ここには太田守信の脚本・演出・俳優活動の

告知や近況を載せますよ。


活動状況を知るためにも、要チェックだね。


【出演情報】


【 公演情報 】

エムキチビート
『エレクトリック:サーカス∴ディズ』
脚本/江嵜大兄
演出/元吉庸泰

劇場:萬劇場(大塚駅徒歩5分)
住所:東京都豊島区北大塚2-32-22

「これは、それなりに生きてきた私の、それなりの人生を描いた、それなりの物語。

そして、それなりに生きた私の、それなりの最期・・・」
その瞬間、鮮血が白い世界を覆ってゆく。
電気信号を走らせる、錆びた世界が意識を裂く。
そして私は私と出会う旅に出るだろう。
さぁ、サーカスのはじまりです。

◆CAST
若宮 亮
田中裕二
漣 圭佑 
和田亮一
橋本雄介
NIY
太田守信
(以上 エムキチビート)

小野川晶(虚構の劇団)
内山眞人
文 秉泰(山の手事情社)
石原由宇(演劇集団円)
吉木りさ
瀬戸千夏
角田紗里
小川千歳(劇団アルクシアター)
中 泰雅(ナグラチーム)

◆タイムテーブル
12月
10日(木)19:30開演 
11日(金)☆14:00開演 / 19:30開演 
12日(土)14:00開演 / 19:00開演 
13日(日)14:00開演 / ☆19:00開演
14日(月)15:00開演 

☆=終演後にポストパフォーマンストーク開催!
詳細はエムキチHP(http://www.emukichi-beat.com )にて。

※受付は開演の一時間前、開場は開演の30分前

◆チケット
全席自由席・発券時整理番号発行
前売り3000円 当日3500円
一般販売 11月9日(月)12時START
※チケットは代金のお振込順に発券いたします。発券の順番に整理番号が刻印されます。
会場は全席自由席、チケットの整理番号順に入場して頂きます。

◆予約フォーム
http://ticket.corich.jp/apply/16905/008/

当日清算にしたい方は、
ボクに直接メッセージください!!


絶賛稽古中です!!

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マッソウ☆

2009-11-22 02:23:41
テーマ:ブログ

Gute Nacht!!


なんか、鏡を見たら、


次第に、


順調に、


ビルドアップされてる身体が(笑


今、エムキチでは『で部』が流行ってるっていうのにwwww


まぁ、


エムキチの中でも上流階級で富裕層の方々のようですが(笑


我輩のような貧乏人は身体張らなきゃいかんってことですな。


休憩時間にポテチ買う金なんか無ぇっつーの。


そんな金あったら、


タバコのランク上げるわい。


そんな、


『わかば』ユーザーwwww


ホントはイヴサンローラン吸いたい我輩。


あと、良い酒飲むし。


日本酒党の我輩。


Auf Wiedersehen!!

稽古場まで自転車で1時間40分

2009-11-21 03:29:41
テーマ:ブログ

Gute Nacht!!


今、稽古場まで自転車で行っている。


交通費の削減である。


だって往復で1000円以上だよ!?


3週間で2万円以上だよ!?


肉体労働でどうにかなるなら、


そりゃ、やらない手はないっしょ!!


というわけで、


早起きと強制運動でもって、


財布の中身を浮かしてます。


考え方が、マッソウになってきたなぁ(笑


エムキチメンバーになるとは、こういうことか。


Auf Wiedersehen!!

【妄想】本邦初公開『風と共にサリ』

2009-11-20 01:40:40
テーマ:ブログ

さあて、



もうやらないって思って油断してた方々もいらっしゃるんじゃないかしら?



そんなことは、



ありませんぞ!!



なんせ、思いつきでやってるんだから。





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注意

この日記はエムキチビートで共演している、

女優『角田紗里』について書いたものではありません。

あくまで我輩の妄想上の架空の物事だと思ってください。

別に『角田紗里』を馬鹿にしているわけでもなければ、

けなしているわけでもなく、

むしろ、愛あればこそ、というところを理解しておいてください。

でも『角田紗里』ファンの人は怒るかもなぁ(笑

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待望の本邦初公開 『風と共にサリ』





2009年、遂にあの超話題作が初上陸となる。



全米ランク外、



2~3人が泣いた、



7~8人は寝た、



5人くらいがうろ覚え、



おすぎとピーコの意見が割れた、



あとはまぁなんとなくなカンジ、



あの脅威の新作『風と共にサリ』である。



元気に飛び出すアレ


ビックリシター・フラミンゴ監督作、



マーガレット・リボンチャオによる同名小説の映画化である。



全編で358時間47分というアホみたいな長編であるにもかかわらず、



サリの日常を描いた本編は、



割と普通の反応を得ることに成功した。



マカデミー賞では作品賞、監督賞、がんばったで賞の他、



主演女優賞にヴィヴィアン・スー、



助演女優賞に黒人初となるホテイ・モアイニテルが選ばれるなど、



多くの賞を総なめにした。



南北線が開通してからの出勤の便利さを感じながらも、



料金が高額な埼玉高速鉄道への乗り入れにはなかなか納得できない、



そんな主人公スカーレット・サリの感情に多くの人々が共感し、



鳩ヶ谷という土地の微妙さについても言及する本作は、



北本通りで結ばれる王子と王子神谷の間あたりで話題沸騰した。



有名な主人公の最後の台詞、



After all, tomorrow is another day.(結局、明日は別の日なのだから)」は、



「明日はさすがに午前休は取れないから」と訳されることが多かったが、



今作では「明日には携帯とまってるかも」としている。



このあたりにも注目してほしい。



元気に飛び出すアレ

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