拉致被害者になった

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前日に他の被害者が脱北に失敗していたので、二日続けてはないだろうと当局も油断しているはず、と決行することにした。




壁の向こうは隣国。




走り回っているうちに、向こうはマシンガンを乱射。




撃たれないように、ジグザグに走りながら駆け抜ける。






やっと壁の向こうにたどり着いた。




しかし、安心はできない。




地下鉄に乗り込むが、座り込んだまま動けない。






駅の階段のところで追っ手の襲撃を受ける。





左手と右足が機械化された男。




オレは武術の心得があるのか、なんとか撃退する。





船に乗り込み、遠くに陸地が見えてきた。




日本だ。





そこからアメリカ人(?)に案内され隠れ家へ。




カーテンを閉め、家の中の明かりをつける。




一緒に脱北した仲間は?




誰を信用していいのかわからないまま、一休みすることもできない。
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docomo必死だな

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CM連発。
Xperia売ろうとなりふり構わずって感じ。




iPhoneとは、意地でも組まないのな。




よりにもよってサムスンと組んで、何がしたいのかわからん?




ネットじゃ、Xperiaが使用中に爆発したってニュースがあったし、何故韓国の企業とどっぷり四つ。




CMの素直な感想として、気味悪いダンスがJINROを連想させる。





シャープにしても、何故韓国の企業に頼ったんだろ?




いくらでも国内に援助してくれるところはあったはずだ。




子会社にした三洋の社員を九割リストラって、時代に逆行しているとしか思えない。




オレは嫌韓だから、韓国って聞くだけでウンザリする。




ハングル文字は象形文字にしか見えないし、ドラマの演技も不自然に思えて仕方がない。




泥棒国家であるし、捏造国家であるし、嘘吐き国家であるし、民度の低さったらない。




最近来日していた自称慰安婦も、年齢からすると戦後三年もやってたことになる。




当時7歳で慰安婦ってか(--#)




よく平気な顔して嘘つけるな。





大体、当時の調べで、家が貧しくてキーセンとして売られたって、自分で答えておきながら……ハア。




朝日新聞と福島瑞穂の捏造問題を国会で糾弾しない理由がわからんのよ。




そもそも従軍慰安婦って言葉自体が当時毎日新聞の記者の造語。




いつまで終わったことをネチネチと。




ああ腹立ってきた。



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昨日の報告

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11時からKさんとの面談。




去年の8月に退職してからの経緯を伝えた。




「よくがんばったね」と云われ、少し戸惑う。





今なら、「もう少しがんばれたんじゃないか」とさえ思える。




あれだけ、悲壮感を漂わせたことが嘘のように、今では恵まれていたことを思い知る。




「体が限界だったんだよ」と慰められた。





思い詰めていったことがアホらしく感じる。




現状をよしとするわけではないが、変に肩肘はって無理をしていたんだろうな。




帰りは、徒歩でゆっくり歩いて帰った。
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FATE/ZERO看破

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FATE/STRAY NIGHTを見てから、ZEROの方が気になって仕方がなかった。

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久しぶり~にTSUTAYAに行き、アニメコーナーで探す。




以前とは位置が変わっていて、思わずアダルトコーナーに入りそうになるにひひ




一周くらいして、やっと見つけた!!




全9巻か。




一気見するべきか、否か?




ええい、全巻借りてやる(^o^)




2日に分けて見よーと思ったが、見始めると止まらない。




何度も寝落ちしながら、見終えた。




個人的には、ライダーのキャラクターが良かった。




征服王イスカンダル。




男気があって、豪放磊落、少し茶目っ気もあったりして、主人公のセイバーより格上な感じ。




アーチャーは、何でも上から目線。



ZEROの方が、キャラクター設定とかこなれてた感想。




ほとんど雑魚キャラだったランサーが騎士道を重んじるいいヤツ(笑)




劇場化ってされてたんだっけ?



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タイムラグがあるんだが

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FATE/STRAY NIGHTを見た。




YouTubeにアップロードされたヤツ。




3分割にされたものだった。




それはいいとして、各話2分割目で終わって、最後の一番盛り上がるところが見れないっていうのは、かなり何だかなぁ~という印象。



最終回だけは、三話ともアップロードされていたのは幸いかな。



セイバーカワユイ。




こうなると、ZEROの方も見たくなってくる。




TSUTAYAで借りてこようかしらん?



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ま、まぶたが重い

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NCISのシーズン4を見ていたら、一話目でダウン。




そのまま第二話目に突入。




しかし、眠気が訪れて、まぶたを閉じちゃいけない、閉じちゃいけない、と自分に言い聞かせるも寝落ちした。




夢の中で、ギブス特別捜査官と一緒に、船で沖縄を目指していた。




島影ひとつないところを延々航海して、やっとこさ諸島らしきところへ出た。




いつの間にか、船は車に変わり、とりあえず食料と飲み物を調達しようとコンビニに寄る。




ギブスは、トイレをガマンしていたらしく、ダッシュでトイレへ。




甘いものが必要だろうとチョコとタバコを購入。





寝過ぎて気持ち悪い。

3時間くらいで目が覚めた

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それでも、しっかり夢を見てるって。。。。。。



教室。
国語か古典の授業をやっている。




オレは、先生の用事か何かで、授業を抜け出し百貨店に。




動く歩道を足早に歩いていく人々。




急ぐ理由もないので、流れるままに任せていると、騒がしい一団が走り去るように過ぎていき、前を歩いている人にぶつかってしまった。
あらら。




地下道を抜けて、エスカレーターに乗り込み、目的の階まで慌てず急がず。




そこは、東急だか西部だかクラスの大きな百貨店で、




用事を済ませて教室に戻ると、ちょうど計ったかのように終了時間。
先生にお土産を渡して、自分の班というか席に戻る。




と、そこへオレの音楽仲間が乱入。
しかもイベント用のカラオケ持参で。




急遽一曲歌うことになり、渋々教師の前に。




自分の曲だからキーは大丈夫。
前から気になっていた女の子に向けて熱唱する。




曲間で思ったよりも時間が余り、アドリブで告白めいたことまで口にした。





しかし、毛糸の帽子をかぶった彼女はまったく振り向いてもくれない。
もう少しで、名前を呼びそうになる。
そこはグッと堪えて、というか思いとどまって最後まで歌った。

ハローワーク渋谷からの帰り道

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せっかく渋谷まで出たのだから、どっか寄り道しようか?と思いつつ、ほんの一時間のやりとりで疲れてしまった。
ビルの上の方に表示されている気温を見上げると、25℃。
イヤーもうちょっとあるべー、と思いながら帰りのバス停に急いだ。





いつもなら、一人席に座るのだが、生憎と埋まってしまっていたので、一番後ろの席の左隅に座った。
思ったよりも人が乗ってくる。





頭は痛くなってくるわ、呼吸は苦しくなるわで、不安時用の頓服を忘れたことを思いっきり後悔する。
もうす少しで出車というところで、若い女子が2人、もう座るところはないので、自然と後ろの席に向かってくる。
それだけで緊張はMAX。




記を紛らわせようと、
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を読み始める。
なかなか読もうと思いながら、鞄の中に入れっぱなしになっていた本だ。
部屋には、20札以上の読みかけの本や、まったく開いていない本が積み上がっている。
一日のうちで、時間は十二分にあるのに、活字に集中できなくて、そのままmになっている。




三軒茶屋でかなりの人が降りたので、空席がいくつかできた。
女の子は、オレの前の席に移動。
何気なく右側の子を見ていると、穴の開いた白いものがチラチラしている。
ブラ紐もしくは○○(まったく浮かんでこなかった)かと思ったが、どうも違う。
ヨーク目を凝らしてみると、サロンパスだった。




本人は気づいていないのか?友達も注意しなかったのか?
ヨレヨレになったサロンパスが、ほとんど剥がれかかっている。
彼女は隣の子に寄りかかっているので、余計に目に入る。




笑う訳にも行かず、本に集中する。
肩こりかな?




行き帰り合わせて3時間弱の外出。
それだけでグッタリしてしまった。
次の認定日の前に、もう一回くらいハローワークに行って、検索ばかりじゃなく相談にまで持ち込みたい。
景気はまだまだだろうけど、もう就活活動しないと、自分の中で腐っていく。

初めてのクリーニング屋

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自転車に乗って、買い物に出かけようとして、クリーニングするものが溜まっていることに気がついた。





とりあえずスーツを一着出してしまおうと、カゴに入れた。





いつも使う店を変えてみようと、商店街の中の一軒に入る。





中はかなり広くて、クリーニングされたものがぶら下がっている。





会員証を作る必要があると、いくつもの書類を渡される。





思い出し思い出しながら必要事項を書き込んでいく。





待っている間のサービスとして選ぶ箇所があり、他は女性向けだったので、コーヒーに○をした。







随分と時間を費やしたが、他の用事を済ませるために自転車を停めてあるところまで歩いていったが、一回りしてもどこに置いたか見つからない。




ヤンキー風の連中が奥の方で何やらやっている。




右側の方へ行ってみると、女の子が横になって、なぜか胸を露出している。




バッチリ見てしまった。

東京に来てから

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オレがオレではなくなった気がするんだ。




少なくとも、札幌にいた頃のオレとは、まるで別人。




ただ呼吸をしているだけの脱け殻。





暗闇を覗き込み、途方に暮れている。





上京した目的すら忘れ、目指した場所からはほど遠いところにいる。




どうすればここから先に行けるのか?さえわからない。




時間だけが無為に過ぎていく。





生きている価値さえも見いだせず、かといって自ら命を絶つ勇気すらない。




空白の10年。




崩壊も滅亡もしなかった2012年。




純ぺぇ、救けてくれ。



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