伊藤竜太の写真生活

きもののフォトグラファー伊藤竜太の日々


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先日、二期会歌手四人のグループ「千駄ヶ谷スタイル」の演奏会を撮影しました。

 

千駄ヶ谷スタイルというのは、2008年にデビューした、オペラ歌手四人によるカルテットグループです。

https://sensta.stores.jp/

 

メンバーは、

 

ソプラノ

田上知穂

 

 

 

メゾソプラノ

長谷川忍

 

 

 

 

テノール

高田正人

 

 

 

 

バリトン

与那城 敬

 

 

 

 

という四人組です。

 

 

ピアノは

木村裕平

 

 

 

 

 

 

そこに、今回は「code"M"」という器楽グループが加わり。

豪華な編成での演奏会となりました。

 

code"M"
http://www.codem.info/index2.html

 

 

code"M"はその時々で出演メンバーが変わるようですが、今回は。。

 

チェロ

樋口泰世

 

 

打楽器

相川瞳

 

 

尺八

岩田卓也

 

 

 

 

そしてcode"M"のリーダーである作曲家のMAKI

 

というメンバーでした。

 

 

 

 

 

 

撮影はリハーサルから。

 

 

 

 

 

 

 

 

今回は器楽が入るので、チェロとか尺八とか打楽器とかあります。

 

 

 

 

 

 

楽器萌えする拙者ですw

 

 

 

ピアノは

スタンウェイ♪

 

 

 

 

 

 

 

 

リハーサル風景。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

気付いたかと思いますが、ピアノがふたりなんです今回。

前半と後半で交代するのですが、アンコールではなんと、連弾w

 

 

 

 

 

久々に見ました、「四手」の演奏。

 

 

 

 

 

 

 

リハーサルは順調に済み。

 

 

 

 

本番を待つのみ。

 

 

こんな程良い広さのホールです。

 

 

 

 

 

 

 

 

本番は客席いちばん後ろからの撮影。

E-M5 MarkⅡの静音シャッターの威力発揮。

 

 

 

 

 

前半は、四人の歌とピアノ。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

後半は衣裳も変え、楽器がいろいろ入ってきます。

 

 

 

 

 

 

 

女性だけでの演奏も♡

 

 

 

 

 

 

曲はクラシックだけでなく、日本歌曲から歌謡曲まで幅広い演目で、とても楽しいコンサートでした♪

 

 

 

 

 

本日の写真機

Olymups OM-D E-M5 および同 MarkⅡ

M.Zuiko digital 12-100mm F4 PRO および 45mm F1.8

 

 

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田中せい子 (僕とはオランダ留学同期の仲間) が率いるリコーダーアンサンブル「La Ruertina (ラ・ルベルティーナ)」

の演奏会が先日渋谷で行われ、撮影に伺いました。

 

 

 


La Rubertina

 

 

 

 

田中せい子

 

 

 

田中とともにLa Rubertinaを率いる Daniele Bragetti

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

学校教育にも使われるリコーダーという楽器。

吹けば簡単に音が出る。

 


けれど、音楽として表情やニュアンスを付けて本当の意味で「楽器」として奏でるには、非常に難しい楽器だ。もしかしたら、管楽器の中でもっとも難しい楽器なのではないかとさえ思う。
(僕自身は十代のときに花岡和生先生に師事して学びました)

 

 

 

 

 

 

La Rubertina が使う楽器は多種多様。

手に収まる小さなソプラニーノから、人間の身長より多きいコントラバスまでの高低各種。

また、ルネサンス時代のタイプとバロック時代のタイプがある。

 

 

曲によってはひとりが3本を持ち替えて演奏するなど、アンサンブルとしてのサウンドを完成させるために手を抜かない。

それでいて、完璧なピッチで、全員が呼吸を合わせ、完全なハーモニーを創り出す。

 

 

聴く者は、リコーダーという楽器からかくも豊かな響きが奏でられるものかと、息を呑む。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

中でも、やはり目を引くのは、人の背より大きいコントラバス・リコーダーだ。

 

 

その存在じたいが芸術的で、ついレンズを向けてしまうような魅力的な被写体でもある。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

La Rubertina は年に一度は東京で演奏会を開くと思うので、興味ある人はぜひ一度その美しい響きを聴いてみて欲しいと思います。

 

 

 

 


La Rubertina を運営する Studio Fontegara のホームページはコチラ↓↓
http://stanaka8.wixsite.com/studio-fontegara

 

 

 

本日の写真機
Olympus OM-D E-M5 および同 MarkⅡ
M.Zuiko digital 12-100mm F4
Sigma 30mm F1.4 DC DN

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またまたプロサロンでレンズをお貸出しいただきまして。
F値の明るい単焦点レンズを一本持っておこうと思いまして。
仕事的にはズームだけで全然いいんですが、付加価値的に。

 

 

で、オリンパスの、M.Zuiko digital 45mm F1.8を。
PROラインではない、Premiumラインの製品です。

 

さっそく、近所の公演でテスト。

 

 


絞り開放です。
ちゃんとメリハリがあっていいじゃないですか。
先日テストしたシグマの30mm F1.4は、どうもメリハリに欠けたのですが、やっぱり純正レンズは良いですのぅ。

 

 



F6.7 でこんな感じ。

とても良い加減の輪郭、階調、立体感。
価格から考えたらじゅうぶんすぎるクヲリテーです。

 

 

 

絞り開放でいろいろ撮ってみました。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

EVFだと、OVFと比べるとちょっとボケ加減がつかみづらい感じはあるのですが、ま、それも慣れかな。
このレンズ、F値が明るいくせにぜんぜん大口径じゃなくて、フィルター径が37mmと極端に小さい。偏光フィルターの使いまわしなんかを考えると、そんなに小さくしないで他と揃えてくれたほうがいいのにな、と思ったりします。

25mm F1.8はフィルター径46mmで、これも中途半端。ぜんぶ52mmで揃えてくれたほうが有難いんだけれど。。。

 

 

でもとにかく、画質に関しては文句ない、良いレンズです。
25mm のほうが使い勝手の良い焦点距離のようにも思うけど、ボケを生かした写真を撮るために、この 45mm を導入しようかなと、検討中でございます。

 

 

本日の写真機

Olympus OM-D E-M5

M.Zuiko digital 45mm F1.8

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まだあった!

 


ありました、目黒区五本木の交番脇の、この看板!

 

 

 

 

あやしいw

写真で見るより千倍、鬱蒼とみすぼらしくあやしい雰囲気なんですよ実際は。

 

店内暗いんだけど、営業中って書いてあるから扉を開けると、そこは異空間。
昭和っぽいとか通り越してる。完全に異次元に来ちゃった感じ。

 

 

 


僕らが入店したら灯りつけてくれたけど、それでもこの薄暗さw

 

 

 

 

虫眼鏡置いてあるしww

寺山修司の世界をさらに地味に展開したようなw

 

 

 

色紙はいっぱい飾ってあります。

 

 

 

 

窓の明るさを眺めて心を静め、名物のコラーゲンラーメンを待つ時間が、とても長く感じられる緊張感w

 

 

 

 

そして。

 

これです。

 

コラーゲンが豊富で健康に良いとか、そんなことはどうでもいい。
美味しい。

 

しょっぱくない。しつこくない。クセがない。
なにもかもがまろやかでやさしくて、温度も、舌触りものど越しも、すべて体が喜ぶ。
なんの抵抗もなくすーっと体の中に吸収されていく。

そんな、魔法にかかったような気分になるラーメンです。

たぶん、ふつうの人なら3杯食えますね。

たいていラーメンって食べたら胃にもたれるけれど、ここの店のに限っては絶対にそんなこと起こり得ません。食べたそばから体に吸収されていくかと思うぐらいに自然。

鍋蓋の上で温めてから茹でる麺も、コシがあるとかないとかそんな表層的なことじゃなくて、とにかくいつのまにかすーっと喉に入っていく、いつ食べたか記憶がないぐらいに「体に添う」麺。

いわゆる、ネ申。

 

スープ、残せと言われても残すのが無理です。
だって、体に入っていっちゃうんだもの。体液かっていうぐらいに。

 

 

 

今日は食べませんでしたが、ギョーザも熊笹とか入ってて漢方的で。

店があるうちに、一度はぜったい行っておくべき、世界一のラーメンです☆

 

 

 

本日の写真機

Olympus OM-D E-M5

M.Zuiko digital 12-50mm F3.5-6.7

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大晦日の宵。
紅白なんか観ずに、白い鼻緒で出かけます。

向かった先は。。

 

 

 

 

柴又。

今年は帝釈天にお参りです。

 

 

 

 

 

 

意気込んで行ったのはいいが、、

時刻が早すぎた。だんご屋とか、まだ開いてないじゃまいかー。

 

 

 

 

でもでも、さすがに、蕎麦屋は開いてましたよ。

有名な「やぶ忠」です。

 

 

この絶品、手打ちそばの掛けそばが、600円!

伝統の江戸っぽい出汁で、麺もしっかりしていて、滅茶美味であった!

さすが、柴又やぶ忠。観光地っぽい粗さは微塵もなく、手抜きのない味でした。

 

 

 

 

 

ダルマの賑わい。

 

 

 

しかし、

露店はまだ開かない。

 

 

 

 

 

とりあえず。

いったんは一年無事に過ごした報告に詣でて、旧年の締めくくり。

 

 

 

 

 

それから参道に戻ると、亀家さんがちょうど店を開けたところで。

草団子をGETぉぉ!

つぶあん撲滅派の拙者ですが、草だんごだけは別で。

ここのは、非常に美味しいです♪

 

 

 

で、隣が、さきほど蕎麦を食った、やぶ忠。

あま酒を出してたので、買ってみたり。

 

 

しかし、まだカウントダウンまで二時間もある~~

 

 

というわけで。

ちょっと歩いてジョナサンで時間調整を。

 

 

 

 

 

 

 

 

それから、程良い時刻になった頃合いにふたたび帝釈天へ。

すでに参拝経路制限が発せられていたので、ジモティーのあとについて裏道を進む。

 

 

 

そして23時半ごろに着いてみたら、あららら、いつの間にどこからこんなに人が。。

浅草ほどじゃないですけどね、それでも、ふだんの柴又とは打って変わっての熱気。

 

 

5、4、3、2、1、、、

 

 

新年あけましておめでたいと同時に一斉にみんな賽銭を投げるw

 

圧しつ圧されつの群衆に呑まれる。

 

 

 

 

賽銭だけ投げて、なんとか安全な場所に避難。

 

そして、祈る妻。

 

十メートルも離れれば安泰。その程度の良い塩梅です。

 

 

 

 

 

 

 

 

参道に戻ると、店が次々に開店していて。

 

 

 

屋台も始まっていました。

 

 

 

なんか、テレビっぽいカメラも撮影していたり。

 

 

 

 

駅前屋台も賑わいつつあり。

 

 

 

お気に入りの駅前立ち食い屋も盛況♪

 

 

 

 

 

 

 

 

 

というわけで、はじめての柴又での初詣でを終え、終夜運転を利用して帰宅いたしました♪

 

 

 

本日の写真機

Olympus OM-D E-M5 MarkⅡ
M.Zuiko digital 12-100mm F4 PRO

 

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『シグマ Art・Contemporaryラインレンズモニター』
 に応募して通ったので

SIGMA 30mm F1.4 DC DN | Contemporary(マイクロフォーサーズ用)

 をお借りすることになった。

 

興味があったレンズです。

換算で60mm相当なので、標準レンズちょっと長め。

ポートレートに適した部類の焦点距離で F1.4 と非常に明るい。

 

こういう大口径ポートレートレンズで定番の、目だけにピントが合った写真を、さっそく。

 

F1.4開放。
フルサイズのF2.8ぐらいのボケ感かと思います。
フォーサーズのフォーマットでこのぐらいボケ感を出せれば十分でしょう。
これ以上のボケは、面白い場合もあるけれど、実際には不自然になりすぎて使えず、

フルサイズで撮る場合もF2.0以上に絞ることのほうが多いと思います。
そういう意味ではF1.4の開放F値は現実的に不足はないでしょう。

 

 

 

こちらは珈琲カップ。

こちらは、絞り開放では後ろ側のカップがボケすぎてリアリティーがなくなるので、

F3.5まで絞っています。程良いボケ加減かと思います。

 

 

 

いずれも、被写体の手前側にピントを合わせて後ろをボカす図ですが、

ボケに関しては際立って美しいボケという感じでもないが悪くもない。

合焦部分についても際立ってシャープネスに優れるという感じでもないが悪くもない。
際立ったレンズの個性が感じられるわけでもないがよくまとまった絵が得られるという感じ。

価格から考えたら不満のない画質だと思います。

欲を言えばもっとピンと緊張感の漂うようなフォーカス感でもってボケとのコントラストを得たいところですが、、しかし、値段を考えたら不満は言えないでしょう。

コストパフォーマンスは悪くないと思います。

(ただし、最短撮影距離はもうちょっと短いと良かった。珈琲カップに、もう少し寄りたかった)

 

 

 

なにより、大口径レンズでありながら、軽い! コンパクトです。

オリンパスの12-40mm F2.8 PROと比べてもけっこう軽い。

小型軽量というマイクロフォーサーズの長所を存分に生かせるレンズです。

 

 

 

OM-D E-M5 MarkⅡとの組み合わせでのAF速度は、そこそこ。

厳密な比較をしたわけではないですが、なんとなく純正レンズよりはちょっと遅い氣がしないでもないです。

が、通常使用で不満が生じることはあまりないと思います。
たぶん、E-M1 MarkⅡならそんな差異さえも感じないんでしょう。

 

とはいえ、近距離を撮っているときに素敵な車が通ったので咄嗟に撮ろうと思ったら、、

 

 

F値が明るいので暗い条件では有利かと思うも、夕暮れ時はさすがに無理があったか、

ぜんぜん反応してくれませんでした。これはカメラ側の問題もあるのですが、12-40mm F2.8だったらおそらく反応してくれていたのではないかと思うのです。たぶん。。

 

 

 

 

 

さて、気を取り直して、公園へ。

 

ボケ写真ではなく、F8.0で池を撮る。
フォーサーズでは、F8.0まで絞ればそこそこパンフォーカスな感じに撮れます。
F値の明るいレンズですからあんまり絞り過ぎるのも心配ですが、

F8.0ぐらいだとなかなかシャープな感じで良いと思います。

 

 

鴨さんは、シャッタースピードが欲しかったのでF2.0まで絞りを開いて。

F2.0でもこのぐらい距離があると、肉眼で見た印象に近い、良い加減の被写界深度です。

 

 

 

空がだいぶ暗くなってきたところで、F2.5で樹木を撮ってみました。

なんとか木全体にピントが合って見える被写界深度でしょうか。

しかし、現像で黒レベルや明度を落としてムードを出してみようとしたら、

ちょっと黒がにじむような感じで、アウト・オブ・コントロオル感が。。

でも、雰囲気的には悪くない写真になりました。

 

 

空の月と、金星かな?、を。

換算60mmで撮る被写体じゃないだろ、と言われそうですがw、

でも、空の広さも表現しつつメルヘンな感じに、と思いまして。

 

 

 

そして、もう日も暮れた六本木の、イルミネイシヲン。

ボケの具合がよく分かる被写体です。

絞り開放ですが、いかがでしょう。

ボケの形はきれいだと思います。

欲を言えばボケの中にももうちょっと「芯」があると良いのですが、

まぁそこは価格相応で、、コストパフォーマンスは悪くないと思います。

 

総じて思うに、こういうイメージショット系の写真にはじゅうぶん使えるレンズだという印象を受けました。

 

 

 

 

 

こういうベタな情景を撮るとあまり特色も出ず、これだったらズームレンズでも良かろう、という感じがします。

 

 

 

やっぱオールマイティに使うのではなく、「雰囲気もの」に特化したレンズですね。
 

”印象派” のみなさまには確信をもってオススメできる、お買い得レンズです!

 

 

本日の写真機

Olympus OM-D E-M5 MarkⅡ

SIGMA 30mm F1.4 DC DN | Contemporary

 

 

 

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年内には来ないと諦めていたオリンパスの新製品

M.Zuiko digital 12-100mm F4 PRO

 

来ました!

 

すでにイッコ前のブログでこのレンズで撮った写真UPしちゃってますが、あらためましてご報告☆

 

 

12-100mm!!

 

 

 

換算で24-200mm相当!!

 

 

で、F4通し!!!

 

 

 

昨今は明るい単焦点レンズが多いからF4っていうと 暗っ って思うかもしれぬが、
実際、たいていの撮影ではF4まであれば全然じゅうぶんでございます。
そんなことより、F2.8のズームなら2本必要なズーム域を1本でカバーできるメリットが絶大。
レンズ交換やカメラの持ち替えのちょっとした時間に逃すシャッターチャンスを、これからは逃さずにとらえて参るぞ。

 

 

 

で、さっそく六本木の街へ。

 

 

 

こういうストリートスナップには当然のことながら最適なズーム域。

24mmの標準域で、F8, 1/180sec. ISO200

 

 

12mm 最広角側、露出は上に同じ。

 

若干、広角なのにレンズが長いから違和感があるんだけれど、たぶんすぐ慣れる。

 

 

 

 

最望遠側100mm で、これも露出は上に同じ。

 

 

 

 

コントラストの高い被写体もなんら問題なく、すごくクリアな描写。

23mm,  F11, 1/250sec.  ISO200

 

 

 

 

空の青さも♪

12mm, F11, 1/125sec.  ISO200

 

 

 

 

これだけズーム倍率高いのに、最短撮影距離が短くてかなり寄れる。

レンズフードが皿に当たったw

44mm, F4, 1/15sec.  ISO1600

 

 

 


飲食写真にも使いやすいレンズです。

23mm, F4, 1/20sec.  ISO1600

 

 

 

ガラスの透明感も綺麗に描写☆

100mm, F4, 1/30sec.  ISO1600

 

 

 

 

 

 

 

 

そして、渋谷で夜の試し撮りりん♪

 

 

 

宵の街。クリアな画像でございます☆

16mm, F6.7, 1/90sec.  ISO3200

 

 

 

年末ムウドの渋谷の街。

13mm, F4, 1/250sec.  ISO3200

 

 

 

賑わう街の儚さを撮る。

25mm, F4, 1/20sec.  ISO3200

 

 

 

 


走るハチ公を撮る。

24mm, F4, 1/125sec.  ISO3200

 

 

 

クリスマス過ぎてもサンタの恰好してるケバブ屋さん、300円とは安いぞ♪

38mm, F4, 1/125sec.  ISO3200

 

 

 

 

そして、バスに乗る。
25mm, F4, 1/20sec.  ISO3200

 

 

 

 


バスの中。暗くても、F4でも、ISO3200ならふつうに撮れます。
12mm, F4, 1/45sec.  ISO3200

 

 

 

 

 

窓の外には異人観光客が寒い中でも元気にマリオカートしておりました☆

12mm, F4, 1/20sec.  ISO3200

 

 

 

 

 

そして、翌日はこのレンズを持って仕事に出向いたのであった。

 

その話はまた来年。

 

 

 

 

みなさま良いお年を(/・ω・)/

 

本日の写真機

Olympus OM-D E-M5 MarkⅡ
M.Zuiko digital 12-100mm F4 PRO

 

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年末ですねー。

 

 

食品売り場が、ふだんよりカラフルですのぅ♪

 

 

 

 

 

酢蛸って、関西にはないのですよね。

 

 

 

 

大晦日にちょっと高い肉食う感じでしょうかねぇ、一般人は。

 

 

 

 

寿司率も上がる時期ですね。

 

 

 

 

僕は、おせちはきんとんだけあればいい人ですw

 

 

本日の写真機

Olympus OM-D E-M5

M.Zuiko digital 12-100mm F4 PRO

 

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広尾に、ネ申バリスタとしてエスプレッソ業界で崇められる阿部圭介の店がある。

 

ピエトレ・プレツィオーゼ。宝石、という意味の名の店。

 

 


マシンはシモネッリ。
手入れが行き届いて美しく輝く☆

 

 

 

カプチーノを注文し候。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

別の日にも。。

 

 

 

 

さらに別の日にも。。

 

 

 

 

 

 

 

正しいカプチーノ。

 

 

低めの温度…牛乳の旨味(甘み)が壊れる手前。
熱くしてしまうと、牛乳の味が壊れてしまう。
泡も、絹のようになめらかな舌触り。

そのためにも温度は大事。

熱い珈琲は日本人の勘違い。

熱くしたら香りも飛んでしまう。

本場イタリアの珈琲は、ぬるい。

それが本当の美味しさ。

刺激ではなく、まろやかさ。

インパクトではなく、シンパシー。

 

ああ、美味しい。

 

それしか言えない、本物の味。

 

 

 

ピエトレ・プレツィオーゼ

https://pietrepreziose.amebaownd.com/

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