いつの間にか

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道路に三本の筋ができている。
そこには緑色の液体が流れ、見た目も涼しげだ。
師匠によると、「高級な緑茶だ」という。
口に含んでみると、なるほどこれまで飲んだものとは比べ物にならないほどの上品な味わいだ。



田んぼのようなところで、他流派の人と闘っていた。
かなり長いこと闘っていたようだが、相手にもされていない。
オレは泥だらけで今にも倒れそうだ。
少し休憩を入れて、再開しようということになった。



友達が泥を落としてくれ、水を手渡してくれた。
疲労困憊。
あと一撃でやられるのは素人目にもみて明らかといった状態。




そこにオレの師匠が相手に「1ミリの穴を2つ開けてみてくれ」と半紙のようなものを渡した。
彼は迷うことなく、半紙にちょうど水平の穴を開けてみせた。
「それが限界なのだ」と師匠が言う。
「確かに、正確に1ミリの穴を開けることはできる。しかし、それだけのことだ。」
師匠が何を言いたいのか、サッパリわからない。
「もうオレたちの時代ではないということじゃ。彼らになら、様々な方法で穴を開けることができる。この宇宙にさえ、届くくらいのな」
例えが壮大過ぎて、師匠のいわんとしていることの意味さえ計りかねている。
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山Pが

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男女に分かれて対抗戦をやっている。
ダンスバトル(一方的な感じだが、組んでいるのがおじさんだったりするので、結構苦戦する)や陣地取りゲームなど。
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運動会

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高校の運動会があった。
現実の高校よりも広く、運動場がえらく狭いように思った。



みんな短パンだったが、オレは忘れてしまったため、ひとりだけジャージ姿。
スポーツ用品店で買えばいいと思っていたが、それさえ忘れていた。
25m走が終わったら買いにいこうと思いながら、競争に参加した。
傾斜のあるトラック。
屈伸運動をして、スタートの合図を待つ。




走り出した。
調子は悪くない。
徒競走で負けたことはない。
しかし、惜しいことに3位。
僅かな差だった。
これからスピードを上げようというところで終わってしまった。
25mでは短過ぎた。




次の競技まで時間があったので、短パンを買いに学校の外に出た。
何度か夢に出てきた路地を抜け、商店街の中にあるスポーツ用品店へ入る。
時期的なものか、短パンがどこ置いてあるのかわからない。
それらしきスペースには、短パンが置いてあったものの、品数が少ない。
色的にはよかったが、何故かフリルがついている。
さすがにフリルはないだろう、とうろちょろしていると、後ろから声がした。




「オレは、オマエのマネージャーだから」と同級生がいう。
「オレに任せろ」というヤツに言われるまま、学校に戻った。
ラグビー部の部室に入っていく。
部員の数を考えれば、短パンなど何枚もあるだろう。
つまり、誰かのものを借りてしまえばいいというのがヤツの意見らしい。
人の者を勝手に借りていいものか、と躊躇するが、ヤツはロッカーの中を漁っている。
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るろうに剣心のラストは?

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いつの間にか寝落ちしてしまったので、あらすじも何もわからない。
クライマックスに入る前だったもんだから、サッパリ。




目を覚ましたときには、深夜の音楽番組をやってた。
深夜だから文句は出ない、とでも思っているのか、やたらとKPOPのアーティストばかり紹介している。
まだ懲りていないらしい。




そういえば、ミュージックステーションに復活したサザンオールスターズな出ていた。
新曲のピース&ハイライトと蛍を歌った。




内容的には、お隣の国と仲良くしようよというもの。
お互いに歴史をわかりあって、ってできるわけないじゃん‼
いわば、半日ソングに聞こえてしまう。




桑田佳祐は在日だったのか?
歴史を歪めているのは、かの国であるし、いつまでも謝罪と賠償を求める。
李氏朝鮮の差別的な統制から解放し、当時の国家予算を超える金をかけてインフラの整備をし、教育を施した。





しかし、都合のいいように歴史を歪め、被害者であるかのように振る舞う。
長らく中国の属国であったことさえ、いいように解釈する。
戦中戦後を通じて植民地ではなく日本であっのに、戦後は手のひらを返したように戦勝国を主張した。




歴史を正視すればするほど、韓国が嫌いになる。
ネトウヨだから、ということではない。
フツーな感覚を持っていれば、尊敬する部分などどこにもない。



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ネ、ネズミ⁈

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ゴキブリならまだしも、ネズミを生で見るとは。




風呂場に置いてあるアジアンタムに水をやろうとしたら、バスタブの中に黒い物体が……。
何だろう?と目を凝らして見る。
ネズミじゃーーーーー‼‼




いから古いアパートだからって、こんなこと初めて。
どうしていいかわからぬままに、とりあえず蛇口をひねって水を出す。
ネズミはパニクったようで、ジタバタしたあと、お湯を沸かす穴に入り込んでまった。




シャワーを穴に押し当てて、水を流し込む。
何度か繰り返していたら、滑り落ちてきた。
はいいんだが、その後どうすればいいのかしばらく頭がフリーズする。





とりあえず尻尾を掴んで、外に放り投げる。
二匹とも放り投げたあと、放心状態。





このところ、やけにガサゴソと音が聞こえていた。
ネズミだろう、と見当はついたが、どう対処してよいかわからなかった。




ドラッグストアに行って、ネズミ駆除でも買ってこようとたが、アリやゴキブリならあるが、さすがにネズミ駆除関連は置いていない。
なかなかそんな悩みを抱えた人も少ないんだろうな。




築30年以上経っている建物だから、フツー考えられるようなことは起きない。
二匹いたってことは、まだどっかに潜んでるんだろうな。
こういうときの苦情って、まず不動産屋なんだろうか?
早く仕事を探して、フツーに暮らせる部屋に引っ越した方が無難かなぁ~。
ε=ε=ε=ε=ε=ε=┌(; ̄◇ ̄)┘



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アイスクリーム大人食い

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2リットルのアイスが790円で売っていたので、食いついた。
が、が、が、送料が900円、代引き手数料が315円。
商品そのものより高くついた。




一日目。
ちょっと食べてみようくらいの気持ちで。
バニラとチョコ。




食べ終わったところで、ウエッとなった。
さすがに完食というところまではいかない。




二日目。
スプーンを小さめのものにして、ちょこちょこと食べる。
一食分くらいにはなったかも。
全部は食べずに冷凍庫に戻した。




暑い。
アイスが食べたい。
欲望に勝てずに冷蔵庫に手を出す。
極端に減ってしたわけではないが、食べ始めると止まらない。
意外と入るもんだ。




あっという間に、完食。
アレッもうなくなった。
こりゃ2つくらい買った方が良かったかもしんない。

冒険してた?

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チャンネル桜の参議院選挙の特番を見ていたので、寝ついたのがかなり遅くなった。
21日に生放送されていたものだが、満員状態になって見ることができなかった。
19:00~23:00まで放送されていたものを3分割した。
3/3の途中まで見ていたが、さすがに寝落ちしてしまった。




冒険していた。
確かにしていた。
時間を確かめる為にテレビをつけてしまったため、一気に夢の記憶がとんでしまった。




だって、ロイヤルベイビー誕生で盛り上がっていたから。
男の子が誕生したらしい。
つまり08:30過ぎまで眠ってしまった。




まったく夢の内容が思い出せない。
これは珍しいことではない。
覚えているうちに記録してしまわないと、覚醒と同時に忘れてしまう。
何かの拍子に思い出すこともある。




冬の道路を車で走っていたような気がする。
何かのイベントを開催するために、メンバーのひとりになって、いろいろとやっていたような。
それと、冒険がどのように繋がるのかわからないが、最後には冒険していたようだ。

選挙行った?

テーマ:
期日前投票でもよかったんだが、当日予定があった訳でもなく、11時頃投票所である小学校へ向かった。
東京都議会選挙のときよりも、人が多かった。
オレは、「丸川珠代氏」「と「赤池まさあき氏」にいれた。
特に「赤池まさあき氏」は当落線上だとTwitterでも言われていたので、応援したいと思った。
たまたま教育に関するシンポジウムをYouTubeで見ていたので、この人は当選させたいと思ったのだ。




夜から始まった選挙速報。
予想通り、各局竹の子の背比べで、面白いものは何もなかった。
12チャンネルの池上彰は、聞きにくいことをズバッと質問するので、多少他の局とは違っていたが。
驚いたのは、「山本太郎」が当選になったことか。




東京都民はアホか!!と頭を抱える。
コイツは福島で「福島の農産物は放射性廃棄物だ」とほざきやがった。
公職選挙法違反を数えきれないほどやっておきながら、「スイマセン」で済ましやがった。
警察逮捕しろ!!




自民党の圧勝は目に見えてわかっていたことだが、何だか胸の中がモヤモヤとスッキリしない選挙だった。
投票率の低さににも呆れ果てた。
報道しない自由と考えをはき違えているマスゴミじゃあるまいし、投票しない自由を行使するか?!
自分の祖国の未来を決する選挙に行かないってどゆこと?
当日は遊びにいっているから、というなら、そのための期日前投票だろうが。

四肢のない犯罪者

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おかしな姿勢で寝ていたせいか、今朝観た夢に登場した四肢のない男の夢をまた観た。
しかし、今度はパラリンピックというのだろうか、船を組み上げるものだった。



相棒は、もちろん健常者だ。
オレは、義肢・義足での参加だ。
決められた船の内装・外装を力を合わせて組み上げる。
オレたちは、わざわざ難しい方のパートを選んだ。



四肢のない男にはモデルがいる。
麻薬中毒で、刑務所にも入ったコロンビア人だ。
元々脱走するために考えついたのが、船を組み立てるという計画だった。
その後、そのストーリーが本になり、競技にまでなった。




船のパーツを持ち運びしやすいように、腕の箇所には工夫が凝らしてある。
オレは、難しい左側の内装を仕上げると、外装に取りかかった。

レンタルビデオ四連ちゃん

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知り合ったばかりのカップルと、びるの中にあるレンタルビデオを一緒に観ることになった。
そこはビルの11回にあり、エレベーターであがっていく。



カウンターで手続きして、四本のビデオを受け取ると、指定された部屋に入った。
雑誌を読んでいると、ちょうど店の紹介がされていた。


一本目は、コメディ要素もあり、泣ける場面もいり、というなかなかいい。
主題歌が好きだったので、歌っていると全員にシーッとされた。
そんなに大きな声で歌ったつもりはない。
二本目は、よく覚えていない。
途中で眠ってしまったかり。
一定時間まで起きていたが、適度な暗さへ眠気を誘う。
四本目まであっという間に終わった。


ビデオを返し、エレベーターに乗ろうとしたら、目の前で閉まってしまった
仕方がないので、ちょうどきたヤツに乗り込むと、男の店員が女性店員にエビがためをかけていた。
乗るのを躊躇していると、「早く乗って一階を押せ」、と急かされた。




気まずいまま見ないようにして、一階で降りた。
彼女だけがオレを待っていて、他の二人は何処かへ行ってしまったらしい。
何か食べようということになり、マクドナルドに入る。
そこは完全にセルフサービスで、食べたいものを自分で選んで持ってくるという不思議な店だった。




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