修了式

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何故か、こういった節目に弱い。

年齢のせいか、涙もろくなってるし(^^;

講師からの言葉のあとに、7月生がひとりずつ感謝の言葉を述べることに……。

聞いてないよー!!って感じで、案の定あいうえお順で、オレから始まった。

つい3日前には、辞めようとまで思い詰めてたし、修了証をもらえるとは思ってもみなかったので、感動のあまり言葉に詰まった。

絞り出すようにして、やっと言えたのは、「あなたたちに出会えて良かった。心から感謝しています。ありがとうございました」だった。

とにもかくにも、これでひと区切り。

また新たなスタートを切るんだけど、すでに明日からやることがあるんだよね、これが(笑)

1日くらい間を置いて、この感動に浸らせてよー。



P.S.「ごめんなさい」「どうか許してください」「愛しています」「ありがとう」
ホ・オポノポノより
千歳台から愛を込めて
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(-_-)y~~を辞める夢

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健康と経済的な理由から、禁煙を考えはじめているのは事実。

だって、(-_-)y~~を辞めたら、単純計算で2万浮くからね。

だからって、即夢を見るか、普通?


みんなが吸っているところへやってきたオレは、まだ中に残っている(-_-)y~~を握りつぶすと、「辞めた!!」と言って灰皿に投げ捨てた。


いつの間にか、バスの中。

オレ達(何人いたかは不明)を送り迎えしてくれるんだけど、世話係として美人三姉妹がいる。

その長女がオレの彼女。

目的地に到着し、彼女達が先に降りると、「お疲れ様でした」と声をかけてくれた。

改めて彼女の横に立つと、オレよりも10センチも身長が高い。

彼女と連れだって歩きながら、夕暮れで薄暗くなった公園のベンチに座った。

ところが、辞めたはずの(-_-)y~~が左手の指先に……。

慌て消すと、携帯の灰皿に入れた。

それから、思いきって氣にかかっていた質問を彼女にぶつけてみた。

「身長差って、氣にする方?」

すると、彼女は少し迷いながらも「3割くらい氣にするかな。私って、背が高いから敬遠されちゃうし……」

オレは彼女の肩を引き寄せると(←夢の中じゃ積極的だな)「じゃあ、オレがその3割を埋めてやるよ」と。

決まった!!

本当なら、ここでキスまでいきたいところだか、生憎と人がいて、氣のせいか、こっちを見てる。

という、とっても惜しい夢だった(笑)



P.S.「ごめんなさい」「どうか許してください」「愛しています」「ありがとう」
ホ・オポノポノより
千歳台から愛を込めて
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怒涛の一ヶ月

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1日に立ちくらみで座り込んでしまうほど体調を崩し、肝心の成果発表会の直前にダウンして、面談室で横たわっていた。

6日からWebコースに編入となり、何とかついていこうと顔張るものの、8年のブランクは如何ともし難く、できないことがもどかしいやら、悔しいやらで、体調も精神状態もグチャグチャ。

オマケに、人生初の自傷行為に走る始末で、自分の存在すら消してしまいたい衝動に駆られていた。

せっかく元々のスキルがあるんだからと、ムリを言って編入したものの、自信喪失。

それでもギブアップはしたくないと、本を四冊も買い込んで、自主的に勉強したが、不思議なほどに知識が入って来なかった。

ひとり暗闇を覗き込むように自分を否定し続けた一ヶ月。

波に翻弄される小舟のようだった。

たぶん、闇を放射しまくってたんだろうね、表面上は明るく振る舞いながらも。

29日に話せたことで、肩の荷がおろせたし、昨日延々と話を聞いてもらえたことで、救われたと思う。

もっと早くSOSを出せたら、良かったんだけど、そういうところが素直じゃないというか、意地っ張りというか、自分で自分を追い込む結果になってしまった。

総括すると、良くも悪くも、オレにとって必要な時間だったってことかな。

ま、結果オーライでしょv(^-^)



P.S.「ごめんなさい」「どうか許してください」「愛しています」「ありがとう」
ホ・オポノポノより
千歳台から愛を込めて
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つづき

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片付けをしたり、日報を書いていると、思ったよりも早くUさんが戻ってきたので、そのまま面談室へ。

「甘いものでも大丈夫?」と聞かれ、「大丈夫デス」と答えると、午後の紅茶を入れようとしていたので、持参していた犬のカップに入れてもらった。

Uさんも、「誰のだろう?」と思っていたらしい。

だって、ホントに犬の形をしたカワイイカップだったから(*^_^*)

それから約四時間、ところどころ脱線しながら、今感じていることや、今月起こったことを伝えた。

Uさんも、氣にはなっていたが、研修や仕事で忙しく、オレの方からアクションを起こすのを待っていたんだとか。

ヘンなところで氣を使い、わざわざ面談する時間を取ってもらうと、Uさんの帰りが遅くなってしまうなどと思い、話を聞いてもらうタイミングをはかりかねていた。

実のところ、水曜日の時点では、半分辞める氣満々で、本をバッグに入れたら、そのまま帰るつもりだった。

しかし、自分の行動に驚いたが、Uさんのところへ行き、「辞めるか、続けるかって、誰に言えばいいですか?」と尋ねていた。

それが幸いして、4月から改めてWebコースをやることになった。

最初は精神状態や体調のことを包み隠さず話していたが、いつの間にか脱線してしまい、単なる世間話に(^^;

その間、他のスタッフも帰り始め、施設には二人だけ。

8時になったところで、帰りましょうということになり、戸締まりをした。

何か感謝の氣持ちを伝えたくて、握手を求めた瞬間、ハグをしてしまった。

ヘンに思われなかったかな?

アパートに戻って寛いでいたら、何故だか急に話せたことが嬉しくて、(-_-)y~~の煙のせいかもしれないが、ちょっと涙が溢れた。

今日で7月生としては、一区切りで、午前中からちょっとしたテストをやり、修了式となる。

最後の最後で、みんなと一緒に修了式を迎えることができて、ホントに嬉しい(^∇^)



P.S.「ごめんなさい」「どうか許してください」「愛しています」「ありがとう」
ホ・オポノポノより
千歳台から愛を込めて

な、何で?

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小児救命を見ている途中で落ちた(-.-)zzZ

睡眠導入剤を服用してから、一時間と経っていないのに(T▽T)

そして、チャンネルを替えたらしく、8チャンネルになっていた。

そろそろ起きなきゃ、と思いつつ目を開けると、0:30って、二時間弱しか寝てないやん。

いくら何でも早すぎやしませんか!?


閑話休題


昨日もいつもと変わらずに、08:30くらいに施設に到着。

まだ誰も来てないだろう、と思っていたら、スタッフのUさんがすでに来ていた。

前日にさっさと帰ってしまったことが氣になって、少し早めに来てくれたらしい。

そのまま昨日の続きを話し始めたが、だんだんと講師や利用者がやってきたので、もし話したいことがあるなら、講義が終わってからとなった。

7月生のクラスに戻る旨をWebの講師に伝え、利用者の人達にも経過を報告。

そして、正直7月生が出戻りすることを受け入れてくれるか不安だったが、みんな拍手で迎え入れてくれて、照れるやら嬉しいやらで、ほんのちょっとウルウルした。

1日かけて、小冊子をWORDを使って同じように作るという作業をやった。

これまで習ったことを思い出しながら、14ページ作ったところでタイムアウト。

久々にEXCELで日報を書いて、本日は終了。

Uさんの戻りが16:30くらいになるということで、待つことにした。

長くなったので、次につづく(笑)



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千歳台から愛を込めて

ジパング少年

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今日も3時起き(ToT)
もっとグッスリ眠りたい。

1980年代に書かれた「ぼっけもん」というコミックの作者・いわしげ孝が書いた「ジパング少年」という作品がある。

確か、高校を中退した若者が、アマゾンへ宝探しに飛び出していくストーリーだったと記憶している。

その中で、鮮明に覚えているのは、テレビキャスターだか何かに、「何故、日本を飛び出して、アマゾンくんだりまで行ったのか?」と聞かれて答えたヒロインの言葉。

彼女曰く、「心に筋肉をつけたかったから」というものだった。

この言葉は、ズーンときた。

ことある毎にこの言葉を思い出しては、もっと「心に筋肉をつけたい」と願ってきた。

しかし、いつもいつも途中で挫折しては、自己否定でお茶を濁してきた。

今回、イヤ今月、思い知らされたのは、あまりにも脆い己の心だった。

見た目が強面なので、黙っているだけで、怒っていると誤解されることが多い。

ホントのオレは、いい方に解釈すれば繊細。

悪く言うなら、あまりにも脆弱な心の持ち主で、人に嫌われないように、やたらと氣を使いまくって、グッタリしている。

そのクセ、評価というか、肯定されると居心地が悪くて戸惑ってしまうという、厄介な性格のでもある。

自分の心に正直に生きていければ、少しは自分を好きになれるかな?



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千歳台から愛を込めて

残り2日で出戻り

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何故か、今日どうしても行かなくちゃいけない氣になって、いつものように08:40くらいに出かけていった。

本当は、置いてあった本を持って帰るだけのつもりが、スタッフのUさんに、「続けるか、辞めるかって、誰に聞けばいいですか?」と話しかけていた。

講義についていけないこと、精神的に追い詰められていること、体調がすぐれないことなどを話しているうちに、施設長のSさんがやってきた。

そのまま三者面談のような形になり、このままではダメになってしまいそうだと、正直に伝えた。

自分では、もっとできるはず! と過信していたが、8年のブランクはどうしようもなく、できれば基本からやり直したいということに。

となると、来年の4月からになるので、取り急ぎ11月と12月は実務をやり、そのあと資格コースにするか、プロジェクトに進むか考えることになった。

ということで(?)基礎コースとしてはあと2日しかないが、出戻りすることに(^^;

あとは、昨日のチラシのデザインを修正して、メールを送り帰った。

少し遠回りになるが、今ムリをして潰れてしまっては元も子もないので、結果オーライかな。



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千歳台から愛を込めて

10月28日

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有名人のとみに少ない日(笑)

でも、倉木麻衣とスザンヌも28日だったな。

今日もスッキリと晴れ渡った秋晴れの1日。

この空のように、氣分よく過ごしませうv(^-^)



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Today,45th Anniversary

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Happy Birthday to me♪ Happy Birthday to me♪ Happy Birthday Dear luvRock♪ Happy Birthday to me♪

誰にも歌ってもらえそうもないので、自分で歌ってみた(←自虐的)

昨夜は、いつもより早く睡眠導入剤を飲み(朝まで爆睡できるように、3錠服用した)とっとと横になったが、こんな時間に目が覚めた(∋_∈)

特に熱はなかったが、少しでもスッキリするようにと冷えピタを貼り、万全の体制で寝たというのによ~。

夜中の2時に目が覚めても、することなんてありゃしない。

う~、もうちょい眠れるかな?



P.S.「ごめんなさい」「どうか許してください」「愛しています」「ありがとう」
ホ・オポノポノより
千歳台から愛を込めて

皮肉なことに

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以前よりも声が伸びるし、高音も出る。

これをカラオケでもいいから、検証したいなぁ~。

B'zフリークの友達は、ひとりカラオケを楽しんでるらしいが、やっぱひとりじゃ入りづらいよなぁ。

アパートだと、どうしても声量が制限されてしまうから、リミットなしで歌いたい。

モチロン、オリジナル・キーが基本。

昔は、意味もなく、キーチェンジャーの1番上でやってたけど、やり過ぎると、こめかみが痛くなるんだよね。

それもこれも、以前会社の同僚と組んだバンドで、選曲をギターのヤツに任せたら、こっちの限界キーギリギリのハードロックばっか選ばれてしまったというのがある。

ちょっとさわりだけ流して、「この曲は出る?」なんて言われるもんだから、こっちもムキになって、何とか歌えるように練習した。

さすがに、今出るかというと、イマイチ自信はないが、何度か歌ってるうちに出るようになるもんだ。

ただ、高音ばかりの曲を歌っていると、逆に中音域の曲が歌いにくくなってしまう。

あ゛あ゛~思いっきり歌ってしまえば、心の中の澱も吹き飛ばせるんじゃないかな。

大声を出すっていうだけでも、かなりストレス解消になるからね。

経験者は語る(笑)



P.S.「ごめんなさい」「どうか許してください」「愛しています」「ありがとう」
ホ・オポノポノより
千歳台から愛を込めて