Mbridgeです。
昨日、芸能界では結婚の話題がいくつかありましたね![]()
国生さゆりさんに、玉山鉄二さん。
玉山さんにはちょっと驚きましたが・・・![]()
その逆で、破局したのが神田正輝さんと長谷川理恵さん![]()
ちょっと、長谷川さんの気持ちが先走ってしまったのかな![]()
神田さんは一度結婚して、子供も成長し、今は独身を謳歌している感じですもんね。
ところで今日は、アメーバニュースより
あえて「平凡な男」に惹かれる理由8パターン
http://news.ameba.jp/20120214-399/
本文にもあるように、凄く綺麗な人と一緒にいるのが、ごくごく普通の男性だったりすることってよくありますよね。もちろん、逆もしかりです。
ここでは、
【1】自分も「平凡」な人間だから
【2】「ふだんはぼーっとしているのに、実はサバイバル能力が高い」など、たまに見せてくれるギャップがたまらないから
【3】過去に「個性的すぎる男」とつきあってひどい目にあったから
【4】他人から見て「平凡」でも、自分にとっては「特別」なところがあるから
【5】「平凡」であっても、とにかく異様に気が合うから
【6】結婚を視野に入れると「個性」よりも「誠実さ」を重視したいから
【7】「平凡」でも、自分のことをいちばんに思ってくれる人だから
【8】なんだかんだいって、一緒にいて居心地がいいから
う~ん。
なんだか、どれも納得ですね。
【1】については、自分をよくわかっている人の発言だと思います。「平凡」かどうかは別にして、意外と、自分のことがわかっていない人が多いのかもしれません。
【2】と似ていて、震災後、よく言われているのが、「どんなことがあっても生きていける人がいい」と言う話をよく聞きます。こんな時だからこそ、プライドを捨てて、家族のためになんでもできる人、肩書や収入に拘るより、サバイバル能力に長けた人がいいというのも頷けます。
【4】【7】他人から見たら、ごくごく「平凡」でも、自分のことを一番大切に思ってくれると言う意味では、「特別」な存在ですよね。
友人が結婚を決めた時、「彼以上に私を好きになってくれる人は、もう現れないと思った」と言う発言を思い出します。何より幸せそうだったな![]()
【5】【8】やはり、最終一番大切なのは、「気が合う」ことや「居心地がいい」ことな気がしますよね。恋愛初期のドキドキ感も大切ですが、いつまでもドキドキでは疲れますし・・・
もちろん、相手が仮に「平凡じゃない」相手であっても、気があったり、居心地が良ければそれでいいと思います。
もしかして、「いい人だけど・・・」で終わってしまう人は、この何かが足りないのかもしれませんよね。
この違いがとても難しかったりします。
まぁ、誰が何を言ったところで、本人がよければいいわけだし、昔の3高がモテ流行らせる時代ではなく、「普通」が一番と言ういい
時代になったのかもしれません。











