雨の日曜日?

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確かに朝は降っていたようだが、昼間も寝ていたのでいつ上がったのかわからない。
半分眠った頭にパレードの音が聞こえてきたので、雨も上がっていたのだろう。
今日は砧祭り?のパレードがあるという告知の看板を見たような気がする。
見に行こうと思いながら身体が言うことを利かなかった。
何かがあった訳ではなく、半分起きていて半分寝た状態だったから頭の言うことを身体が聞かないというだけのことだった。
まだ風邪が抜けきっていないのか、熱っぽいし鼻水も止まらない。
寒気はするのに身体は熱いので、Tシャツだけになっている(上半身だけだが)。
薬をもらうだけだったら医療券はいらないのかな?
明日にでも福祉センターの担当者に電話してみよう。
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雨の土曜日

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案の定足が痛くて寝付けなかったのだが、諦めて「王様のブランチ」を見ていたらいつの間にか眠ってしまい、番組はサッカー(横浜vs鹿島)になっていた。
昨日は彼女が二週間ぶりに来てくれて、誕生日プレゼントをくれた。
小さなカンに入った物。
何となく見当はついた、というか欲しいと言ってあった。
腕時計である。
時分はアナログなのだが、秒をデジタルで表示する、なかなかのクールなヤツである。
淡いブルーの文字盤が何となく高級感を感じさせる。
「かっこいいじゃん!!」が開口一番。
当然の事ながら「ありがとう」も忘れない。
秒の表示は何種類かあって、横にスライドする、縦にスライドする、横ウィンク、縦ウィンク等々。
なかなか面白いが、彼女お薦めの縦ウィンクに設定する、というかボタンを押すだけで何パターンか変わるだけなんだけどf(^ー^;

雨の音は何故か身体に刻まれる感じがして最近は好きになれない。
精神の深いところをノックするようだ。
新しく処方された薬の効果はまだよくわからない。
前々から何の用がなくても一日に一回は出かけるようにしよう!と思っていたが、できなかった。
それが最近はアパートの周りをウロチョロするだけでも出るようになった。
薬の効果か、気持ちの変化か判断するにはもう少し時間が必要だろう。
「発掘!あるある大辞典・」で先週鬱についてやっていたらしい。
残念ながら見損ねたのだが、ライ麦パンの耳が鬱にいいとか何とか。
あとでHPを見てみよう。
いいと聞いたことは取り敢えずやってみる。
ウコンもそうだ。
まだ効果のほどはわからない。
身体にはいいのがわかっているので、継続して使ってみようとは思っている、って何の話がメインだっけ?
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お袋、ごめん!!

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いざというときのためにと実家から送ってもらったお米券を換金してしまった。
半額くらいかと思ったが、ほぼ九割で買い取ってくれた。
勘違いかとも思ったが、この際気にすることもないだろう。
二度と行くつもりはないし(笑)
二千円を財布に入れてキャメルを買いに行った。
千円を入れ三個買ったところで売り切れになったf(^ー^;
もうひとつ売っているところを知っているのだが、今日は三個にして鬼門の砧公園に行くことにした。
何故鬼門かというと、行こうとしたときに限って雨になるからだ。
明日から月曜日まで雨らしいので、行くとしたら今日しかない!と急遽向かった訳だ。
環八沿いに歩くのも何年ぶりだろう。
砧公園に行くのも結婚していた時以来だから、ほぼ二年ぶりになるか。
公園の芝生に寝そべって空を見上げると雲一つない。
僅か三、四年の間に俺は立て続けのリストラに遭い、離婚をし、鬱病になったが、公園は変わらない。
小鳥のさえずり、カラスの鳴き声、子供達のはしゃぐ声を聞いているとちっぽけな自分を笑いたくなる。
などと物思いに耽っているところへ、スピーカーからクラシックをポップス調にしたような音楽が流れ出した。
何かガクッとしたが、公園の管理事務所からのお知らせだった。
気を削がれたので、帰ろうと腰を上げたが、前にこの公園に通っていた道を覚えているかどうか多少不安がよぎる。
案の定道を何度も間違えて、出るはずのないところへ出てしまったが城山通りに辿り着いたのだから結果オーライだろう。
いつものことだが行動が極端から極端に走るので、足が痛くなった。
いきなり二時間歩きっぱなしだもんなぁ。
もっと身体を慣らしていかないといけないなぁ。
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改めて誕生日とは何ぞや?

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この世に生を受けた日である。
アボリジニは誕生日を祝わないそうである。
何かを成し遂げた、または学んだことに対しては祝うらしい。
子供の頃は家に友達を呼んでケーキとかカレーライスとか、いつもより豪勢な食事とプレゼントが単純に嬉しかった。
学生の頃は使い道のない様なおもちゃとか、ウケを狙ったものを友達の誕生日にプレゼントしたことがある。
しかし、社会人になってからはどうだろう?
だんだん年を重ねるに連れ祝うこと自体が少なくなってきたし、祝われることにも違和感を感じ始めた。
この世に生まれてきてくれてありがとう。
これが本来の祝い方ではないだろうか?
出会えたことにありがとうという言葉が一番のプレゼントだと思う。

いつもなら

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体調が悪いとすべての段取りを後回しにして寝てしまうのだが、今日の俺はちょっと違う。
明日もらいに行っても、福祉センターから郵送してもらってもいい、医療券(医療票ではなかった)を担当者に電話した上、速効でもらいに行ったのである。
画期的と言ってもいい、って自分で驚いてどうする。
面倒なことは後回し!の俺が速攻で行動するとは、雨でも降るのかしらん?
まあ帰ってきてから寝たから同じようなものだけどf(^ー^;
41歳を明日に控え、キャラの変更でも思いついたのかな?
さてさて書留で何か届いたのだが、入っていた手紙に当選しましたの文字。
何処から来たのかは、この際問題ではない。
しかし、何かが入っていた形跡はない、と封筒の中を確かめてみると薄っぺらいものが・・・・。
500円のQUOカードだった( ^.^)( -.-)( _ _)
どうせなら1000円くらいのをくれ~!!!!!と心の中で叫んだのであった。
これじゃタバコ一箱と食パンで終わりだなぁ。

結局午後に病院に行った

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午前中に行こうと思ったのだが、もう少し様子を見ようと思い横になっていた。
その時に外車を運転している夢を見た。
運転したことはないが、感じからするとフェラーリかなf(^ー^;
右側が死角になっているので、右カーブが不安。
駐車スペースを見つけて車を停めると、そこに何人かの人達がいる。
どうもレーシングチームのようだ。
車の調子を見てくれるというので、ありがたく車の調子を見てもらった。
と、ここで不正が発覚。
車の違法改造や車検に通らないことなど次々と言われる。
そんなヤバイ車をどうやって入手したのか戸惑っているとクルーの中の女性が「これはもうダメだね」とダメだしされた。
って、何ちゅう夢だ。

座ってるだけで

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クラクラするということは、だいぶ調子が悪いらしい。
この前の激鬱状態は、もしかしたら体調が悪くなる予兆だったのかもしれない。
それまでは何ともなかったのに、昨日から突然調子が悪くなった。
鼻水ジュルジュル、寒気、クシャミ、熱っぽい等々。
思いっきり風邪の症状だ。
一昨日渋谷に行ってパニックになったと書いたが、もしかするとあれは風邪の初期症状だったのだろうか?
どうも鬱病になってから、体調の善し悪しを判断しかねることが多い。
偏頭痛や吐き気が何日も続いたり、無気力状態が続いたり、イライラすることが多くなったり、薬の副作用なのか単に体調を崩しているだけなのかわからない。
今日こそ午前中に病院に行ってくるぞー!

昼間の散歩

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何のようもなく外に出ると言うことはいつ以来のことだろう。
天気もいいし、そんなに暑くもなく寒くもなく、お出掛け日和というヤツである。
砧公園まで行こうかとも思ったが、どうせ行くなら早めに出かけてのんびりしたいと思い、祖師谷近辺の小さな公園に行った。
何をする訳でもない、ベンチに座ってボーっとするだけである。
子供連れのお母さんが何人かいた。
楽しそうにはしゃぐ子供達を何となく見ていると心が安らいでいくのがわかる。
おぼつかない足取りでヒョコヒョコと歩く子供はどこかユーモラスでもあり、微笑ましいものだ。
子供が欲しい、と何となく思った。
昔から友人達に言われているが、親バカになるんだろうなぁ。
そのためにも鬱病を治さないとな。
ってか、相手がまず必要だろうが!と自分に突っ込んでみた(笑)
鼻水ジュルジュルとまではいかないが、鼻が詰まっている。
公園からそのまま病院に行こうとしたが、午後の診察は四時半からと表示されていたので諦めて部屋に戻った。
時計を見たら一時間もたってなかった。
明日辺り晴れていたら、今度こそ砧公園にでも行ってみるか。

日曜日の昼下がり

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いかがお過ごしでらっしゃいますか?松山です。
と言ってもこのネタが通じる人は30代後半から40代だろう。
その昔、松山千春がオールナイトニッポンのパーソナリティをやってた頃の挨拶である。

それは\(・_\)ソノハナシハ (/_・)/コッチニオイトイテ
久しぶりに独りで渋谷まで行ってきた。
と言っても、速攻で帰ったのでバスに乗っている時間の方が圧倒的に長かったのだがf(^ー^;
懐具合が寂しいというか、一銭もないので新聞やにもらったビール券を換金しに行ったのだ。
冷静に考えれば近くの質屋に行けばよかったのだが、何せ引きこもりであるからして、少しは出歩かないと、と思って出かけたのはいいが、肝心の金券ショップがなくなっていた。
訳の分からない風俗店へと変わっていたのだ。
このショックは大きかった。
他の金券ショップを探す気力なんて持ち合わせていない。
それも日曜日の渋谷である。
道玄坂を下るに連れて人の数がどんどん増えていく。
ヤバイ、冷や汗が出て来た。
気のせいか偏頭痛もする。
立ちくらみ?
もう、これでギブアップである。
思いっきりパニックになってしまっている。
これ以上ここにいるのは無理と判断して、バス停へと急いだ。
そんな状態にあっても思ったのが、最近の若者は似合ってないファッションを平気でするんだなぁ、ということ。
相撲取りかというほどの体格でヘヴィメタはないだろう、とか。
その足を出すか~!!??という女の子とか。
どちらにしろ大きなお世話なのだが。
平日の新宿か渋谷から慣らしていかないと、いきなり日曜日の渋谷は冒険と言うよりも無謀だった。
それも極端から極端に動きすぎる性格のなせる技か。

壊れ物の旅は続く

テーマ:
本当は壊れ物ではなく壊れ者かな。
だんだん自分を許せなくなってきているのだろうか?
向けようのない怒りが身体の中で腐臭を放っている。
鬱病はいつになったら治ったと言えるのだろう?
正直かなり焦り始めている。
来週41歳になってしまうことが自分の予想以上に重くのしかかっているのだろうか?
年齢と共にというか頭の中(心の中かも)と実年齢の間に差ができはじめているのか、もしくはギャップが生じ始めているように感じてしまう。
彼女にこちらからは何度もメールしているのに、返事が来なかったり、携帯のアドレスが何の前触れもなく変わってしまったということは、すでに二人の間は終わってしまったということなのだろうか?
俺はバツイチだが、彼女はまだ結婚しているので、無理は言えないのは百も承知しているが、あまりにも突然すぎる。
そう言ったこともこの混乱に拍車をかけている。
独身の人で鬱病に理解ある人にしろ、ということなんだろうか?
友人にメールを出したが、返事が来ない。
俺と違って毎日忙しいのだから、当然のことかもしれないが、何かこの世界にたったひとりで取り残されたような気がしてしょうがない。
これが孤独というヤツなんだろうか?
訳の分からないループにドップリはまり込んでしまったようだ。
動けば動くほど沈んでいく底なし沼の中にいるような、不安と焦りの中でもがいている。
いつも誰かに手をさしのべてもらっていたことを思い出す。
自分の力で苦境を抜け出したことなどなかったのではないか?
もしかして俺は神様に試されているのか?
どん底だと思っていたものの先にまた底があると言うことなのか?
今度こそ自分の力で這い上がって来いといことなのだろうか?
わからない。
もう何が何だかわからなくなってきた。
脳細胞がパンクしそうだ。
明日の診察でこの状況をうまく説明できるだろうか?
ちょっと鬱病について調べ治した方がいいかも知れないな。
わかったつもりでいただけなのだろうな。
こんな壊れ者にやりかけの未来などあるのだろうか?
何か自己崩壊を起こしそうだ。