勝利@神戸戦

テーマ:

主審が西村雄一。相手が事実上の12人


飯田淳平の時も思ったけど、レッズが嫌いなのは全然かまわないんだよ。別にお前らに好かれる為にやっている訳じゃねぇんだからさ。


でもさ、


レッズが嫌いなら、レッズの試合で笛を吹くのはやめてくれよ!


サポーターは、お前らのクソドヤ顔を見る為にスタジアムに行っている訳じゃねぇんだ。


レッズの試合を見たいんだよ。



最悪な前置き失礼。訂正する気はありませんがね。


2016/06/25に埼玉スタジアム2002で開催された、明治安田生命J1リーグ第17節 「 浦和レッズ vs ヴィッセル神戸 」 の試合は、わが愛する浦和レッズが 3-1 で勝利を収めました。得点者は興梠(34分、45+1分)、レアンドロ(48分)、梅﨑(85分)。


後半の立ち上がりが神戸ペースでしたが、ほかの時間帯はレッズの時間。特に、後半の中盤以降は早く同点にしたい神戸のイライラを誘うボール回しも見せ、まんまとイラついた神戸がファウル連発。レッズの試合運びの良さが光りました。


ただ、セットプレーですね。神戸のセットプレーに危険な香りがしたのに対して、レッズのそれは怖くない。改めて欲しいところです。


それから、控え選手にDFがいませんでした。夏場になってレギュラークラスの選手に故障や出場停止が出たらどうするのでしょうか?


試合は快勝でしたが、不安の残る1STステージ最終節でした。



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