2011/09/30

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デパスのオーバードーズを久々にやってみた。
確か、前のときは、10錠あたりで記憶をなくている。

今日は、二回に分けてやってみた。
今のところ、大した返還はない。

今日は、メール業務の人がお休みで、午前と午後フル回転。これが創造意志に重労働。
あれをすると、これを忘れる、といった具合で必要石に疲れた。

他の仕事ほとんど出来なかった。



「ありがとう」「ごめんなさい」「どうか、ゆるしてください」「愛しています」
ホ・オポノポノより
千歳台から愛を込めて

Godspeed You!

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今週はとみに

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体調が今ひとつ。
だからって、「休ませてください病」は出ておらん。
至極当然のこと。
しかし、ビシビシオーライ!!とは程遠い。

いつからだ? 今日も張り切って行こう!!と思えなく、或いは感じなくなったのは。

クスリで強制的に眠って、効果がキレたところで目を覚ます。
自然の摂理には則ってはいないやね。

お世辞にもベストとは言えない状態で、毎日を凌いでいる。
まだ先だと思っていた9月もあと2日。
誕生月である10月がやって来るー!! (@_@)
48歳かよ。

自分の中で、受け入れがたいまののひとつが年齢だよなぁ。
自分は何にも変わってないつまりなのに、着実に年をとり、崩れていく。
それは、精神的なものであったり、肉体的なものであったり。

職場でも、絶対年上だと思っていた人が同い年だったのにはショックを受けた。 
ああ、オレも周りから見れば、単なるおっちゃんなんだろうなぁ。

ホントなら、家庭を持ち子供がいておかしくない、と書き出したところで、今朝見た夢を思い出した。


子供が産まれる連絡を受けて、病院に到着すると、すでに産み終わったあとだった。
まるまるとした、おっきな赤ちゃん。
ただし、やけに肌の色が黒い。
お礼めどちらかというと色黒たし、まいつかー(笑) と思っているて、近くにいた黒人が「その子はオレの子供だ!!」といってきかない。
(゜Д゜)エッ、どゆこと?
事態がまったく掴めない。
というこたは何かい、ウチの嫁さんは黒人と浮気をして妊娠したってぇのかい?
わけわからん…というもの。



「ありがとう」「ごめんなさい」「どうか、ゆるしてください」「愛しています」
ホ・オポノポノより
千歳台から愛を込めて

Godspeed You!

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残薬感

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昨日あたりから妙な残薬感がある。
テトラミドを一錠増やしただけなのに。
それも、4週間前のことだ。

今朝め起きるには起きたが、眠気に勝てず、二度寝三度寝をしてしまった。
今もまだ完全に覚醒下とは言い難い。

一昨日の疲れをまだ引きずっているのだろうか?


小田急線が動き出したと聞き、「これで帰れる」と思ったが、千代田線が動いていない。
山手線は動いていたので、新宿まで出れば何とかなる、と思った。
半蔵門線で、一旦渋谷に出て、そこからバスという手もある。

渋谷駅に到着して、バス停に行って諦めた。
どこが一番後ろ? と思うほどの行列。
やっぱ新宿に出るしかない。

ホームに上がって脱力した。
人、人、人と言わんばかりの有り様。
なかなか電車は来ない。
何でも「電車は目黒駅ですが、運行状況に支障をきたしております」と駅のアナウンス。
やっと来た電車には、すでに満員で、少し前に進んだだけ。

どんだけ待ったのか、やっと乗ることができたが、なかなか発車しない。
すし詰め状態だというのに、まだ乗ろうとする輩もいるし。

20分近く放置プレイされて、やっと動き出した。
前を歩いていたデブに「危ないだろ、押すなよ」といちゃもんつけられ、キレそうになったが、「後ろが押してんだよ!!」怒鳴り返すだけにした。
って、十分キレてるか(笑)

小田急線の改札に来たところで、再び行列二出くわす。
今度は渋谷の比じゃなかった。
列の一番後ろを探して歩いているうちに、小田急百貨店を通り越し、駅の地下ロータリーを過ぎてもまだ続いているろ。

喫煙スペースではなかったが、なるべく外に出て、タバコに火をつけた。
二本吸ってから覚悟を決め(?)行列の後ろに大人しく並んだ。
動き出した人波につられて歩き出すと、何故か途中でストップ。
構内の入場制限がかかったらしい。

改札を抜けた頃には、会社を出てから3時間は経過していた。
みんなか急いでホームを走っていくのを横目に、オレは自販機でカルピスウォーターは買った。
とにかく渇いた喉を潤すのが先。

祖師ヶ谷大蔵に着いたはいいが、そこからまた歩いて20分。
もう何も考えたくない状態でアパートに帰り着く。

台風のピーク時には会社にいたので、どれほどの荒れ模様だったのかはわからない。
せいぜい雨が降ってるなくらい。
台風そのものより、人のピークに疲れた。

帰り着いた頃には雨も上がってたし、風も収まっていた。
何か怒涛の三時間を過ごして、心身とめに疲れた感じだ。


「ありがとう」「ごめんなさい」「どうか、ゆるしてください」「愛しています」
ホ・オポノポノより
千歳台から愛を込めて

Godspeed You!

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夏の終わりの

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窓から入ってくる冷たい空気が好きだ。
これでやっと寝苦しい夜から解放されるー! としみじみ思う。
だからって、昨日と今日で10℃違うと体が対応してくれない。
そこにきて、心という厄介なものを背負いこんでるから尚更。

目覚めたときには平気だったのに、いきなり自分の雲行きが怪しくなった。
熱っぽい。
アッレー??? てなもんで、様子見だな、と少し横になる。

そのまま眠ってしまった。
聞き慣れない音で目を覚ました。
会社からだ。
熱があって、横になっていたことを素直に告げたが、電話の向こうから聞こえた言葉に一瞬フリーズした。


「何時に来れる?」


イヤあのだから、熱があって寝てたっていったべさ、とは言えない。
「午後から行きます」と言ってから、慌てて着替えを済ませて駅に向かった。

歩いていてもフラフラするし、思考回路は鈍いことこの上ない。
乖離というか離人というか、乏しい現実感の中で業務にいそしむ。


誰も気に留めない。
ただそれだけのこと。
熱があるからって、出社したんだから仕事しろよ(*`Д´*)みたいな。

やっと定時になり、日報を書いて帰途につく。
さすがに雨の中を歩いて帰る気力もなく、千歳船橋で電車を降りバスを使う。

10分ほど待って、やってきたバスに乗り込もうとしたら、運転手がPASMOをタッチするところを押さえてる。
現金じゃなきゃダメなのか? とポケットから小銭を出そうとすると、「降りるバス停の確認がしたい」とのこと。
ああ、そゆこと(^_^;
しかし、降りるバス停の正式名称が出てこず、「小学校前」
それで通じたのか、やっとタッチさせてもらえた。

よく考えてみたら、PASMOを使って始発に乗ったのは初めてだった。
PASMOだったら、一律同じ料金だとばかり勘違い。
いつも見ていた風景を逆に、それも高い目線で見ると、まったく違うところを走っているような感じ。

バス停からアパートまで一分もかからない。
今度からは、雨の日はバスにしよっかなー。
明日は荒れそうだし。
ってか、電車はちゃんと運行してんのかね?
名古屋の方じゃ83万人に避難勧告が出たようだし。
って、どうやって移動させるんだ、そんな人数???

被害が最小限でありますように。




「ありがとう」「ごめんなさい」「どうか、ゆるしてください」「愛しています」
ホ・オポノポノより
千歳台から愛を込めて

Godspeed You!

雨だねぇ

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天気予報の時間毎の様子だと、午後9時くらいから降るって予想だったけど、ちゃんとその前後には降り出したもんなぁ。

この前の台風なんて、東京には何の影響もなくて、肩すかしをくらったよえだったけど、紀伊半島の方はすごい被害で、同い年日本でも違うもんなんだねぇ。

あの土砂ダムだか、水位が1メートルきって、かなり危険な状態だってニュースで連日いってたから心配だ。

そういえば、同僚が夏休みをとって、沖縄に行ったらしいけど、大丈夫かな?
確か、沖縄あたりで停滞してるんだよね。

日中の真夏日がウソみたいに窓から入ってくる空気もヒンヤリ。
このまま秋なのかな?



「ありがとう」「ごめんなさい」「どうか、ゆるしてください」「愛しています」
ホ・オポノポノより
千歳台から愛みたい込めて

Godspeed You!



見るからに夏の日差し

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★luvRock★We'll be Alright!!!!-DSC_0033.JPG

昨日は病院で、通り雨にやられ、相変わらず混んでいる待合室で、グッタリモード。

歩いて帰る元気もなくて、行き帰りバス。

ベビーカーを持ち込んだ若い夫婦。
は、いいんだけど、オレの座っているとこギリギリに。
本を読んでいたんだが、赤ちゃんの動きに目を奪われ、早くも読書タイム終了。

何かプニプニしてんのさ。
で、一生懸命何かをキックしてる。
少しぐずってんのに、母親はまったく気にもとめないし、父親の方はさっさと後ろの席に行っちゃった。

ちっちゃい手がまたたまらん。
何でだろ? 赤ちゃんの一挙手一投足って、いつまで見てても飽きない。
ああ子供欲しいなぁ、って、その前に結婚だし、相手が必要だし、養うだけの稼ぎがいるよなぁ。




「ありがとう」「ごめんなさい」「どうか、ゆるしてください」「愛しています」
ホ・オポノポノより
千歳台から愛を込めて

Godspeed You!

いい加減何とかならんもんか

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昨日と今日で180度違う精神状態。
誰よりも、自分自身が混乱している。

アップでもなくダウンでもない、といういい塩梅にもっていきたいけれど、そうは問屋が卸さない、ときたもんだ。
まあ、アップという状態は、あまり経験がない。
というか、そんなときがあったことすら記憶の彼方。

随分と長い間、暗い海底を這いずり回っているような感じ。
少し浮上できそうな時期もあったが、気がつけばまた海の底から海面を見上げている。
その海面が明るく見えるならいいけど、かすかにぼんやり見えている。

もう、上下左右の感覚もなくして、前に向かっているのか、後ろに後退しているのかもわからない。
こうして9年も通院しながら、どこまでやってきたのか?




「ありがとう」「ごめんなさい」「どうか、ゆるしてください」「愛しています」
ホ・オポノポノより
千歳台から愛を込めて

Godspeed You!

間がもたない(^_^;

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喫煙ルームは、四階と11階にしかない。
オレがいるフロアは7階なので、自然と四階に行く頻度は高くなる。

16時過ぎに一服しようと四階に行ったところ、社長が入ってきた。
挨拶だけはした。
が、すぐ近くに立っていた社長が、いきなり振り向いて、「サッパリされましたね」と話しかけてきた。

何で、敬語?
もしかして、社長ってばオレより年下?

お互い気まずい空気(笑)
社長は、一本吸い終わると、喫煙ルームをきとねした。
ま、それだけのことなんだけど。

昨日と今日で別人

テーマ:
ジキルとハイドを地でいってる。
自分でさえ持て余してるんだから、周りには聞くまでまない。

これまては、前日に書いた業務日報を元にして、直属の上司と面談なるものをやっていたんだが、最近上司が自分の仕事でいっぱいいっぱいらしく、そのままスルー気味。
ダブルチェックしてもらいたい書類があったんだけど、どうなったやら?

仕事をする上で、ダブルチェックというのは大事な機能だとはわかっている。
しかし、メール便だとか、社内への通知など、待っている時間がもったいないというか、どうなんだろう? と訝しむことが多々ある。
大阪や名古屋に送る書類が、今日送れるのに次の日にずれ込んでしまったりすると、無駄だなぁと感じるのもまた事実。

裏を返せば、オレが添付するべきものを送ってなかったりしたから、始まったというか、追加された作業なんだろ。
100%間違ってはいない! と言い切れたなら問題もないだろうが、そこはイマイチ自信がない。

穿った見方をするなら、まったく信頼されていない、ともいえる。
大したことはしていないにせよ、仕事が滞ってしまう。

信頼してないんだったら、クビにしてもらっても、全然構わない。
やっぱ障害者は使えない、という結論を出してもらっても、一向に構わない。



「ありがとう」「ごめんなさい」「どうか、ゆるしてください」「愛しています」
ホ・オポノポノより
千歳台から愛を込めて

Godspeed You!