最少の努力で最大の効果...

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みなさん、こんにちはおすましスワン
早いもので、もう10月ガーン!!今年があと2か月しかないなんて...あせる


さてさて、ついにやってきましたよ~!
夏のABT Teacher's Program の結果!!

 


…はい、やっぱり一発でいけるほど甘くなかったです笑ハッ
今回のレクチャーとテキスト、試験を踏まえて、次回はパスできるように勉強しますメモアセアセ

結果とともに、筆記試験の答案用紙と口述の採点用紙が帰ってきたので、

まずはここから、おさらいしております笑い泣き

 

 

そうそう、筆記試験の1問目が、

Which most accurately describes technique?

だったのですが、

(これは、授業中に話題にあがっていた時から面白いなぁと思っていたのですが、、、)

この問題の正解、なんだと思います?

 

 

 

 

 

 

そう、タイトルが答えなんです!

(ちなみに、正解の原文はAchieving maximum effect with minimum effort)

誰にも負けない失敗の数が教えの自信な私には、痛いとこ突かれた感があります...笑
まさに私自身を振り返ると、minimum effect with maximum effort汗練習の虫と呼ばれていましたが、その分ケガも多いし、もうちょっと視野を広くすればもう少し長く踊れたのかなぁと思うのです。陥りやすい落とし穴は、ほぼほぼ体験済み笑

 

筆記試験では、舞台でダブルを回るために、4回転で練習するという、日本ではメジャーな(漫画の影響かしら?)文言も、引っ掛けとして登場してましたにやり

 

舞台稽古を3回通して、疲れたところで、これで本番の緊張と同じくらい、さぁ、もう一度!

な、練習は無いんですかね...?キョロキョロ

 

なんだか、日本では嫌われそうな答えですが…

妙に的を得ている気がして紹介してみましたチュー

 

それでは、みなさんまた来週~照れバイバイ

 

 

 

 

 

 

 

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