スーダンのメロエ遺跡

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福岡の友人からスーダンのメロエ遺跡の画像が送られてきました。

何故スーダン??って思いましたが、これもご縁。。。。と調べて、驚きました。

この遺跡のピラミッドは、
以前肩の痛みの原因を調べた時に視えたのと同じ鋭角なピラミッドです。

その時に視えたビジョンは、
スリムなピラミッド
青い空と古代エジプトの人
黒い横穴
地面に黒くて丸い影
日焼けした男性のアップの顔

でした。

珍しくクリアーなビジョンだったので、今から思えば、高次の方から視せられたのでしょう。


メロエ遺跡は、紀元前6世紀〜紀元後4世紀にかけてナイル川中流域、現在のスーダンの首都ハルツームの北東に繁栄した黒人による文明です。

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エジプトのピラミッドの角度は、52〜53度ですが、スーダンのものは、65〜68度でより鋭角な形をしています。
正面には、付属の神殿塔門があります。

これらは、私が視たピラミッドと建物の黒い横穴です。

この遺跡全体に光を降ろすと、
丸い光のトンネルから船が出て来ました。

出て来た所は、真っ暗な闇の世界で、
金色の装飾品が視えています。

牙を剥く大きな犬の口、剣

白い光の球体が半分地面から出ていて、十字に白いリボンが掛けられています。

このリボンの中心に剣を刺すと、解けて球体から光が放たれました。

次にカルハタ王妃の墓の内部の画像を見ると急に頭が痺れたので、ここに光を降ろすと、

王妃が右を向いて立っています。
彼女が消えるとそこには、また地面から白い球体が半分出てきて、
球体の周りには、水晶柱の原石が取り囲んでいて花びらのように開いて視えます。
やがて球体は、割れて光が出て来ました。

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画像は、お借りしました。

後で再度調べてみると、
このピラミッドの中には、古代エジプトと同様の天空、アヌビス、オシリス、太陽の船が描かれているそうです。



アヌビスは、エジプト神話に登場する冥界の神で、半獣又は犬やジャッカルとして描かれています。

(私が視たのは、この太陽の船とアヌビスの牙だったようです。)


建物の前には、シャーマンのような男性がいます。
彼に光を降ろすと水芭蕉のような形の光の中に数人の光の人が視えて来ました。

私が視たのは、ここまでですが、、、

さて、過去生の私は、どこにいたのでしょう?

分からないまま終わりました。

終わりましたのお知らせが無かったので、まだ続きがあるかもしれませんが、

また後日、調べてみます。

では、では、
読んで頂きまして、ありがとうございました。
私と皆様の心に光とやすらぎが満たされますように。。。。

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