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2010-01-20 21:18:14 posted by m-tamachan-m

なんなんだ! この不安感は!(>_<)

テーマ:つぶやき補完
今、Twitterが止まってます。まぁ、よくあることです。それはいいんです。いいんですが……

なんなの? この不安感は??

いかにTwitterに依存しているかが如実にわかりました。^^;

21時から広瀬香美さんのTwitter記者会見が行われる予定だったのに、これではできないではないか!(>_<)

あ~、イライラする~!


iPhoneからの投稿
2010-01-17 23:09:55 posted by m-tamachan-m

Voice Bandでかっこよく演奏するコツ! その2

テーマ:iPhoneアプリ紹介
前回の記事で、Voice Bandの演奏のコツを紹介しましたが、Twitterのハッシュタグ「#voiceband」を見ていたら、お!というアイディアがあったので、それを応用したテクニックを紹介します。

今回ご紹介するのは、やはり音楽のキモであるリズムに関するテクニックです。

先のTwitterでのつぶやきにあったアイディアとは「ドラムは拍手で演奏できる!」というものです。
なるほど、ドラムは音程は関係なしに音さえ拾えれば発音させることができるのですから、いちいち「パーパー」言わなくてもいいわけですw

でも、たしかに拍手はリズムを取りやすいのですが、やはり拍手では16分音符を刻むことはできないことはないにしても、相当しんどいことはたしかです。

ならば!ということで、オレが編み出した方法。それはiPhoneの箱を指で叩く!というものです。

別にiPhoneの箱である必要はなく、叩きやすい大きさの箱があれば、なんでもいいです。たまたまそばに会ったのがiPhoneの箱だったので、それを使ってみました。

箱のそばにiPhoneを置き、リズムに合わせて指で箱を叩きます。ノリはリズムゲーですw
これなら難なく16分音符を刻めます。

これを使ってみたサンプルが以下になります。

箱叩きを使ったサンプル(YMO「RYDEEN」)

相変わらず音程はめちゃくちゃですが(笑)、ハイハットが「チッチキチッチキ……」と刻んでいるのがわかると思います♪

後は音程をしっかりとる練習しないとだなぁ……。
2010-01-17 20:45:05 posted by m-tamachan-m

Voice Bandでかっこよく演奏するコツ!

テーマ:iPhoneアプリ紹介
iPhoneを入手してからというもの、ヒマさえあればApp Storeを覗く毎日になってしまった。
だって、ものすごく刺激的なアプリがたくさんあるんだもん……。^^;

そんな日々を過ごしているうちに、Twitterのフォロワーの@sin0923さんが、ご自身のブログにこんな刺激的な記事をアップしました!

$くぅううう!「たまらん!」-VB1
Voice Band

このうすた京介バリのタイトル画面だけでもぶっ飛んでいる! この画面を一見しただけでは、なんのアプリなんだかわかんないところがイカしてる!(爆)

で、このアプリ、なにをするアプリかというと、

声で楽器を鳴らし、それをバンドの各パート毎に録音していき、声だけで曲ができてしまうアプリ

なのです!すごい! これぞオレがずっとずっと待ち望んできたアプリなのです!

しんさんの記事にもありますが、これを使ったデモがYouTubeにアップされています。是非見てください! ビックリするから! 概要についても、しんさんの記事を御覧下さい!(ちょ~手抜き!^^;)


紹介はいろんな人がしているので、オレは使ってみた感想、使う際のコツを中心に書いてみたいと思います。


このアプリ、たしかに楽器が弾けなくても演奏することができる。でもね……。

音痴では使い物にならない!
のです。^^;

マイクで拾った音程で楽器音を鳴らすので、音痴だと、その音程で楽器が鳴るため、とんでもないモノが出来上がります。(爆)
オレも音程には自信があったんですが、いざやってみると、一定の音程を維持することは、とても難しいということを実感しました。

オレだけかもしれないんですが、鼻歌レベルで声を出すと、どうしても微妙にビブラートがかかってしまうのです。そのビブラートを敏感に察知されてしまい、ビブラートがかかったベースとか、とっても気持ち悪い音がしてしまうのです。^^;

なので、声を出すときは、ユーミンになったつもりでビブラートをかけないように常に意識することが大切です。

この訓練をする前に、とりあえずなんか作ってみたい!と思ったので、まずはこのアプリを多重録音できるアプリと捉えて、ア・カペラの多重録音に挑戦してみました。

ア・カペラのサンプル(YMO「PURE JAM」イントロ)

MTRがないと出来なかったことが、iPhoneひとつで簡単にできてしまうんですね! これだけでもちょ~感動モンです!
あ、声が上ずってたりするところは突っ込まないでください。寝起きのまま発声も整えずにいきなりとったんで、ちと不安定な声になってます^^;

で、今度は楽器音を使った録音に挑戦です。

先にも書いた通り、音程にはものすごく気を使わなければならないのですが、それ以外にも、いろいろと気をつけなければならないことがありました。これは試行錯誤してみないとわからないものばかりです。

まず、コードを刻む楽器。Voice Bandでは、コードギターで演奏することになるのですが、こいつをキッチリ刻ませるためには、発声するときに破裂音を使う必要があります。付属のマニュアル(英語w)にも「パー」と発音せい!と書いてあります。

やってみればわかりますが、「あー」とか言ってみると、アタックが弱い音になってしまい、リズムを刻めません。これは逆に、音を伸ばして鳴らす楽器として使う時には「あー」と発音すればよいことを表しています。曲によって使い分けましょう。

それと、これは相当訓練が必要だと思いますが、普通の人(オレ含む)では、8分音符ぐらいまでしか刻めません。^^;
歯切れよく「パパパパパパ」と発音できるようになると、さらにカッコイイ音になりますヨ!

次に引っかかるのが、ドラムセクションです。音源は「Kick/Snare」となっており、うまく発音すれば、一回の録音でバスドラムとスネアドラムも叩き分けられるようです(てか、YouTubeのおじさんもそうしていた)。でも、いくら練習してもうまくいかない……。

で、オレははたと思いつきました。

別々に録音すればいいじゃん!

$くぅううう!「たまらん!」-VB5

上は、Kick/Snareのセッティング画面です。「Drum Threshold」というスライドバーがあるのがわかりますね。これは、バスドラムとスネアドラムのどちらに反応しやすくするかを調節するものなんですが、これをどちらか一方に寄せてしまいます。(図ではバスドラムに寄せています)

こうすることによって、全ての発音をバスドラムにすることができ、集中して録音に臨めるようになります。スネアを録音する時は、反対側に寄せればいいだけです。(o^-')b

これでリズムの大枠は出来上がりました。次はここにハイハットをかぶせていきます。

$くぅううう!「たまらん!」-VB6

ハイハットも基本的には「Closed」に寄せて録音していきます。

ただクローズド・ハイハットを刻むだけだと、何だか単調すぎてつまらないリズムになります。これは本物のドラムを叩く場合でもそうです。ハイハットにはなんのためにペダルがついているのかわかりませんよねw
で、ここにオープン・ハイハットをかぶせていきます。

先程のスライドバーを「Opened」に寄せればオープン・ハイハットだけになるのですが、ここでまたものすごく難しい問題にぶち当たります。
普通にタイミングに合わせて「ぱ」とか言っていると、オープンしたままの音がず~っと鳴ってしまうのです。(>_<)

ハイハットという楽器は、「チッチッチチ~ッチッチッチ」と、クローズを刻んでいって、途中でオープンにして、またクローズにしてというふうにして刻んでいくのが普通です。
これが、オープンのところでただ単純に「ぱ」とだけ発音すると、「チッチッチチャ~~……」と、開けたままの音が鳴り響いてしまうのです。これではリズムになりません。

ここでまた、試行錯誤が始まりました。その結果、リズムに合わせてハイハットを閉じる方法がわかりました!(o^-')b

それは、鳴らす時は口に近づけて「ぱー」と言い、閉じるタイミングで、発音したままマイクを遠ざけるのです!

これらの技を駆使して作ってみたサンプルを、以下に載せておきます。

楽器を鳴らしたサンプル(YMO「LA FAMME CHINOISE」イントロ~A)

いかがでしたでしょうか。こんな感じで、ちょっとしたコツさえつかめば、iPhoneだけで相当なことができるようになります♪

皆さんも是非チャレンジしてみてくださいね!(o^-')b
2010-01-13 21:02:35 posted by m-tamachan-m

iPhoneから書いてみる その2

テーマ:つぶやき補完
前回は、メールによる投稿をしてみた。フォント指定や色指定もできないので、なんとも味気ないものが出来上がった。あれは使えない。

さっき @korochan0317 さんがTwitterでアメーバ投稿用のiPhoneアプリを紹介してたので、早速使ってみることにした。

まず、使い勝手はメールよりはよっぽどいい。タグもそのまま書けるので、サイズ、色ぐらいは入力する気にはなる。

写真も貼れる。
photo:01


こんなふうに。

でも……でもでも!リンクを手打ちなんてできねぇって!

この行に色、サイズ指定タグを入れたけど、プレビューに表示されなかった。上がりを後で確認してみないと。

アプリなので、ローカルで下書き書いたりできるので、電波が入らないところで書くことができるのもイイね。

とりあえず使っていこう。
2010-01-10 02:48:40 posted by m-tamachan-m

iPhoneから書いてみる

テーマ:iPhoneから
ついに買ってしまったワケだ。この危険なガジェットを。^^;

いやね、Twitterやってるとさ、ど~してもタイムライン上にiPhone関連のツイートが流れてくるじゃない?
前々から気になってた身としては、これまたど~しても流せないワケでして、ついつい読んでは悶々してたんですわ。^^;

で、今まで使ってたケータイの支払いが終わるタイミングで、ウチの財務相に掛け合ったらあっさりとOKしたんで、ついに念願のiPhoneユーザーになることができたってワケです。(o^-')b

正直にいうと、使うまでは「別にケータイがあればいらねんじゃね?」って思ってたんですわ。
でもそれは間違ってた。生活を一変させるぐらい強烈なガジェットだってことを、嫌というほど実感させられた。

年中ツイートしてるからそう思うんだという人もいるかもしれないが、それは違う。「年中ツイートできちゃう環境になってしまう」のだ!

3Gだろうが無線LANだろうが何にだって繋がってしまうので、どこにいてもネット漬けの環境が出来上がってしまうのだ。
これは危険だ。だがもう遅い。元々ネット廚の気があるオレである。すぐに身体の一部と化してしまった。
この文だって、トイレの中から書いているぐらいである。^^;
この一枚の板(と呼ぶのが相応しい)に出来ないことなど何もないのではないか妄想してしまう。

というワケで、iPhoneからの初投稿をしてみたレイアウトをいじれないとかリンクを張れないとか、いろいろと制限はあるものの、な~に、mixiにケータイで書いてた時だってそうだったのだから、これはこれでいいよな。^^;

さあ、送信してみよう!
どういうふうに表示されるかな?

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