ウォーやっと出た!

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3日ぶりに大量に(笑)
女性って一週間くらい普通らしいけど、大変だ。


オレの場合、薬の副作用だと思うんだけど、何だかなぁーって感じ。
コーヒーばっか飲んでるから、小便はよく行く。
でも、おっきな方が出ない、というか来ないというか。


でも腹は減るわけで、供給はあるのに需要がない。




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正直ビビってる

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火曜日の渋谷んときみたいに、過呼吸になったらどうしよう?
それを考えるだけで、息苦しくなる。
だから、外にも出れない。


部屋の中に独りっきりで、息を潜め…誰にも存在を知られないように。



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会社を辞めて北海道に行く

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退社した会社で送別会をやってくれ(←現実にはなかったが)彼女との待ち合わせ場所へ急いでいる。
その途中で、社の人に会い挨拶をすることにした。


彼によると、「この時期に辞めるのは得策ではない」らしい。
「あと6ヶ月ガマンすれば、この先の就活にも有利だ」という。
(そういうものなのかぁ)と思いながら「今ならまだ間に合いますかねぇ?」と聞いた。


まずは彼女に確認しなきゃ、と彼に別れを告げた。


案の定、彼女はオレの提案に異議を唱える。
そりゃそうだ。
これから北海道だというときに、6ヶ月ズラそうというのだから。
オレは必死で説得を試みる。


「6ヶ月あとなら運転できるし、もっといろんなところに行けるよ。冬道の運転は怖いからさ」


結局彼女が折れてくれ、6ヶ月遅れで北海道に行くことになる。
復職できたのか?再就職先は見つかったのか?ということは、夢の話だからわからない。


地図を見ながら、どこへ行きたいか決めようとする。
待たせたのだから、彼女の希望を優先するのは仕方ない。


「ここに行きたーい」
という彼女の指差したところは足寄だった。
松山千春で有名になったところだ。
ちょうど松山千春の実家の手前に、有名なスイーツの店があるらしい。





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パニクったヽ(゚Д゚)ノ

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今日は、失業手当の認定日で、バスで渋谷に向かった。
少し余裕をみて出るつもりだったが、でる直前に便意を催し、トイレの中で格闘するも、出そうで出ない。
これで、10分以上無駄にした。


自転車で駅に向かって、駐輪場に置いて、バス停へ。
コレキヨの恋文を読みながら渋谷に向かうが、渋滞にはまってしまった。
指定時間は10:00-10:25、微妙に遅れそうだ。


渋谷に着いて、ハローワークを目指すが、心に反して体が重い。
体重の話ではなく、ホントに言うことをきかない。
そのうち太ももは痛くなるわ、腰は痛くなるわで、もう帰ろーという気分わ奮い立たし、何とかハローワークに到着した。


書類を提出してから、またもやトイレに駆け込む。
意に反して、スッキリとはいかなかった。
このあたりから異常をきたす。


ハアハアという息切れが、いつまで経っても治まらない。
そのうち胸のあたりをかきむしるほど。
こりゃ単なる息切れじゃなくて、パニックを起こしてるな、とバッグに入っているデパスをペットボトルのコーヒーで流し込む。


職員の人が「救急車呼びましょうか?」と声をかけてくれたが、「薬を飲んだので大丈夫です」と答え、深呼吸を心掛けながら、落ち着くのを待つことにした。


しばらくして、デパスが効き始めたのか、呼吸が落ち着いてきた。
書類を受け取り、四階に行こうか?と思ったが、今日は無理しないことにした。


何でもないところでパニックになったので、そのこと自体にパニクってしまった。
ああビビった(@_@)


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咳き込んで目が覚めた

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目が覚めるまで、イヤでも止まらねーぞといわんばかりの長さで。
実際、どこからが夢で、どこからが現実なのかわからないくらい。


フツーここでタバコを吸おうとは思わないものだが、その日の体調を占う上で、寝起きの一服は欠かせない。
当然咳き込むわな(^_^;


にしても、やけに寒い、と思ったら窓が少し開いていた。
空気を入れ換えるのに、窓を開けることはあるが、寝ている間に開けていては、そりゃ寒いだろ。



24日に日比谷公園で、安部救国内閣決起集会があった。
安部自民党総裁も来たらしい。
ニコニコ動画で、その様子を見た。
行きたかったなぁ。


経済評論家の三橋貴明さんとか、憲政史家の倉山満さんの演説が、銀座に移動してあった。
チャンネル桜とか、チャンネルAJEAでお馴染みの方々。


普段、どちらかというと、クールな印象の強い倉山さんの演説の熱いこと。
「もう敗戦国のままじゃ、イヤだということなんです!!」
「とんでもないバカなことをしでかすからTBSなんです(←ウマい!)」
あと、朝日新聞、読売新聞を糾弾するたびに聴衆の応える声の力強いこと。


歴史的な場面に立ち会えなかったのは悔やまれる。


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一週間ぶりのお風呂

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何をする気力もなく、ただただボーッと日々が過ぎた。
ふと気がつけば、一週間も風呂に入っていない。


Σ(=°ω°=;ノ)ノ


不潔にしていたいわけじゃないし、風呂に浸かるのは好きな方だ。




が、風呂を沸かす気力がない。




昨日「アッ明日クリスマスイブじゃん」と大ボケこいて、よくよく考えるまでもなくまだ11月。
自分と世界の時間の進み方が違っているもんだから、季節の移ろいにも疎くなっている。
まあ、クリスマスイブだろうが、クリスマスだろうが、独り者には関係ない。


YouTubeを観ていたら寝落ちして、珍しく8時過ぎに起きた。
「今日こそは風呂に入ろうヾ( ´ー`)」と勢い込んで風呂場に行く。
(@ ̄Д ̄@;)アジアンタムの水やり忘れてた。
自分のことは放っておいてもいいから、こういうことはちゃんとしようよ、オレ。

思い出して

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かなりの大人数で出かけることになり、船をチャーターした。


オレは、まだ家にいて、どのネクタイがいいだろう?と、鏡の前で迷っている。
友達が迎えにきたので、慌てて用意を済ませると、港に向かう坂道を下っていった。


チャーターしている船はどれだろう?と、見渡していると、タンカーのようなヤツがあった。
しかし、どう見ても、人を乗せるようには見えない。
まさか、上部が沈んだりはしないだろう、と思っていると、予感は的中して、甲板部分がゆっくり沈み始めた。
ヾ(≧∇≦)


船に乗り込んでみると、いつの間にか三階建てのものに変わっていて、白い壁も何やら近代的なものになっている。
壁に名前をなぞると、その人が今どのデッキにいるのか表示される。
便利なもんだー、と思いつつ、友達の名前ではなく、思いついたアイドルの名前をなぞってみた。


友達の姿を見つけ、近寄っていくと、ビュッフェ形式の食事が用意されていた。
早速気になったものを皿に取り分けて、いただくことにした。


食事をとりながら、お互いの近況を伝えあう。
オレは、「震災の影響が、精神的に少なからずあるようだ」と言った。



目を覚ました途端、咳き込むわ、鼻水がジュルジュルと止まらないわで、風邪でもひいたんかしら?と思った。
YouTubeで何気に映像を見ていると、同じアーティストの曲が流れている。


KOKIAの「ありがとう」という曲だとわかった。
ありがとう・・・/KOKIA
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震災で救出されたおじいさんが笑いながら「復興しましょう」と力強く言ったことが脳裏に浮かんだ。
このおじいさんか亡くなったことを最近知った。


あれから復興はどこまで進んだのか?
復興予算を、他の地域で使ったようだ。
何を考えとるんじゃ、国は!?


平静を取り戻した東京で、何事もなく仕事に出かけ、街の様子も落ち着いた。
それはいい。
でも、違和感は否めない。


阪神淡路大震災のときは、もっと復興が早かったように記憶している。
原発事故があったから遅れているのかもしれないが、それでもできることはあるはずだ。


衆院選に加え、都知事選も同日選挙になった。
個人的には、安部総理で猪瀬都知事でいってもらいたい。
いうことがコロコロ変わる維新なんぞにイニシアティブを握られてなるもんか!!



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午前にするか午後にするか

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それだけで、待ち時間に影響がある。
前は、午後からの診察にして、一旦アパートに帰る、ということをよくしていたが、番号制になってから、そのまま待つことが多くなった。


取り立てて理由はない。
何となく、というのが理由といえば理由みたいなもの。


ただ、この待ち時間というヤツ、かなり気力体力を消耗する。
座り心地の悪い椅子のせいもあるだろう。


自分の番号よりズーッと前の番号が呼ばれるたび、気が遠くなる。
オレの前に、まだ二桁の人がいるのかよ?という感じだ。


って、病院の話なんだけど。



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1日具合が悪かった

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朝起きてからというもの、グターッとしていて、調子が悪かった。
微熱気味で、寒気はするし、横になっても、座っていても、頭の中がグルグルと回っている感じが抜けない。


腹が空いているせいか?と思い、ご飯を炊いて、ベーコンとタマネギを炒めたものに、目玉焼きを乗せた。
食べ終わってひと息つけるかと思いきや、まだ気持ち悪い。
かといって、吐き気がするわけではない。


寝ることができれば、少しはラクになるかと横になったが、一向に眠れない。
集中力がないので、読書をする気分でもない。
外出する気力がないのは、いうに及ばず。


今朝見た夢を思い出していた。
日本国大統領になっていた。


ネクタイを何色にしようか?と思い、日の丸だったら赤だろう!と思いついた自分にワクワクしながら、戸棚を探しまくるが、ちょうどいいのが見つからない。
レジメンタル柄のヤツを選んで、外に出る。


山腹にある駐車場で公用車が来るのを待っている。
なかなか来ないので、白線で「ここ!」とわかるように、大きな矢印を書いた。


って、警備の人間がひとりもいない。
一応、国家元首なんだけど(^_^;


続々と人が集まり、ネームプレートを大統領自ら各々に配って回る。
さすがに、「これは、オレの仕事じゃないよなぁ」と呟きそうになっている。



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上戸彩と逃避行

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といっても、オレの中には彼女を守ることしか考えがない。
ある種の義務感のようなものだ。


それは、彼女に気づいた一般人であったり、一晩厄介になった家の変態的な主人であったり、何をおいても彼女を守ることが優先される。


夢の中の彼女は喫煙者で、(当然のことながら、実際のところは知らない)しかし、他の人にバレるのを怖れて、ガマンしている。
屋上でならバレる心配がないから、と彼女の手を取って、細い階段を上がっていく。
ひと安心したようにタバコをふかす彼女を、目を細めて見つめている。






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