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$メンタル強化家庭教師 心理カウンセリングとわかりやすい授業 「成績」「不登校」「心の悩み」専門的にサポートします-emu 臨床心理士えむ です^^よろしくお願いします!
経歴:
 東京国際大学大学院臨床心理学研究科博士課程前期修了
 論文・・・母子関係における「甘え」の変遷
 心理カウンセラー歴・・・10年  メンタルコーチ歴・・・15年  プロ家庭教師歴・・・10年
 その他、中学校相談室相談員・テニス指導員・塾講師など教育・指導・心理の経験があります
 所属・・・日本精神分析学会 日本臨床心理士会 東京都臨床心理士会


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手作り感満載の拙いブログで申し訳ないです^^; 恐縮です。見て頂けて本当にうれしいです。ありがとうございます。
どうぞゆっくりご覧ください。 えむ心理研究室室長

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東京 埼玉 カフェカウンセリング・訪問カウンセリング・オンライン心理療法の えむ心理研究室です。

 

ご覧いただきありがとうございます。

 

 

本日は、先日更新した記事「【Q&A】子どもがカウンセリングを受けることによって親との関係は良くなりますか」のご案内です。

 

↑の記事の中でも毒親について多く説明しております。

「よくあるご質問」のカテゴリに入っているので、トップページからだとちょっと見つけづらいかもしれません。ごめんなさい。

毒親について関心のある方、上記のリンクからどうぞご覧ください。

 

 

特に、

  •  親子問題でカウンセリングを受けている方
  •  子どもさんの立場で自責感・自己卑下感を抱きながらカウンセリングで治療中の方
  •  カウンセリングを受けていても親との関係が変わらない方
  •  カウンセリングを受けたらむしろ親との関係がわるくなった方
  •  なぜかカウンセリングが停滞気味と感じる方
  •  「親が変わってくれない」と悲しく思っている方
  •  親は本当は自分の自立を望んでいないのかも?と不思議に思う方
  •  親の言動によって気持ちが不安定になる方

には、ぜひ読んでいただきたいと思います。

 

 

【Q&A】子どもがカウンセリングを受けることによって親との関係は良くなりますか」の記事の中に、あなたの親子関係についてのヒントがあることを祈りつつ。

 

 

毒に負けず、解毒しながらスッキリと、自分の道を行きましょう^^

 

 

 

 

ご覧いただきありがとうございます。

「親子関係」「毒親」「自立」等のテーマについてカウンセリングをご検討中の方は
メールフォームからご連絡くださいませ。

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東京 埼玉 カフェカウンセリング・訪問カウンセリング・オンライン心理療法の えむ心理研究室です。

 

今日は、「カウンセリングを受けることで親との関係は良くなる?」という質問にお答えします。


 

 

 

Q.カウンセリングを受けることによって親との関係は良くなりますか

 

A.良くなることが多いです。

 

子どもさんが思春期以上の年齢であれば、カウンセリングによって子どもさんの心が安定し自信がつきます。

すると、親との関係をより冷静に客観視することが可能になります。

 

親子関係を客観視することが出来るようになったお子さんは、親にがむしゃらに反発したり親に対して過度に感情的になったりすることが減ります。

 

悩みを抱いたり心が揺れたりしているお子さんでも、カウンセリングを受けることでどんどん回復していきます。

また悩みに対処できる力がつき心が安定してきます。

自分の心が落ち着けば、親の気持ちを理解しようとする余裕も出てきます。(親御さんの気持ちが理解したいと思えるような適度に健全なものであれば、ですが)

 

そのため、基本的には子どもさんがカウンセリングを受けることによって親子関係が良くなるケースが多いです。

 

 

ただし、子どもさんの年齢や状態によっては、親子関係になかなか変化が見られないケースもあります。

 

子どもさんが親に理解を示したくない気持ちが強い場合や、お子さんが親の気持ちを察するまでに至っていない場合、またお子さんに非常に強いストレスや親からの圧力を感じている場合は、親子関係の改善までは長い道のりが必要になります。

 

また、このようなケースでは、親子関係の改善のために親御さん側の努力も多く必要となります。

 

 

一方で、親御さんからすると「うちの子、カウンセリングで悪化しちゃったんじゃないかしら」と思えるケースもあります。

 

これは、子どもの心の成長を親御さんが本心では望んでない場合に多く見られます。

「子どもがカウンセリングを受ければ親の言うことを聞くようになる」というふうなカウンセリングに対する誤解や思い込みをしている場合もそうです。

 

 

念のため、カウンセリングによる状態の悪化について補足しておきますと・・・カウンセリングで悪化することはほぼありえません。

カウンセリングが適用できないくらいに病態水準の重い方を除き、継続的にカウンセリングを受ければほぼすべてのケースで改善があらわれます。
相談者さんとカウンセラーの間で心理的な信頼関係を築けていて、相談者さんが自身の課題を自覚出来ていれば、確実にカウンセリングによって相談者さんの心は安定し、生きやすくなっていきます。

 

ですから、親御さんが「うちの子、カウンセリングで悪化しちゃった」と思う場合は、ほとんどの場合親子関係の問題、もっとはっきり言えば親の子に対するかかわり方の問題が隠れていると思います。

 

 

閑話休題、
以下に、「子がカウンセリングを受けることで親との関係が良くなりやすいケース」と「子がカウンセリングを受けても親との関係があまり良くならないケース」をまとめました。
参考にしていただければ幸いです。

 


子がカウンセリングを受けることで親との関係が良くなりやすいケース

まずは、お子さんがカウンセリングを受けることで親との関係が良くなりやすいケースをお伝えしていきます。

 

 

子がカウンセリングを受けることで親との関係が良くなりやすいケース
その1 親も親自身の問題を自覚している

 

親御さんが、「子どもだけでなく自分にも問題がある」と自覚している場合は、お子さんのカウンセリングの効果が出やすくなります。

 

カウンセリングによって子どもさんの自責感が軽減されますし、親御さんが内省している姿を見て子どもさんも自然と内省するようになってきます。

すると、さらなるカウンセリングで心や関係性を洞察しやすくなり、自信もつきやすくなります。

 

また、自身の問題を自覚している親御さんは、子どもさんの心が安定し自信がついてくることを素直に喜べます。
自身の成長を喜んでくれる親がいることは、子どもさんのカウンセリングに対するモチベーションにもつながります。

 

親御さんが問題を自覚している場合には、親御さん自身が親子カウンセリングや個人カウンセリングを希望されることもしばしばあります。

親子カウンセリングや親御さんの個人カウンセリングによって、親子双方で心や関係性を見つめていく流れになることも多々ありますので、さらなる相乗効果があらわれます。


子がカウンセリングを受けることで親との関係が良くなりやすいケース
その2 親がカウンセリングの効果を理解している

親御さんがカウンセリングについて偏見や思い込みが少なく、カウンセリングの効果を理解している場合も、お子さんのカウンセリングの効果が出やすいです。

 

カウンセリングを受けるとお子さんがどうなっていくか、親御さんがわかっていると子どもの変化を親御さんが受け止めやすくなるためです。

 

カウンセリングによって良い変化を遂げていく子どもさんのことを、親御さんが受け止めきれないこともあります。

すると、子どもさんの状態は停滞してしまう可能性があります。

子どもさんが、「親に迷惑をかけないようにしよう」と気を遣ってしまうのです。

 

親を傷つけてまで自分が成長することを許せないお子さんもいるのです。
(もちろん、子どもの健全な成長によって傷つく親は、親に問題があるわけですが・・・)

 

そのようなわけで、親御さんがカウンセリングに理解があればあるほど、親子関係は良くなりやすくなります。

 

子がカウンセリングを受けることで親との関係が良くなりやすいケース
その3 適度に両親の仲が良い

両親の仲が普通に良いおうちも、お子さんがカウンセリングを受けたときに親子関係が良好になりやすいです。

 

両親の仲がわるいと、どうしても親御さんのどちらかが、お子さんとの関係を強めようとしてしまいます。
夫や妻と築くべき精神的な関係を、子どもと築こうとしてしまうのです。
それは適切な親子関係ではないので、お子さんは子どもの立場を全うできずに苦しむことになってしまいます。

 

カウンセリングでは、子どもさんに、子ども本来の役割を気づかせます。
お子さんは「自分がお父さん(あるいはお母さん)の代わりをしなくてもいいんだ」ということに気づいていきます。

その際、両親の適度に仲が良ければ、お子さんはすんなりと「子ども役割」を再獲得できます。すると、良質な親子関係の再構築に進めます。

 

しかし両親の仲がわるく、お父さんお母さんのどちらかがお子さんの「子ども役割」をよしとしていなければ(たとえ無意識にでも)、お子さんは「子ども役割」を獲得しづらくなります。

「子どもなのに子どもじゃない」・・・つらいがんじがらめの状態が続いてしまうでしょう。

 

 

子がカウンセリングを受けても親との関係があまり良くならないケース

子どもさんがカウンセリングを受けても親との関係改善があまり期待できないケースをご説明します。

 

 

子がカウンセリングを受けても親との関係があまり良くならないケース
その1 親が自己愛的である

親御さんが自己愛的な親ですと、子どもさんがカウンセリングを受けても親子関係はあまり良くならない可能性があります。

 

自己愛的な人は、自分中心にしか物事を考えられません。

それは、自分の子どもに対しても同じです。

 

子どもが自分の言うことを聞く場合にだけ愛情を注ぐ(この場合の愛情も偏りがあり問題のある愛なのですが)親ですと、カウンセリングによる子どもさんの自我の成長を快く感じられません。

 

 

自己愛的な親御さんにも、いろんなタイプの人がいます。
たいていの人は、カウンセリングによる子どもさんの変化を渋々受け止めます。

 

しかし、残念なことにカウンセリングの効果をまったく理解しない人もいます。
「カウンセリングを受け始めたら子どもがいうことを聞かなくなった」として子どもさんに失望し、その失望を子どもさんに伝えてしまうケースもまれにあります。

 

いずれの場合でも、子どもさんは、親御さんに理解されないことに傷つきつつも、親御さんと真の意味で向き合うことは難しいんだ・・・という「前向きな諦め体験」を通して自立していきます。

 

親御さんが自己愛的だと、親子関係の改善は難しいケースになることが確かに多いです。

しかし、親子関係の改善が難しいからといってお子さんの心のケア・強化をおろそかにしていると、親の自己愛にとりこまれて自信喪失状態もしくは逆に自己愛的な状態になりかねません。

結果として適切な社会生活を営むのが難しくなってしまうこともあります。

 

また、なぜかというかやはりというか、自己愛的な親御さんのお仕事は自営業であることが多い傾向にあります。

特に、「先生」と呼ばれる職業だったり、地域密着型の老舗のお店を経営したり等、周囲から一目置かれる系の自営業です。
すると、自分の思い通りに動く駒として子どもさんを(無意識に)仕事にも利用するケースが多くみられます。

 

子どもさんは、自分のしたいことがあったり、本当は親と一緒に仕事などしたくなかったりしても、親の仕事を手伝ったり継いだりしてしまいます。

自己愛的な親御さんへの恐怖感や罪悪感に縛られ、家でも仕事でも親御さんの駒として動かざるを得ないと思い込んでしまうためです。

(自己愛的な親御さんは、子どもさんに恐怖感や罪悪感を抱かせるのが非常に得意です。そういう意味では非常にわかりやすいタイプの「毒親」であると言えるでしょう)

 

数年、数十年と親御さんの束縛下で生活を送り、気づいたらすでに職業人としても家庭人としても自分らしく生きるのが難しくなっていた・・・というケースは非常に多いです。

 

子どもさんの立場にいる人が、自活していける年齢もしくはもう数年我慢すれば自活していけるようになる年齢であれば、カウンセリングを通してでもほかの方法を使ってでも、とりあえず家を出て自立して歩んでいける力やスキルを育てておくようにお勧めしたいです。

 

子がカウンセリングを受けても親との関係があまり良くならないケース
その2 親が子どもの自立を望んでいない

親が、実は子どもさんの自立を望んでいない場合もあります。

その場合も、子どもさんがカウンセリングを受けることによる親子関係の改善が見込めないこ可能性があります。

 

子どもさんの自立を望んでいない親御さんは、はた目には非常に子ども思いで教育熱心な人であることが多いです。

しかし、そのような親御さんが子どもに心血を注ぐのは、実は「子どもを思い通りにしたい」という気持ちが働いていることがほとんどです。

 

 

このようなおうちでは、せっかくお子さんがカウンセリングで自立心を育てていても、親御さんが毎日子どもさんの自信を失わせるような言動をします。

 

「自信を失わせる言動」といっても、一見、わかりづらいのが面倒なところです。

 

例えば、はっきりと「お前が自立なんてできるわけない」とかいうふうに子どもを否定するようなセリフを放つ親なら、もう心理的虐待のレベルですが、ある意味わかりやすいので子どもさんや周りも対処しやすいです。

 

しかし、子どもの成長を実は望んでいない親、「むっつり成長妨害親」はじわじわ自信を失わせる発言をします。

例えば、

「本当にできるの?」

「カウンセリング受けているんだからよくなっていかなきゃだめよ」

というふうな「子どもの自由な動きを封じる系」のセリフや、

思わせぶりな溜息、悲しそうな表情でじっと見つめる・・・といった非言語的なプレッシャーを放ちます。

・・・なんか、じわじわ来るでしょう。

子どもさんとしては、「あれ・・・? 自分、いいのかな、これで・・・?」と、漠然と不安にとりつかれます。

 

自分がそのような言動をしているということに親御さんは非情なほどに無自覚です。

毎日そんなふうに親から接せられれば、自信なんて持てるわけないというものです。

親子関係が良くなるどころか子どもさんの発育にすら悪影響が出ます。

 

このような親子関係ではお子さんの自責感や自己卑下感が非常に大きいのが特徴です。

 

このタイプの親御さんはきちんと心理学的に見ればかなりな毒親なのですが、一見すると「物わかりの良いお父さん」「子ども思いのお母さん」なので、はっきり言って厄介です。

「ちょっとわかりづらいけれども確実に子に毒を与えている毒親」と言えるでしょう。

 

 

このようなケースにおいても、子どもさんがある程度物心ついて「うちの親、おかしい」と思ったら、下手にぶつかり合おうとするよりも積極的に自立心・自活力を育てていくことをお勧めします。

 

子がカウンセリングを受けても親との関係があまり良くならないケース
その3 子に「親責的」な気持ちを変える気がない

子がカウンセリングを受けても親との関係があまり良くならないケース、その1とその2は親御さんに問題があるケースをお話ししてきました。

 

カウンセリングをしても親子関係が良くならない場合で子どもさんに問題があるケースというのはあまりありません。

しかし、まれに、子どもさん由来の問題でカウンセリングの効果が出づらかったり親子関係の改善が進みづらかったりすることがあります。

 

それは、子どもさんが過度に他責的・親責的であるケースです。


「自分に原因があるかもしれない」もしくは「結局は自分でなんとかするしかない」という前提で、これまでの生活や今の状態を見つめ直せる人は、カウンセリングの効果が出やすいです。

また、親子関係の改善にも積極的に取り組むことが出来やすいです。

 

しかし、「自分が今のような状態なのは親のせい」「親の影響で本当にやりたいことができない」と言い切ってしまう人は、そもそも、そのような親責的な考え方を変えていく必要が出てきます。
親子関係を変えていく以前の・・・かなり以前の問題です。

 

確かに、親御さんの育て方や幼少期の生育環境のために、人生がくるってしまった・・・という面もあるでしょう。
それでも、生きていくのは自分自身です。

 

親のせいだと考えるのは自由ですし共感もしますが、「親が変わらなければ自分も変わらない」「親のせいだから自分では何もする気がない」という感覚が強い人は、何というか、御しがたい面があります。

 

自己中心的で独善的で、苦労しているのは自分だけだという感覚。
親御さんと似てしまったのかもしれません。そして、それに気づけないのかもしれません。

このようなお子さんのカウンセリングは、親責的な面を自覚していくことから始まります。

 


以上、よくあるご質問「カウンセリングを受けることによって親との関係は良くなりますか」への回答でした。
 

 

ご覧いただきありがとうございます。

「親子関係」「関係改善」「毒親」「自立」等のテーマについて
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加筆修正のうえ記事を更新しました 2016/9/20
 

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心理療法・カウンセリングの えむ心理研究室です。

ご覧いただきありがとうございます。

 

 

週刊女性様(主婦の友社)の取材を受けました。

 

「週刊女性 2016年5月31日号」に

えむ心理研究室室長のコメントが掲載されています。

 

 

ネットでも記事をご覧になれます。

 

行きすぎたしつけが原因か 15歳少女母親絞殺事件、わが子を追いつめる危険なNG言動

 

専門家に聞いた わが子を追いつめる危険なNG行動「両親の不仲を見せる」

 (いずれも週刊女性PRIME)

 

 

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