伊藤竜太の着物生活

江戸時代は泥棒だって着物を着ていた!
なのになぜいま日本人は日常に着物を着ないのだー?
写真で綴る現代着物生活革命家 伊藤竜太の365日着物生活と心象風景♪


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浅草にて、スカイツリイを背後に。


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なんとなく商品を並べつつウダウダっと集う倶楽部。
いわゆる業者さんの販売界というのではなく、趣味的な。


将軍様は帯を受け取りに。


洒落た麻の半巾帯なんかもいろいろ。


ネイルも千円で♪


こんな着物用コートもあったよ。



お外では、神田祭。




雨に負けない江戸魂。





わっしょいわっしょい、雨の中。





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連休の終わりに。


人力車めぐる浅草へ。




犬も歩けば棒に当たる。






着物カーニバル、というのがあると聞き、どんだけお祭り騒ぎなのかと思ったが。



ようするに販売会。


かつての「きもの日和」がなくなった穴を埋める存在か。








我はデニム。





はじめて二天門をくぐった。







そして藤木屋
http://www.fujikiya-kimono.com/
の臨時リアルシヨプ開店に顔を出し。


ご自分でデザインして染めさせた着物をお召しの若いデザイナーさんの着物を拝見したりしました。



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キモノスイッチ
http://kimonoswitch.com/
のルミロック浴衣新作発表会にイッてみました♪




場所は神楽坂。


駅のベンチが素敵です♪


妻は片身合わせのデニム。





この青い人と待ち合わせて♪



会場には、型紙を彫る人、金子氏が。





履物もいろいろ。


青い人は、紫の反物を見る。





青い着物に青い帯はどうだ、とオススメしたり。


また別の日には、この人が会場に。


これにしようか迷うも。


やっぱ金魚が大胆な大柄でよろしいようで。

他にはヱヴァンゲリヲン手ぬぐいとか、輝かしい帯とかを得。
それらの写真はまた、撮れたらUPします♪



そして神楽坂の町。


和な窓。


これは?w


レトロな〒


なにげない佇まい


路上にメロンパン屋出没


神楽坂の空


洋風な店も洒落る




たんす屋も覗く


センスの良い店先


扇子


石畳


鳥居





和の街に洋の看板の組合せが素敵


猫猫しい店を発見


純喫茶を発見


レトロな かつて新聞社だった建物の喫茶店に入る


女子率百%の店内に一瞬ビビるも麦酒をいただくレトロ看板柄着物の男。



その男と、神楽坂をあとにして、昭和のまま時代から取り残されたような竹橋駅を降りて東京近代美術館にオリンピック1964デザインプロジェクト展を見たり。


それから広尾のセガフレードで南蛮酒を。

最近、広尾店ではブラッドオレンヂの生絞りジュースがありますよ!
わが国ではけっこう珍しいね、生のブラオレは。





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