朦朧として

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正直、昨日より体調は悪い。
しかし、また休んでしまっては、同じことの繰り返しだし、水曜日は午前中ということもあって、フーフーいいながら上野に向かった。

もう尋常じゃない汗をかく。
数値を書き込む用紙に、ポトッと垂れるほど。

とりあえず、今日の分のノルマ(?)をこなして安心してたら、宿題を出された(-_-#) ピクッ
請求書やらの数字合わせとか、例題に沿った家計簿の作成だとか、普通に休ませてはくれないらしい。




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[閲覧注意]とか[グロ注意]とか

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そんな映像とか画像ばっか見てる。
正直、見ていて気持ちのいいもんしゃないし、自分自身何を求めてるんだろう?って思ってしまう。

見るも無惨な映像ばかり見ていると、ある意味感覚が麻痺してくる。
これくらいじゃあ驚かないゼ的な。

強姦された上に惨殺された遺体とか、ギャング同士の抗争で殺された上にバラバラに切り刻まれたヤツとかを、どっか冷めた目で見ているオレがいる。

そこまでやるこたあないだろ?とも思うし、この世界はまともじゃない!とさえ思えてくる。

あとYouTubeの判断基準がイマイチわからない。
暴力的な表現があるから再生できない!と謳っておきながら、似たり寄ったりな映像に関しては、問題なかったりする。

今、一番気になっているのが、2002年に制作されて「自殺サークル」という映画。
これも、かなりグロい。

新宿駅八番ホームから、54人の女子高生が飛び降り自殺する。
映画だから、表現がストレートというか、スプラッタームービーといっても過言じゃない。
飛び降りる寸前に、お互い手をつないで、「いっせんのせ!」と声を掛け合ってダイブ。

他にも、学校の屋上から何かの遊びの延長上みたいな感じで、何人もの生徒が飛び降りたり。
一体何人の死者が出たんだろ?

昨日はYouTubeで、「自殺マニュアル」を見たし、最近のオレって何か変?
別に、自殺することに魅入られてはいないはざだけどなぁ。




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晴れた

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午前中の雨がウソのように、いきなり
という感じで。
順番を待っている間、強烈な眠気と闘った、イヤ何度か落ちた。

辞め損なったこと、上野のリワークセンターを利用していること、またしても早朝覚醒であることなどを伝える。

結果、寝る前にアモキサン1錠追加。
ま、しゃあないか。





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憂鬱だわー

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どうすれば、明日上野のリワークセンターに行かなくて済むか、考え始めている。


九時までに上野っていうのも、頭の痛い話だ。
小田急線とJRを使って40分弱、駅から徒歩で10分。
どう考えても、ラッシュアワーにぶち当たる。
身動きのとれない状態でパニックになったら?
デパスを飲んだところで……。

明るい情報が見当たらない。
バックレるか、いつものように?
まさかな。



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カレー作り失敗

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サミットに、カレーセットというカレー用の野菜が入ったヤツを買った。


すぐにでも作れば問題はなかったのどろうが、何日か放っておいたのがマズかった。

さあーて、作るんべと、冷蔵庫から出してみると、袋の底あたりに汁が溜まってる。
賞味期限を確かめたら、過ぎてまんがな(゚o゚;

まあ、火を通せばダイジョブだべ?という安易な判断のもと、調理にかかった。
肉を炒め、野菜を炒めてから、水をちゃんと計ってから注いだ。

トロミがある方が好きなので、表示されてある量よりも少なめにする。
あとは、コトコト煮込むだけ。

早速炊き上がったご飯に装って一口。
タマネギが酸っぱい。
ニンジンもジャガイモも、完全には火が通ってなくて、口の中でガリガリと音がする。

失敗するようなレシピじゃないんだけど、さすがに作ったものを完食する気力も失せて、廃棄処分。
やっば野菜の下拵えから、ちゃんとやった方が間違いないな。

次は、食に耐えうるヤツを作ろう!




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ワンセグの入りが悪い

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電波がキレまくって、放送をスムーズに見ることができない。
フジテレビなんか、手で持ってないとダメだし、番組情報取得中の表示ばかりで、ドラマのときにはセリフが飛んでしまう。

重要なセリフだったらどうすんの?




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夢の中でも輪廻転生

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この前、海賊になった夢を見た。
二隻の海賊船で手を組んで、巨大な敵に挑むというアドベンチャー。


ここで、ふと夢の中のオレは思い出す。
この場面は、前にも見たことがあるぞ、と。

その時は、まず海賊同士が敵対していて、相手の船は沈んでいる。

前世の反省を踏まえ、今世では手を組むということか。

そんなことを考えているオレの頭上に、底の部分を鮮やかな青に塗った巨大の飛行艇が。
まだ船尾が見えない。
これに敵の親玉が乗っているのか。
確信を持って、そう感じた。

恐らく、国のひとつもまともに統治できない、腐れ貴族のヤローなんだろう。


前方の海中に、何かが動いた。
それは透明で、波が他とは違う動きをしているので、いるのだとわかる。
仲間が怖がってパニクっている。
ここは、船長の腕の見せどころだ。

「怖いって思うからビビるんだ。そういうときは、自分の目で確かめりゃいい」

言うやいなや、オレは海中に身を躍らせた。
トパーズ色の海は澄み切って、照りつける太陽もゴキゲンだ。
いるであろう方向に向かって、腕を漕いでいく。

まったく正体は見えないが、ソイツの尾鰭のようねもので、横殴りされた。

そこで目が覚めた。




「ありがとう」「ごめんなさい」「どうか、ゆるしてください」「愛しています」
ホ・オポノポノより
千歳台から愛を込めて

Godspeed You!