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今日も被害は続く。寄生虫そのものだ。穴を塞ぐと、別の穴から入り、そこを塞ぐと下から入ってくる、まるで寄生虫テロ犯罪。

今日は某被害者の会の勉強会に参加させていただいた。

電車では足をピクピク何回も動かされ、キレそうになる。なんか微妙な所を動かされ、たまにそれが足のツボの神経を刺激してか、気持ちがよい時もあるのだが、それがまた逆にムカつく。

他に自分の神経をいじられる程、イライラするものはない。

そしてこれを書いていたら、肛門への触覚被害が始まる。だから寄生虫なのだ。

 

勉強会中は珍しく、後半食道の攻撃が酷くなる。。激痛と吐きそうな感覚を我慢しながら聞く。インフル上がりで少し辛い。。

 

しかしいつもような、とても有意義に勉強であった。

 

ただ1点、教授は恐らく勘違いしていることがあるように思えた。

(*ちなみに教授は被害者ではありません。)

 

それは教授が、人間の”脳波”から直接、人間の5感情報(考えている事/見ている事/聞いていいこと/想像していること、など)をデコード(解読)出来る技術がすでに存在している。よって思考盗聴は可能であるとの供述で、ATR(国際電気通信基礎技術研究所)にはすでにこの技術があるとおっしゃっていました。。

 

もしそれが本当なら、それが証拠となる。体験装置となる。と思い、半信半疑でしたが家で調べました。しかし、やはりそういうのはなく、あくまでも将来的にそう言う事が出来る可能性を示唆している段階でしかありません。

 

http://www.geocities.jp/tappingtech/yumega.html

 

教授がおっしゃていたのはこれです。これ自分以前見て知っていました。

思考はやはりまだ解読出来ていません。(もし出来ればノーベル賞でしょう。)

また、Vision Reconstructionに関しても、見ての通り、まだ完全ぼやけています。

これは前ブログにも書きましたが、アメリカの研究チームの映像などもリンクを貼っています。

私の被害の場合、私の見る事、想像する事が、完全、かつクリアに見えているとしか思えません。顔の微妙な違いまで(イメージ)判別出来ているとしか思えないです。

 

正直、これにはがっくりしました。。これはあくまでも、本文にある通り、

 

”人が目で見て認識している視覚情報を、脳活動を調べることで読み取り、
コンピューターで画像として再現することに
国際電気通信基礎技術研究所(ATR、京都府)などの
研究チームが初めて成功した。
まだ単純な図形や文字で成功した段階だが、
将来は夢を映画のように再現できる可能性もあるという。 ”

(というかもう存在しちゃっている。。。

 

(1)思考情報(脳内音声情報)だけでなく、
視界情報も間違いなく盗聴できることを証明し
ならびに夢やイメージ映像も盗聴できる可能性を明確に示唆したこと

思考情報(脳内音声情報)の盗聴は、BMIと呼ばれる技術により
従来から数限りなくパターン認識による
脳波の解読方法によって示されていました

 

など、可能性を示唆しているに過ぎない段階です

 

思考盗聴被害といえど、”子音”まで判別が付いているのですから、パターンから割り出すBMIなんかと比になりません。全然レベルが違います。。概念が違うと言った方がいいのかもしれません。私はやはりこれはマイクロ波ではないと思います。極低周波でもないような。。なんか別の概念の特殊な電磁波な気がします。

先日某NPO被害者団体にお招きした元防衛省のレーダー/電磁波のエキスパートの方も言っていましたが、マイクロ波である個人を”どこまでも”追跡することは現在の技術では不可能とおっしゃっていました。

教授はマイクロ波とATRの技術があればテクノロジー犯罪は事実上可能であるとおっしゃぃっていましたが、私は懐疑的です。それが出来るレベルを証明出来れば、我々の被害は証明出来ているのと同じことになるのですから。

(この我々の被害というのは、”なんとなく思考盗聴されている”という被害は入りません。はっきりと思考盗聴を日々体験している意識介入型の被害者の被害の事を指しています。)

 

はっきり明記しますが、現時点で、思考盗聴技術は、存在しません。

もちろん存在しているから我々は被害に遭っているのですが、それは公にはなっていないおそらく軍事機密技術です。

 

本日の勉強会で、既にATR(国際電気通信基礎技術研究所)が脳波から5感情報の解読に成功したと言うのは、正直すこし誤解/誇張があったのでは??

もし本当なら、Derrick Robinson氏や、NPO理事長に報告しようと思っていましたで、残念でした。。

 

ハッキリ申します。思考盗聴技術を開発すれば、それはノーベル平和賞、化学賞、ワイドショーやテレビで連日報道されまくります。それくらいすごいレベルです。それがいきなり、すでにあったなんてレベルではないですよ。あったら我々も苦労しません。体験装置が出来ることを意味するのですから。体験装置が出来ると、それはもういっきに広報になります。みんさんが我々の被害を信じてくれるようになるのですから。

 

表ではまだ、思考等超技術は存在していません。

(簡単なBMIレベルを除いて)

その可能性に気付き始めている段階でしかありません。。

 

期待してたので残念でした。。やはり、とは思っていましたが。

 

http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1304/05/news066.html

 

 

 

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