ムッ?そしてムムムッ???

テーマ:
地下鉄から出て、外の空気を吸い込みながら一服(-.-)y-~~をしていたら、突然便意が……。
それも、どちらかというとピーヒャララっぽいもので、慌ててビルに入っていった。
案の定緩いヤツで、後少し遅ければ危なかった(^◇^;)

そんな危機一髪からはじまった1日も終わり、恒例の仕事終わりの喫煙タイム。
よく考えたら、11月も今日で終わり。
明日から師走じゃん!!
しかし、曜日からすれば、まだ水曜日。
週末と勘違いしないようにしないと(笑)



「ありがとう」「ごめんなさい」「どうか、ゆるしてください」「愛しています」
ホ・オポノポノより
千歳台から愛を込めて

Godspeed You!

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腹減った

テーマ:
「食べたんですか?」とお声はかかったが、「給料日前で金ないから」と正直に答えた。
「奢りますよー」という返答は、元々期待していない。
これが友達なら「貸すから食べに行こう」となるが、会社というところはちゃう。
「休憩は取ってくださいね」ときたもんだ。
もちろん、向こうに悪意はない。

仕方がないので(?)散歩に出た。
この辺りには、公園がない。
晴れた日に、芝生に寝込んで、というわけにもいかない。

みずほ銀行前の喫煙スペースで、二本くゆらせて、銀行に小銭を預け入れして、行くところもやることもないので、信号を渡って会社に戻った。
四階の喫煙スペースで、三本目に火をつけながら、あと10分どうやって潰そうか?考えている。




「ありがとう」「ごめんなさい」「どうか、ゆるしてください」「愛しています」
ホ・オポノポノより
千歳台から愛を込めて

Godspeed You!

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11月26日の夢

テーマ:
あまりにもリアルで詳細に覚えていたので、ここに記す。

何かの夏フェスに参加することになった。
リハーサルのときは、半円形の棚田のようなステージで、センターマイクだけ一段前に置かれていた。

ところが、本番はまったく違うセットが組んであり、野球のスタンド席上方がステージで、観客が下の方から見上げるようになっている。
どんな状況であろうと、プレイするのがプロってもんさ、と言わんばかりに一曲目を演奏する。
観客の反応もいい。

気をよくしたオレは、いきなりMCで語る。
「今夜は、一曲一曲がオレ達からのプレゼントです。みんな何かを受け取ってってください」とか何とか。
しかし、喋っている途中でマイクを持っていないことに気づき、慌ててマイクの方に戻ると苦笑しながら、次の曲を紹介した。
二曲目は友人の女性ヴォーカルがリードを取るので、オレ少し後ろに下がるとギターとコーラスに専念する。

振り返ると友人の様子がおかしい。
音が取れていないし、何やら歌いにくそうだ。
PAの調子がおかしくて、バンドの音が聞き取れないらしい。
オレは右端にある階段を駆け降りて、スタッフにそのことを告げに行った。

観客からのブーイングもあって、これ以上オレ達の持ち時間を引き延ばせないという。
こちらのミスではないのに……と思いつつ、他にも出番を待っているバンドもいることだし、予定の二曲をすっ飛ばしてラスト一曲やらせてくれ!と交渉し、ステージに戻った。

最後の曲は、B'zの野生のエナジーだ。
バンドの仲間がオレのカウントを待っている。
オレはカウント代わりに思いっきりシャウトした。
それを察したバンドが演奏を始める。

観客も一緒になって歌っている。
何とか失敗はカバーできたようだ。
メンバー紹介をしながら、ステージを降りた。
よくよく考えてみたら、即興で組んだバンドにしては豪華なメンツがそろったもんだ。
スクリーンに映し出されたメンバーを見ながら感心する。

ドラムは、専門学校からの付き合いだが、何故か「○○シフォンケーキと紹介してくれ」と言われ、少し戸惑った。
まあ、何を言っても、観客の歓声で聞こえはしない。

これって、何かの暗示?もしくは啓示?
なんてな(笑)




「ありがとう」「ごめんなさい」「どうか、ゆるしてください」「愛しています」
ホ・オポノポノより
千歳台から愛を込めて

Godspeed You!

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シ・カ・ト

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両隣の人は仕方ないから話すのだろうが、他の奴らはマジで無視を決め込んでいる。
被害妄想だといわれればそれまでだが、飯時になってもお声がかからない。

ここ最近、ひとりランチが続いているが、750円が毎日ともなるなと、財布が悲鳴をあげるってなもんさ。
別に、取り立ててひとりでいようとしているんけではない。
そういう空気を感じてしまうのだ。

正直心地いいものではない。
辞めろー!!っていうなら、喜んでー!!みたいな。
やる気も何もあったもんじゃない。
まあ、オレが辞めても、大勢に影響はない。
雑務が増えるだけだし、新たに人を雇えば事足りる。



「ありがとう」「ごめんなさい」「どうか、ゆるしてください」「愛しています」
ホ・オポノポノより
千歳台から愛を込めて

Godspeed You!

ひとりでランチするのが

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当たり前になってきた。
それ自体は大したことじゃない。
食事の時間が他の人とズレ照るのだから仕方ない。

ただ行けるタイミングはあった。
誘われなかっただけ。
オレがQuickPayもカードも持っていないのは、誰でも知っている。
つまり、社員食堂は使えない。

ひとりになると、外に出るしかない。
今でさえ、どこが美味しいとか、安いとかわかってないから、行けるところは限定される。
今日は珍しくいつも行く店の上にある方に来た。
下の店のランチメニューが昨日と同じだったせいもある。

いつからだろう?
ひとりで店に入れなくなったのは。
ひとりで勝手気ままに動き回っていたのは、いくつまでだっただろう?




「ありがとう」「ごめんなさい」「どうか、ゆるしてください」「愛しています」
ホ・オポノポノより
千歳台から愛を込めて

Godspeed You!

そっかー、そゆことかー

テーマ:
会社は、オレが自ら「辞める」と申 し出るのを待っている、思えなくもない。

ほぼ真っ白だった髪を黒く染めても(正確にはダークブラウン)、誰も触れようとはしない。
ピアスを3つつけていても、注意すらしない。
まあ、ピアスの場合、本人の意思の問題だとも言える。
マスクをしていても、誰も気遣おうともしない。

これは、シカトぶっこいて外堀から埋めて、っていうパターンか?

会社という組織にとって、異端分子は排除したいのが本音だろう。
それは否定しない。
ただ、精神疾患の壊れ者を受け入れる、と決めた時点で、わかっていたはずだ。
わからない、というのであれば、リサーチ不足という他ない。

多少なりとも、病気について知識を持っているべきではないか?
ただただ世間の、もしくは社会の正論を並べ立てても、それが通用する者と通用しない者とに分かれるだろう。

職を失うことを恐れてはいない。
それどころか、振り出しに戻るだけ、だと思う。
失うものなど、生まれてこの方大して持っちゃいないのだから。




「ありがとう」「ごめんなさい」「どうか、ゆるしてください」「愛しています」
ホ・オポノポノより
千歳台から愛を込めて

Godspeed You!

昨日よりはマシになった

テーマ:
体が感じてるよりも熱はないし、(と言っても、25.5°が26.6°になったくらい)ノドの痛みも治まってきた。

今まで体調が悪いって休んだけど、今年一番のダルさ。
腹は減っていても食事を作ってくれる女性がいるわけじゃなし、自分で作るしかないのだけれど、作る気力すらなくて、ようやっと米をといだのが夕方の6時半過ぎ。

スーパーに行って、今一番何を食べるべきか己に問うても、頭が朦朧して要領を得ない。
「まずは体を暖めるべかだろう。それから野菜ジュース」などと自問自答しながらカゴに食材を入れていく。
おでんも捨てがたかったけれど、レトルトのクリームシチューにした。

こんなにグッタリしてるのに、何で眠気がやって来ない!?
冷えピタとのどぬーるぬれマスク就寝用で、完全防備なんだけどなぁ。




「ありがとう」「ごめんなさい」「どうか、ゆるしてください」「愛しています」
ホ・オポノポノより
千歳台から愛を込めて

Godspeed You!

天気予報当たり!

テーマ:
午後から荒れ模様って今朝言ってたけど、ホントに荒れてる。
こんな日に通院なんて、ツイてない!ことはない、と言い聞かせよう!!
せめて、気持ちだけでも(^◇^;)

朝目が覚めて、何やら違和感を感じた。
ノドが痛い。
今になって風邪ひいた?
咳き込むしなぁ。

薬局でヴェポラップを買おうと思ったら、ない!!
何で!?
店の人に聞いた方が早かったんだけど、何となく聞きそびれた。
仕方なく、のど飴と濡れマスクを買った。
月曜日までに治るかなぁ?



「ありがとう」「ごめんなさい」「どうか、ゆるしてください」「愛しています」
ホ・オポノポノより
千歳台から愛を込めて

Godspeed You!

だーれにも見えない

テーマ:
自分が幽霊になったような気分になる。
左耳にピアスを3つもつけているのに、誰からも注意されない。
「注意する以前の話だ」と言われたのならそれまで。

もちろん、是が非でもするんだ!!と息巻いているんけでもない。
ちょっとしたイタズラ心だ。
会社員としてイタズラ心などいらん!!というのも間違ってはいない、それどころか正論だ。

んなこたぁわかってる。
人が他人に対して、普段どのように見ているか、興味があった。
結果、ちっとも興味ないのだ、という結論に落ち着いた。
誰がどうしようと、己に害が及ばない限り我関せず、というか障らぬ神に祟りなしなのが本音だろう。

オレも似たり寄ったりなんだろう。
人は自分を映す鏡なのだから。



「ありがとう」「ごめんなさい」「どうか、ゆるしてください」「愛しています」
ホ・オポノポノより
千歳台から愛を込めて

Godspeed You!

男二人で

テーマ:
営業さんの使う棚の修理。
と言っても、引き出しが出やすいようにレールの交換と、取っての割れたものを新しいものに替えて、テプラを貼り直す作業。

やってることは地味なんだけど、意外に重労働。
ま、ほとんどもう一人の人がやったんだけどさ。

昨日は椅子の肘掛け交換で社内中を歩き回り、今日は今日とて棚の修理、ってオレは何屋やねん!!



「ありがとう」「ごめんなさい」「どうか、ゆるしてください」「愛しています」
ホ・オポノポノより
千歳台から愛を込めて

Godspeed You!