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私の憶測ですが、集団ストーカー被害者の中には、YouTubeなどを見る限りですと、プロパガンダに近い"演出"が行なわれている可能性のある被害者もいると私は強く思っています。

 

故意的に、"創価"だとか、"ギャング"がやっているなどのイメージの"定着化"が出来る演出をして、その模様を被害者にアップさせ、ある意味でマインドコントロールさせるような演出が行なわれているのではないかと思っています。私は、いわゆるギャングストーキング、いやそんなかっこいい名称ではなく、”第3者スポンサー契約型ストーキング”は、すべて”演出のため”にあると思っています。

ギャングストーキングは、テクノロジー犯罪という大きな”くくり”の中の一部分であり、テクノロジー犯罪+集団ストーカーではないと強く思っています。

 

いかにこれが、”ギャング”がやっている、または”カルト”がやっていると”わざとらしく”、”事件性のない範囲”で、”演出”する。そのために、諜報機関が、傘下にわざと複数社を設立し、民間の反社会企業、または反射会悪徳団体と第3者的に契約していると見ています。もちろん、それをやる下っ端のやつらは、それが諜報機関と繋がっているなど教えられません。

”彼ら(下っ端第3者)の中でも、実はこれは諜報機関がトップにいるだとか、いないだとかの憶測の会話をしている”、のではないかと思っています。

ただ契約なので、やることを事件性のない範囲でやっているのだと思っています。

リスクの起きない範囲での、デバイスも渡されていることでしょう。

 

何社もレイヤーすると、結局何が1番上にいるのかが曖昧になってきます。または、”山手線手法”といい、責任を回転させられるシステムを作れば、責任を永遠に循環させることも出来ます。そういうシステムになっているのだと私は思います。

第3者だからこそ、堂々とやれるのでしょう。

結局、ピラミッド型にして、諜報機関が傘下に何社もレイヤーさせて、最終的に民間にのめり込めば、バレない仕組みは簡単に作れると思います。その民間のトップですら、それがまさか諜報機関と繋がっているなどと思っていないでしょう。

なぜならば民間のトップが契約している会社は、諜報機関が作った会社の一番下の会社レベルだからです。

 

YouTubeで集団ストーカーと検索すると、"イヤ"それただのイタズラだろうと思うような動画が沢山あります。この被害者、身体攻撃はあるのかな?と思う動画もあります。それって、集団ストーカーではなく、古典的なただのイタズラなのでは??

と思うような動画もあります。

あれらはほとんど、演出させられているのだと私は思っています。ダシにされているのでは??

 

何度もブログに書いていますが、本物はアピールしません。

それは当たり前です。

変な話、あなたは加害者だったら、アピールしますか?

”アピールとはリスクです。”

アピールして誰が得をするのですか?

 

最近思うのですが、TIはなぜ殺されないのか?私が思うには、殺すよりも、実験した方が価値があるからです。

過激な発言になりますが、殺す価値もない。でも実験する価値はある。

そういうことだと思います。

しかし、殺す価値が出た時は、簡単に殺す事は出来るでしょう。

先日、亡くなりになったギルマンさんもそうだったのかもしれません。

 

私は現時点、どの角度で考えても、結局辿り着くのは”支配と実験”になります。

私の意見ですが。

 

"誰が得を得をするのか?なにか大きな出来事が起きたら、それを常に問いなさい。"

-ラウニ リーナ キルデ博士

 

意思とは利益から生まれます。この”強い意思”の裏に”強い利益”が隠されています。

その”強い利益”を追って行くと、”本物”に辿り着く事でしょう。

そして再度言いますが、本物はアピールしません。

 

”アピールとはリスクです。”

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

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