私の意見)

私のブログに何度も書いていますが、被害者団体、または被害者同士とは、
 
”助け合う所であって、助けてもらうところではありません。”
 
それを一般人(健常者)から寄付金を募るのなら”まだ”わかりますが、被害で大変な被害者から金銭的に助けてもらおうと思っている事自体、ノンセンスでエゴ。

私は毎月、某被害者団体の海外の専門的な資料を翻訳しています。
枚数で言うと、実質3万円分くらいのギャラ分の枚数の翻訳をしています。
昨日も被害の中、なんとか終わらせ、最終仕上げを送ったばかりです。
しかしもちろん、”一銭ももらっていません。”
会費やミーティング費などの免除もありません。
それでも、自分自身のため、他の被害者のために、”ボランティア”でやっています。

寄付金を募るのなら、せめて自分で色々調べて、体験した記事を、コピペなしで書いて、

本でも出版すればいい
 
または、
 
被害者団体を作ればいい
 
と思うが。
名前は伏せるが、アマゾンで”テクノロジー犯罪”と検索すると出て来る2冊の本。
この著書は、自費で300万円かけて、この被害を世に広める必要性を感じ、自費出版しています!!!
お金のためではありません。むしろ、貯金を使って出版しているのです。
それもコピペのような本ではなく、生の情報が適確に、また本人は論文のごとく自分の体験と思いを本に書かれています。立派な、利他的な被害者だと思います。
この被害者はいまだに、無償で、困った被害者がいれば、カフェとかでお話をしてあげてるそうです。感動します。もちろんお金などもらっていませんよ。

私は間違っても、このブログでどんなにアクセスが多かろうが、少なかろうが、関係なく、寄付金などを煽るようなことは”絶対に”しない。そもそも趣旨が違う。

”ネットに転がっている”記事、他人の記事をリブログしまくり、お金を募る程、世の中は甘くないし、なにより被害者が被害者に寄付金を募る事自体がエゴだと思う。
みんな辛い。みんなお金持ちではないでしょう。お金持ちになれる仕事にも就けないでしょう。少なくとも私が知っている被害者さまはみなそうです。

この被害が酷くて、10年の内2年しかまともに働けていない人。
この被害が酷くて、自殺した人。
この被害が酷くて、財産と家族を失った人。
この被害で結婚を諦めてる人。
この被害で加害をしてしまった人。


など、みんな大変なのですよ。

なにを勘違いしているのかわからないが、寄付金などを募る被害者ブログなどは、まず怪しいと思う方が良いと私は思うが。。(私の個人的な意見だが。)

実際、某被害者団体でもお金を求める人はいます。
イラストレーターで、配布用の広報チラシのイラストをお願いすると、普段仕事でやっている”正規料金”を求めて来る被害者など。でもそれは自由です。
しかし、本気で解決したい、協力したいと思っていたら、割引料金で受けることや、ボランティアでやろうとの思考回路が働くと私は思いますが。

被害者はみな間違いなく、良い仕事には就けません。それはみんな同じでしょう。
それなのに、”コピペブログ”で寄付金を煽るほど、アホでエゴなことはありません。

もちろん、どのブログとは言っていませんので、クレームのメッセージをいただいてもスルーしますが。w
 
一般論”として書いています。



 
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